先週、1週間を振り返ると、本当にすごく心に残る出来事がたくさんあったなと思います。これからの未来が大きく変わるご縁、出会い。 9月26日は、鴨頭嘉人さんのヤキニクマフィア池袋にて、大好きな塾生と共にリアルでお会いできた素敵なベースキャンプ。 そしてその次の日に、9月27日は「トップセールスレディー育成塾」女性限定の営業塾、TSL開講20周年を私の大切な!大切な!大切な!塾生と共に過ごすことができた、 ベースキャンプ拡大版2時間。 2003年9月27日から開講。20年の歴史の中には、3500人と言う素晴らしい塾生とのご縁がありました。 1期からスタートした塾生たちの集合写真を見るたびに、いや本当にいろんな塾生との大切なご縁をいただけたんだな。この塾が20年続いてるには、本当に支えてくれた様々な人たちのおかげだなと言うことを感じながら、2時間の大切な時間を終えることができました。 そして9月29日の未来会。9月度の未来会は目標達成をしたメンバーもたくさんいました。一番嬉しかったのは、統括リーダーである中林寛貴が過去最高新記録を更新できたことです。過去最高新記録の更新、部下を見ながら、また業務に営業に講師に、色々と忙しく動きながらも、大きく成長したなって言う姿を見せてもらえたことが、何よりも嬉しかったです。 そして会社全体の目標達成もできて、法人メンバーの目標達成は、法人メンバーと一緒に会食ができたこと、これもすごく楽しい時間でした。素晴らしい時間を過ごすことができました。 11年前の中林さん 9月30日土曜日は、オンライン版TSL第9期の6回目の研修。 特別ゲストは井上敬一先生。井上敬一先生の学びをこの次、チャプターを分けてお話しさせて頂きますね。 井上敬一先生はやっぱりすごいですよ。何回お話を聞いても、何度お会いしても、やっぱりすごい方だなと思います。それでは9月30日オンライン版TSL第9期の6回目、井上敬一先生からの学びを、この後Voicyリスナーの皆様にシェアさせて頂きます。 なぜあの人はモテるのか⁈ 人の魅力はナニで決まる? それでは、井上敬一先生から学ばせて頂いた内容を、私は私の中でこれだって言うものを話の地図を使ってお話しさせて頂きます。 やることを決めることで何が変わる まず 「知ってるより、出来ている」「学びだけでは変わらない!」 この2つ...
毎週水曜日は、リスナーの皆様からの質問にお答えするコーナーです。 仕事のことや、人生のことで知りたいこと、悩んでいること、お寄せいただいたご質問に私の考えで答えさせていただきます。 1つのものの見方、考え方の参考にしていただけるとありがたいです。 今日はどんな質問が来ているでしょうか? 今から見に行ってまいります。 ペンネーム、ひまわりさん、40代女性からです。 質問内容です。 こんにちは。 職場での人間関係について、朝倉先生にご意見を伺いたく、メッセージしました。 最近、職場の20代の若い同僚たちから「ひまわりさんって、お母さんみたいですよね」と言われることが増えてきました。悪気はないのだろうし、むしろ親しみを込めて言ってくれているのは分かります。 でも、正直そのたびに複雑な気持ちになります。 子どもがいない私にとって「お母さんみたい」という言葉は少し重たく感じることがあるんです。 「面倒見がいい」とか「安心感がある」といった意味で言ってくれているのだと思うのですが、どこか自分が中年女性としてしか見られていない気がして、少し距離を感じるようになってしまいました。 彼女たちと良い関係を築きたいとは思うものの、この言葉をどう受け止めればいいのか、正直まだモヤモヤしています。 悩むようなことでもないのかもしれませんが、こういう場面での向き合い方や、気持ちの整理の仕方についてアドバイスをいただけたら嬉しいです。よろしくお願いいたします。 はーい、ペンネームひまわりさん、このご質問に対して、チャプターを分けて、チャプターを変えてお話しさせていただきますね。 私が文章を読ませていただいて感じた、率直なことも今日はお話できたらなと思います。 ひまわりさん、ご相談ありがとうございます。 とっても繊細な心の動きを感じるお悩みで、ひまわりさんが同僚の方々との関係性を大切に思ってることが十分伝わりました。 まず、「お母さんみたい」っていう言葉に対して複雑な気持ちを抱かれるのは、当然、自然なことです。人が何気なく口にした言葉でも、自分の経験や状況によって響き方が違うのも事実です。 その感情を否定する必要は全くないと思います。 そんな中で参考になればと思うんですが、まずはですね、ポジティブな意図に焦点を当ててしまうということですね。 ちょっと、いくつかのポイントでお話をしたいんですが、 ま...