先週は本当に充実した一週間でした。 何よりも鴨頭嘉人さんの ビジネス実践塾2 DAYS にリアル参加が可能となりまして、本当にすごい時間を共有してきました。 今日はそのビジネス実践塾2 Days での気付き・学びも発表させて頂きます。 何よりも嬉しかったのは、会場に行った際、もう一番最前列の席で学ばせて頂きましたが、会場でご参加くださった156名の方々が、ものすごく皆様明るいオーラを発信されてる方々で、もう何人もの方々にお名刺交換をして下さいました。 ありがたいなと思います。 そして、もうわざわざご挨拶に来てくださったり、「Voicy聞いております!」って言ってくださったり、「一緒に記念写真はいかがですか?」っていうような言葉を頂き、特に一緒に学びませんか?っていう声変えてさせて頂いた際、 「朝倉先生のその言葉で、鴨頭さんのビジネス実践塾2 Days を受けようと思って決意しました!」っていうお言葉を頂いた方々が、たくさんいらっしゃったことです。 そして TSL 塾生、虎ファミリーの方々も、その156名の会場の中で、一緒に命の時間を共有し学べた奇跡、本当に凄かったなと思います。 西野亮廣さんの2時間の特別セミナーも、ものすごくメモを取らせて頂きました。 すごく充実した、本当に心に深く残る二日間を過ごさせて頂き、ものすごく心が満たされております。 では、本日私が何を気付き、何を学ばせていただいたのか、この後お話しさせて頂きますね。 Voicyリスナーの皆様、ぜひとも最後までお付き合いいただければ嬉しいです。 二日間に渡った鴨頭嘉人さんの ビジネス実践塾2 DAYS この二日間の中で最も私の頭の中に鮮明に残ってるキーワードは 「売れない原因はリーダーの考え方の中にある!」 このフレーズでした。 お店は店長次第! 支店は支店長次第! 会社は社長次第! まさにリーダーの考え方によって、 店舗も変わる! 支店も変わる! 会社も変わる! ものすごく刺さった言葉でした。 いや〜この売れない原因は、リーダーの考え方の中にあるって言うことで、いくつかの映像を拝見させて頂けましたが、リアルで起こった事柄を、映像で拝見させていただいて、 まさに 無理だと決めたら無理ですし 出来ると決めたら出来る 全てはリーダーの思考によるんだなー! っていうことを、ものすごく...
毎週水曜日は、リスナーの皆様からの質問にお答えするコーナーです。 仕事のことや、人生のことで 知りたいこと、悩んでいること お寄せいただいたご質問に、私の考えでお答えさせていただきます。 あくまでも、一つのものの見方、考え方の参考になれば幸せです。 さて、今日はどんな質問が届いてるでしょうか? ちょっと見てまいります。 お待ちください。 ペンネーム 、のんたん、女性からです 質問内容: 朝倉先生、こんにちは。 職場であった事です。朝倉先生のお考えを知りたくてご質問させてください。 ビジネスマナーの中の「多様性」についてです。 私は今生薬ではありますが製薬製造会社に勤めております。 我が社は新入社員教育時に、本社教育として様々な教育の中のひとつとして、ビジネスマナーの中で髪の色についても、色ナンバーを提示しながら教育を行っています。ここまで行うのは、主に営業職があるからだと理解しております。 その後、実際に勤務する各拠点で同じように、おさらいの意味でビジネスマナー教育はしています。(総務課教育担当者に確認) 今回2年前に入社された製造部20代前半女性が、5月連休明けから、突然金髪👱で出社しております。 総務課の教育担当者も認知しておりますが、「困ったものだ」で終わり、本人への注意には至りませんでした。 以前品質管理部所属の方は同様な状態の時は直属の上司がお話しされ、少し栗色気味になりました。 今なお金髪の製造部の方の上司は、「今は多様性の時代だから、そこまで言わなくても良いと思う。仕事は真面目で前向きによくやる子なのだから。製造部であり、社外の方との関わりがないところだし、髪色で仕事の仕方が変わるわけではない。あまり厳しすぎると働き手がいなくなるよ」という意見でした。 確かに、仕事を真面目に前向きに行っていれば、髪の色は問題ない!ということも理解できる部分ではありますが。 社規で決められてるものではなく、あくまでビジネスマナーとしての教育。という意見でしたが。 私は、古い考え方なのでしょうか?表舞台に立たない製造だから、多様性の時代だから、ビジネスマナーでの教育に沿わなくても良いという考えには同意できない自分がいます。 製造であろうと外部の方と接する部署であろうと会社の社員は同じだと考えます。 「多様性」の使い方も受け取り方も違うように思えるのです。 とは...