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一流の人が他人に何を言われてもやらなかったこと。 2023年11月20日

  勉強は誰のためにするのだろうか。 世のため人のためではない、ひたすら自分のためである。 何のために一流大学を目指すのか?自分が幸せになるためだ。 何のために数学を勉強するのか?自分が幸せになるためだ。 何のために哲学を勉強するのか?自分が幸せになるためだ。 アルベルト・アインシュタインは、自分のために物理学に没頭したし、ピカソは自分のために絵を書いた。村上春樹氏は自分のために小説を書き、〇〇は自分のために本を書いている。 ひたすら自分のためでいいのだ。 結果として、巡り巡って世のため人のためになることもあると言うに過ぎない。 これはいくら強調しても足りないくらい大切なことである。最初から世のため人のために勉強すると言うのは、実にいやらしい、恩着せがましい。世のため人のために勉強をしない。 大切なことは、自分が意味嫌うことをせずに、大好きなことだけを堪能できる人生を想像しその通りに歩むことだ。 一流の世界の住人が滅多に公道をほっつけあるかないのは、四流とすれ違って不快になりたくないからである。言っておくが、これは冗談ではない。1秒でも不快を味わいたくないのが一流の住人なのだ。 本当はおごりたくないのに、奢り続けていると全員不幸になる。 私がサラリーマン時代を通して、ベスト10に入るぐらいに貴重だと思える知恵は、安易に奢ってはならないと言うものだ。これは私自身の体験と言うよりも、傍観者として気づかされた貴重な知恵である。 当時の私の直属の上司は裕福な一族のメンバーの一人だった。本当はサラリーマンなどやらなくても贅沢三昧の生活ができるのに、趣味でサラリーマンをやっていたような人である。さらに彼は独身だったと言うこともあり、時間とお金を持て余していた。だから彼は部下にどんどんおごり、部下たちもそれが当たり前と思うようになっていたのだ。 私も一応経営者の息子だから、こう言う金銭感覚には敏感である。どのくらい敏感なのかは、他人と比較したことがないのでわからないが、その上司の奢り方を見ていて、違和感を覚えるほどには敏感だった。私から見たら、同僚や先輩社員たちはよくこう漏らしていたのだ。 上司は「どうせ独身でお金が余ってるからいいでしょう。」 「実家が金持ちだから、奢って当然!」 私の違和感は時が経つとそのまま具現され、毎年のように部下や先輩社員は、その上司を裏切って移...

成長し続ける企業には理由があった!!! 2023年11月17日

  「成長し続ける企業には理由があった」 出会いの質が人生の質 何度も何度も語っている言葉ではありますが、企業様とのご縁、人とのご縁。企業との出会い、人との出会いを通して、その企業様が大きく変わったり、人生が大きく変わる。 そんな事ってありますね。 昨日は10年ご縁を頂いてる企業様での大切な講演会でした。成長する企業には共通点がある。言葉は悪いですが、衰退する企業にも共通点があります。 社員を大切にする企業は 伸び ます。 企業の永続的な繁栄は社員の成長抜きにしてはありえない! 名の通った企業が淘汰する時代! いかに今いる人材を大事にするか、 学校でも家庭でも厳しい仕付けしない時代だからこそ、社会人教育はより大切になります。 社員一人一人の学ぶ意欲、好奇心を持って積極的に取り組む姿勢、まず手を挙げる勇気! 昨日は80分間と言う限られたお時間の中でお話をさせて頂きました。その後、質疑応答で2名の方が手を挙げてくださったんですが、その2名の方の感想、並びに質問の質も非常に高く、学ぶ意欲旺盛な素敵な方々だなと言うことが最後の印象として残ってます。最後に手を挙げる勇気、そして指名された後に明確な質問と感想。これが企業ブランドそのものの価値をぐっとあげるなって言うことも、一つの所感でもあります。 昨日は 株式会社ベルーナ様 にて講演会を担当させて頂きました。 一番最初にお仕事のご依頼がありましたのは今から10年前、2013年8月。 幹部を対象とした社長塾での登壇。 その後が2014年6月、2017年10月、2018年8月、今回は5年ぶりのリアル講演会を担当させて頂きました。 講演テーマは「自分ブランドに磨きをかけろ!楽しみながら成果を上げる極意」 対象としては係長、主任の方々が53名、男性26名、女性27名。なんとオブザーバー受講の方々もものすごく手を挙げて頂いて、積極的に参加をしてくださいました。 客観的に傍観者として参加するのではなく、自ら率先して手を挙げて、そしてさらに積極的な意欲でご参加くださること、本当にありがたいなと思いました。 経営者意識の醸成。新しい仕事に躊躇せず挑戦し任される人になる。リーダーとして部下、後輩のお手本となるように、さらなるレベルアップを求められていくことに気づいてもらいたい。 今回は、第一印象がいかに重要なのか。そして 人工知能AI、...

今、伝えたい!大切なメッセージ! 2023年11月16日

  本日は11月3日 オンライン版TSL 第9期の皆様が卒業を迎えられました。 その最終回の朝、私が 届けたメッセージを私の声で読ませて頂きます。 Voicyリスナーの皆様にもお聞きいただけると幸いです。 親愛なるTSL塾生の皆様 朝倉千恵子です。 今日は「オンライン版TSL」第9期の最終回 限られたお時間ではありますが、 塾生の皆様と一緒に過ごせることを心から楽しみにしております。 卒業生の皆様、 本日最終回を、迎える「トップセールスレディ育成塾」 「オンライン版TSL」9期の皆様にエールをお願いいたします。 今朝は何を皆様にお話ししようかと考えながら いろんな本を読んでおりました。 読書家ではなかった私が ここ最近毎日本を読むようになりました。 その中で改めて 「学び力」の大切さを心底感じております。 これからの時代はテクノロジーが進化し、私たちの仕事をどんどんロボットや人工知能・AIが肩代わりをしてくれます。 そんな時代の中、私たちはいかに自分にしかできない力を発揮し、 組織の中で会社の中で、社会の中で自分自身を表現していけるか。 ここが、ものすごく大事な部分だと私は思います。 TSL塾生の皆様、 「学び力」をしっかり身につけてください。 今回「オンライン版TSL」9期の皆様は、同時並行で複数の学びに挑戦している人たちもたくさんいらっしゃいます。 TSLは決して安い金額ではありません。 そしてさらに上級コースを学ぼうと思ったら、これもまた大変なことだと思います。 経営者や個人事業主であれば セミナーの受講費を経費で落とすこともできます。 しかしTSLの受講生の大半はそうではありません。 会社からいただいたお給料の中からなんとかやりくりして、 自己投資のためのお金を捻出して、 33万円のTSLを受講しています。 これは本当に凄いことであり大変なことです。 その大変さは、私自身が一番経験しているからこそ よく分かっています。 しかしながら、過去を振り返ったとき、 やっぱり自己啓発や能力開発に力を入れ、 自分の力量を上げるために努力したことは 決して無駄ではなかったと言うことを切に感じております。 なぜならば、 出会いの質が大きく変わったからです。 人生は誰と出会うかによって明らかに変わります。 特にこれからの時代は 誰と一緒に時を過ごすのか 誰から刺激を受...

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金髪は許容されるべきか?職場の多様性とビジネスマナーのジレンマ 2024年7月31日

毎週水曜日は、リスナーの皆様からの質問にお答えするコーナーです。 仕事のことや、人生のことで 知りたいこと、悩んでいること お寄せいただいたご質問に、私の考えでお答えさせていただきます。 あくまでも、一つのものの見方、考え方の参考になれば幸せです。 さて、今日はどんな質問が届いてるでしょうか? ちょっと見てまいります。 お待ちください。 ペンネーム 、のんたん、女性からです 質問内容:  朝倉先生、こんにちは。 職場であった事です。朝倉先生のお考えを知りたくてご質問させてください。 ビジネスマナーの中の「多様性」についてです。 私は今生薬ではありますが製薬製造会社に勤めております。 我が社は新入社員教育時に、本社教育として様々な教育の中のひとつとして、ビジネスマナーの中で髪の色についても、色ナンバーを提示しながら教育を行っています。ここまで行うのは、主に営業職があるからだと理解しております。 その後、実際に勤務する各拠点で同じように、おさらいの意味でビジネスマナー教育はしています。(総務課教育担当者に確認) 今回2年前に入社された製造部20代前半女性が、5月連休明けから、突然金髪👱で出社しております。 総務課の教育担当者も認知しておりますが、「困ったものだ」で終わり、本人への注意には至りませんでした。 以前品質管理部所属の方は同様な状態の時は直属の上司がお話しされ、少し栗色気味になりました。 今なお金髪の製造部の方の上司は、「今は多様性の時代だから、そこまで言わなくても良いと思う。仕事は真面目で前向きによくやる子なのだから。製造部であり、社外の方との関わりがないところだし、髪色で仕事の仕方が変わるわけではない。あまり厳しすぎると働き手がいなくなるよ」という意見でした。 確かに、仕事を真面目に前向きに行っていれば、髪の色は問題ない!ということも理解できる部分ではありますが。 社規で決められてるものではなく、あくまでビジネスマナーとしての教育。という意見でしたが。 私は、古い考え方なのでしょうか?表舞台に立たない製造だから、多様性の時代だから、ビジネスマナーでの教育に沿わなくても良いという考えには同意できない自分がいます。 製造であろうと外部の方と接する部署であろうと会社の社員は同じだと考えます。 「多様性」の使い方も受け取り方も違うように思えるのです。 とは...

非常に残念で悲しかった「ことがら」。 2024年7月29日

あまり マイナスの話はしたくない私ではありますが、これはどうしてもシェアしておきたいなと思う事柄がありました。Voicyリスナーの皆様にお伝えさせてください。 10時30分ラストオーダーのお寿司屋さんに入った時のことです。 時間は10時10分、夜の10時10分。 そのタイミングに、ほんの少しだけビールを飲んでおつまみを頼んで、そして少しだけお寿司食べたいなと思って入りました。 「ラストオーダー10時半ですがよろしいですか?」 「はい、大丈夫です」 カウンター席に座らせていただきました。そしてビールを1本頼んで、おつまみを取って、そしてお寿司を食べて、気持ちよく最後の1日を振り返りながら非常に一人時間を堪能してたタイミング。 そのタイミング、私はカウンター席にいたということもありまして、厨房の中にいらっしゃる板さんが片付けを始めました。ボックス席にはまだまだたくさんお客様がいらっしゃいました。そしてまた次から次へと海外のお客様が入って来られます。その度にお断りをされていました。 そんな中、板さんが片付けるお姿があまりにも衝撃的だったんです。本当にショーケースの中にあるネタを、きっとそのネタは明日のお寿司に使うネタです。そのお寿司のネタをバットの中にバサ!バサ!バサ!と、まるで物を捨てるようにバットの中に入れ、そして音をガチャガチャと鳴らしながら片付けをするその様。 その時私は最後の締めの巻物を食べてました。冷茶お願いしたところ「有料ですがいいですか?」って言われたので「はい、結構です」ということで、有料で冷茶を頼んで、そして最後の締めの巻物を食べてる時、食べ終わった後にその方が 「今度はゆっくり来てくださいね」 とおっしゃいました。 私はその時、食べ終わった後に一言だけ、本来言うべきことではなかったのかもしれませんが、どうしても気になったがゆえに、そこの胸元にあった名札を見ながら 「〇〇さん、最後の片付けがあまりにも乱暴でびっくりしました。〇〇社長、悲しまれます」って言って、そして席を立ち、21年間通っていたお店っていうこともあって、レジには昔馴染みのお姉さんがいらっしゃったがゆえに 「最後の後片付けがあまりにも乱暴すぎて残念でした」 ていうことは、言葉に出させていただきました。 その店ができる前から知っていて、その店ができてからも社員と共に何回も行き、たくさんのエピ...

夢を持つことができなかった子供が、夢を見れるようになった理由。 2023年5月19日

  「トップセールスレディ育成塾」第3期卒業生に充てた私からのメッセージです。 第 3 期卒業生宛て朝倉千恵子メッセージ  こんにちは。朝倉です。  皆様のご活躍は、本当に目を見張るものがあります。 本当に素晴らしい塾生と会えた事を、私は心から感謝します。  早いもので3期生の皆様は、明日がいよいよ卒業式です。 毎回卒業式が近ずくと、胸がドキドキします。 スタート時の一人一人の表情が鮮明に浮かびます。 一緒に学んだ時間は、20 時間...。 一日にも満たない短い時間なのに、 何故こんなに情が出るのでしょう。  皆さんとの出会い、共に過ごしてきた時間もそのきっかけの一つでしたが、 最近「出会い」についての考えが、少し変わりました。  私は今まで、「出会いには偶然はない」と、ずっと言い切っていました。 しかし、ひょっとしたら出会いは単なる偶然かもしれない。 その偶然を自分の手で、必然にするのか、 或いは出会った後に「あれは偶然ではなかった」と気付くような出会いが、 本当に価値ある出会いなのだ...  そんな風に感じるようになりました。 私は研修や講演を通して、年間 3,000 人以上の方々とお会いします。 しかし、そのほとんどが、一度限りの出会いです。  その中でも、まれにその後に何度も会う人が出てきます。 ある意味、この出会いは自分自身が偶然を必然にかえているのです。 出会いは求める心が引き寄せる...。 そして、偶然と思われたその出会いが運命の出会いになるのが、 必然の出会いなのです。  今回塾生の様々なチャレンジを見て、そして感動的な話を聞いて、 どうしても皆様にお伝えしたいなと思う事がありました。  明確な夢とビジョンをもって走ること、 その夢やビジョンがあるからこそ、今の私がどれだけ支えられているか...。  私は在日韓国人です。 子供の頃の夢は、客室乗務員(スチュワーデス)でしたが、 国籍の問題で「あなたは無理だ」と言われました。 日本で生まれ育った、在日3世... 日本の人と同じように生まれ育ったにもかかわらず、夢も持てないのか......

崔燎平先生のYouTubeを見て思い出したこと。 2024年11月15日

毎朝の日課の中に、YouTube、崔燎平先生のYouTubeを一番最初に見るっていう事が、私の朝の一番のルーティンです。 その中で、今日も崔燎平先生が私の名前を出してくださったんですが、この崔燎平先生のお話を聞きながら、思い出したエピソードがありました。それを今日はお話できたらなと思います。Voicyリスナーの皆さん、崔燎平先生のYouTubeもぜひご覧くださいませ。 よろしくお願いします。 今朝の崔燎平先生のYouTubeを拝見させていただいて、私が感じたことを少しだけまとめさせていただきました。Voicyリスナーの皆様、崔燎平先生のYouTubeもご覧くださいね。 今日は、崔燎平先生の奥様のお誕生日。 奥様のお話をしてくださる崔燎平先生、ありがとうございます。 Happy Birthday to You! 崔燎平先生の奥様、おめでとうございます! 今回の崔先生のお話の中には、女性との関係の重要性について、また家族との時間の見直し、そして最後は浮気のリスクについても、お話をされました。 まず1つ目の、女性との関係の重要性においては、やはりそばにいる、横にいる、隣にいる女性との関係性を大切にすること。 そして女性の意見を聞くことが成功につながる道。 女性を雑に扱う会社はやっぱり伸びない。 女性との関係をなぜ大切にしなくてはならないのか? これは、個人やビジネスが成功するかどうかというのは、女性を大事にしてるかどうかっていうことが非常に重要な要素を占めるということは、私もこれまで人生の大先輩のお姿を見てきたり、様々な企業研修を通していろんな人を見てきたがゆえに、こことっても共感できる部分なんですね。 俺様! 「誰のおかげで飯を食ってると思ってるんだ!」 って言って偉そうにしてる人が、本当に最終的に幸せになれたかというと、そうではなく、ある意味、女性を蔑視したり馬鹿にしたり見下したり。 女性に対して弄んだり、女性を苦しめたり悲しませたり、最終的に、ちょっと言葉は悪いんですが、どこか罰が当たるようになるんですよね。 これ本当に不思議だなと思うのは、恨みを買ってはならないということなんですね。女性の念はやっぱり恐ろしいですよ。 よくある言葉に「男は未練、女は執念」っていう言葉があるんですね。 執念深いっていうのは、やっぱり「今」の「心」って書くじゃないですか。 幸せに丸く執...

大切な報告があります❣️ 2025年1月14日

Voicyリスナーの皆様にまず、お知らせしたいことが3点あります。 まず1つ目に、昨年2024年12月26日、一粒万倍日・天赦日。 昨年2024年の中で最も良い日と言われる日、その日に、わたくし朝倉千恵子は株式会社新規開拓 代表取締役社長から会長に就任をしました。 新社長は、牧野紀子です。 代表取締役社長 牧野紀子、そして、管理取締役 林亜由美、取締役 会長社長室 室長 原ひろみ、常勤監査役 松島 雄一 、5名体制でこれからやっていきます。 新しい株式会社新開拓を皆様、是非ともよろしくお願いします。 もう何よりも嬉しいなと思うのは、新社長 牧野紀子の存在です。 2006年4月1日に入社、そしてそこから18年8ヶ月。もうとにかく仕事を一筋、株式会社新開拓の未来のために、また部下のこと、お客様のこと、もう一番に考え、すべての時間を株式会社新規開拓に費やしてくれました。 そして、39歳で私どもの会社に入社してくれた後は、リーダー、主任、係長、課長、次長、部長、執行役員、取締役、そして2021年には、コロナで最も大変なタイミングに専務取締役に就任し、昨年は副社長、そして、年末には代表取締役社長という形で、自らの努力と、そしてお客様から信頼され、愛され、肩書きを全てゲットしました。 牧野がゲットしてないのは、常務取締役だけですね。 あとは全ての肩書きを見事に自分で手に入れました。 今日久しぶりに3ヶ月ぶりにのび太くんに行きました。 その中で、私の担当である楢崎 頼子さんにそのことを報告したところ、楢崎さん泣いてました。 「牧野社長、すごいです。本当にキャリアウーマンですね。全てのキャリアを自分の手でゲットされていた。もう本当にかっこいいです」っていうことで涙を流されてました。 本当に、お客様からそのように喜んでいただけるということも、何よりもありがたいです。本当に嬉しいことです。 【笑運】倶楽部、 TSL、そして1月12日「夢叶う新年会」でも、参加してくださった受講生の前で、今回の人事のことを報告をさせていただきました。 「臨時株主総会、臨時取締役を経て、12月26日、牧野紀子が新社長に就任することになりました」っていうことを報告した際に。皆さんがとっても喜んでくださることもありがたいなと思います。 「もう後継者は牧野しかない!」もうそう思ってましたので、それを実現することが...