2025年3月20日の春分の日以降、感謝日記を始めましたが、感謝日記は今も続けています。 感謝日記、書けば書くほど本当にいろんな感謝の思いが、ここ最近はとっても沸き起こってくるんですね。 過去に対する感謝、今そばにいてくれる人に対する感謝、このVoicyを継続できたことによって巡り会えた奇跡。 先日「おとな美サロン」のメンバーの方々と、鴨頭嘉人さんのYAKINIKUMAFIA IKEBUKUROにて、本当に素敵な時間を共有できたこと。 そして、「おとな美サロン」のことを、鴨頭嘉人さんが本当に素敵なメッセージとして配信してくださったこと。 これまでは、塾生が組織を変え、会社を変え、やがて日本、アジアを、世界を変えていく。 塾生限定のイベントもたくさん開催してきましたが、ここからは男性も参加できる「おとな美サロン」をもっともっと広げていきたい。 そんな思いを持って、今年の2月からスタートした「おとな美サロン」。 「おとな美サロン」に参加してくださっている皆さん、本当にありがとうございます。 おとな美ベースであったり、おとな美フォーラムであったり、バースデーライブであったり、今回5月27日にリアルでベースキャンプができたり、本当にありがたいなと思うんですね。 「おとな美サロン」にご参加くださっている皆様と、より一層距離を縮め、皆様の未来を心から応援していきたいという思いが、より一層ふつふつと湧いてくるんです。 このVoicyを通して巡り合った皆さん、 「おとな美サロン」でさらに学びを深めてくださっている皆さん、 TSLを通して、より一層輝く人生を歩んでくださっている皆さん、 本当に本当にこれからもよろしくお願いします。 今日はこれまで、私は差し入れ機能、Voicyさんにご恩返しをしたいと思って始めた差し入れ機能に関しては、お名前を読んだり、またコメントを読んだりということをあえてしなかったんですが、やっぱり感謝日記を書いて、いろんな思いがどんどん募ってきて、これまでVoicyの差し入れ機能にメッセージと差し入れをしてくださった方々にも、改めてお名前を読み、そしてコメントを読ませてもらえればなということで、勝手ながら、今日はお名前とメッセージを読ませていただければなと思います。 時間が可能な限り読ませていただきたいと思っておりますので、最後までお付き合いください。 感謝日記...
毎週水曜日は、リスナーの皆様からの質問にお答えするコーナーです。 仕事のことや、人生のことで知りたいこと、悩んでいること、お寄せいただいたご質問に私の考えで答えさせていただきます。 1つのものの見方、考え方の参考にしていただけるとありがたいです。 今日はどんな質問が来ているでしょうか? 今から見に行ってまいります。 ペンネーム、ひまわりさん、40代女性からです。 質問内容です。 こんにちは。 職場での人間関係について、朝倉先生にご意見を伺いたく、メッセージしました。 最近、職場の20代の若い同僚たちから「ひまわりさんって、お母さんみたいですよね」と言われることが増えてきました。悪気はないのだろうし、むしろ親しみを込めて言ってくれているのは分かります。 でも、正直そのたびに複雑な気持ちになります。 子どもがいない私にとって「お母さんみたい」という言葉は少し重たく感じることがあるんです。 「面倒見がいい」とか「安心感がある」といった意味で言ってくれているのだと思うのですが、どこか自分が中年女性としてしか見られていない気がして、少し距離を感じるようになってしまいました。 彼女たちと良い関係を築きたいとは思うものの、この言葉をどう受け止めればいいのか、正直まだモヤモヤしています。 悩むようなことでもないのかもしれませんが、こういう場面での向き合い方や、気持ちの整理の仕方についてアドバイスをいただけたら嬉しいです。よろしくお願いいたします。 はーい、ペンネームひまわりさん、このご質問に対して、チャプターを分けて、チャプターを変えてお話しさせていただきますね。 私が文章を読ませていただいて感じた、率直なことも今日はお話できたらなと思います。 ひまわりさん、ご相談ありがとうございます。 とっても繊細な心の動きを感じるお悩みで、ひまわりさんが同僚の方々との関係性を大切に思ってることが十分伝わりました。 まず、「お母さんみたい」っていう言葉に対して複雑な気持ちを抱かれるのは、当然、自然なことです。人が何気なく口にした言葉でも、自分の経験や状況によって響き方が違うのも事実です。 その感情を否定する必要は全くないと思います。 そんな中で参考になればと思うんですが、まずはですね、ポジティブな意図に焦点を当ててしまうということですね。 ちょっと、いくつかのポイントでお話をしたいんですが、 ま...