今年も大嶋啓介さんが全国を回る 「予祝キャラバン」 が昨日15日からスタートしました。名古屋を皮切りに、16日本日は大阪、そしていよいよ明日17日は島根で開催します。今年の開催地は水の都 松江市です。 島根での開催といえば2022年9月3日、島根で河上恵美さんが私を呼んでくださり、講演会を開催してくださったことが、本当にありがたいきっかけになりました。そのおかげで河上恵美さんとさらにさらに深くお付き合いすることができております。 昨年、2023年9月からは 7つの力LIVE講演会並びに、「トップセールスレディー育成塾」無料体験説明会 、その体験会の司会進行役を務めてくださっております。 河上恵美 さん、昨年から今年にかけてさらにさらにさらに進化・変化成長されました。 特に去年の7月29日、西宮講演会でも 青山ゆみ さんが企画してくださった講演会の際に、司会進行役を務めてくださいました。 いろんなところで人を最も応援してる河上恵美さん。今回も島根でリーダーとして、大嶋啓介さんの予祝キャラバンの担当をされるそうですよ。 皆様是非とも河上恵美さんを応援してください。 一人でもたくさんの子供たちや大人の皆さんに、大嶋啓介さんの講演を聞いてもらいたい!そんな思いで河上恵美さんは、企画してくださってます。是非皆様、松江での開催 いよいよ明日です! いよいよ明日です! いよいよ明日です! チャプター欄に URLも掲載 させて頂きますね。 松江市市民活動センター にて講演会は午後6時30分から8時30分まで。 QRコードを使って申し込みをしてくださいね。 私の大好きな河上恵美さんが応援してらっしゃる 大嶋啓介さん は、本当に本当に本当に笑顔が素敵な方です。大嶋啓介さんとのご縁は、これはちょうど2009年、2009年のタイミングで赤坂プリンス、旧赤坂プリンスにて1500名のイベントを行いました。その時の特別ゲストとしてご登壇頂きました。 大嶋啓介さん、 西田文郎先生 、そしてお亡くなりになられました、高井岡芹法律事務所会長弁護士、 高井伸夫先生 、そして私の4名「ウッシッシーの会」実際、大嶋啓介さんと私は寅年ではあるんですが、1月生まれということで、節分前までは以前の歳の干支っていうことで、丑年にこじつけて「ウッシッシーの会」ということで、2009年、1500人を集めたイベントを開催...
毎週水曜日は、リスナーの皆様からの質問にお答えするコーナーです。 仕事のことや、人生のことで知りたいこと、悩んでいること、お寄せいただいたご質問に私の考えで答えさせていただきます。 1つのものの見方、考え方の参考にしていただけるとありがたいです。 今日はどんな質問が来ているでしょうか? 今から見に行ってまいります。 ペンネーム、ひまわりさん、40代女性からです。 質問内容です。 こんにちは。 職場での人間関係について、朝倉先生にご意見を伺いたく、メッセージしました。 最近、職場の20代の若い同僚たちから「ひまわりさんって、お母さんみたいですよね」と言われることが増えてきました。悪気はないのだろうし、むしろ親しみを込めて言ってくれているのは分かります。 でも、正直そのたびに複雑な気持ちになります。 子どもがいない私にとって「お母さんみたい」という言葉は少し重たく感じることがあるんです。 「面倒見がいい」とか「安心感がある」といった意味で言ってくれているのだと思うのですが、どこか自分が中年女性としてしか見られていない気がして、少し距離を感じるようになってしまいました。 彼女たちと良い関係を築きたいとは思うものの、この言葉をどう受け止めればいいのか、正直まだモヤモヤしています。 悩むようなことでもないのかもしれませんが、こういう場面での向き合い方や、気持ちの整理の仕方についてアドバイスをいただけたら嬉しいです。よろしくお願いいたします。 はーい、ペンネームひまわりさん、このご質問に対して、チャプターを分けて、チャプターを変えてお話しさせていただきますね。 私が文章を読ませていただいて感じた、率直なことも今日はお話できたらなと思います。 ひまわりさん、ご相談ありがとうございます。 とっても繊細な心の動きを感じるお悩みで、ひまわりさんが同僚の方々との関係性を大切に思ってることが十分伝わりました。 まず、「お母さんみたい」っていう言葉に対して複雑な気持ちを抱かれるのは、当然、自然なことです。人が何気なく口にした言葉でも、自分の経験や状況によって響き方が違うのも事実です。 その感情を否定する必要は全くないと思います。 そんな中で参考になればと思うんですが、まずはですね、ポジティブな意図に焦点を当ててしまうということですね。 ちょっと、いくつかのポイントでお話をしたいんですが、 ま...