本日は、先週あった嬉しい事を一つ、そして昨日あった嬉しい事を一つお話をさせてください。 まず先週あった嬉しいこと。 6月30日、6月30日は私ども全社員と一緒に過ごすことが出来る未来会。 よし!今回の未来会は社員1人一人の5分間の営業報告、活動報告とともに、お昼はみんなでお弁当ランチ。そして夕方6時からは「みんなで下半期をどのように盛り上げていくのか?」そのために上半期をねぎらう機会ということで、皆で食事をすることができました。 お昼のランチを取っている時、そしてそのランチを食べ終わって一息ついた時に、サプライズがあったんです。 どんなサプライズだと思いますか? も〜ビックにしました!! なんと TSL 塾生である 五十嵐美紀 さんが、大きな荷物を持って名古屋本社に訪ねてきてくれたんです。 一体何を持ってきてくださったのか? 実はこれは松田陽子さんが企画してくださった、私の還暦祝のための様々な企画。 そしてみんなでお金を集めて花束を下さったんですね。 その花束があまりにも美しくって、私はこれは「枯らしたくない!」と思って「なんとかこれを加工する方法はありませんか?」っていうことを声に出した瞬間に、五十嵐美樹さんが「自分が紹介出来るところがあります!」って言って下さったんですね。 そしてその花束を、すぐにそのご紹介いただいた加工業者様、お花を綺麗に加工してくださる方にお送りさせて頂いて、それが出来上がったんです。 プリザーブドフラワー にしていただいて、これはブリザーブドって言うんでしょうか。プリザーブドフラワーと言うんでしょうか。非常に美しい完成品をお持ち下さったんです。 すごいサプライズでした! も〜びっくりしました! 嬉しくて嬉しくて、まずは五十嵐美樹さんと記念写真を撮り、その後は全員が私どもの女性スタッフは TSL 塾生ですから、 TSL 塾生とともに記念写真を撮らせて頂きました。 その後は主催者であった、企画担当してくださった松田陽子さんに写真を送り、報告をさせて頂きました。 今日は松田陽子さんから頂いた、素敵なメッセージをこの後読ませて頂きます。 是非とも嬉しいメッセージ、最後までお付き合いいただければなと思います。 松田陽子さんから届いたメッセージです。 親愛なる朝倉千恵子先生へ 今年2月、朝倉先生の還暦をお祝い、オンライン講演会を開催する機...
毎週水曜日は、リスナーの皆様からの質問にお答えするコーナーです。 仕事のことや、人生のことで知りたいこと、悩んでいること、お寄せいただいたご質問に私の考えで答えさせていただきます。 1つのものの見方、考え方の参考にしていただけるとありがたいです。 今日はどんな質問が来ているでしょうか? 今から見に行ってまいります。 ペンネーム、ひまわりさん、40代女性からです。 質問内容です。 こんにちは。 職場での人間関係について、朝倉先生にご意見を伺いたく、メッセージしました。 最近、職場の20代の若い同僚たちから「ひまわりさんって、お母さんみたいですよね」と言われることが増えてきました。悪気はないのだろうし、むしろ親しみを込めて言ってくれているのは分かります。 でも、正直そのたびに複雑な気持ちになります。 子どもがいない私にとって「お母さんみたい」という言葉は少し重たく感じることがあるんです。 「面倒見がいい」とか「安心感がある」といった意味で言ってくれているのだと思うのですが、どこか自分が中年女性としてしか見られていない気がして、少し距離を感じるようになってしまいました。 彼女たちと良い関係を築きたいとは思うものの、この言葉をどう受け止めればいいのか、正直まだモヤモヤしています。 悩むようなことでもないのかもしれませんが、こういう場面での向き合い方や、気持ちの整理の仕方についてアドバイスをいただけたら嬉しいです。よろしくお願いいたします。 はーい、ペンネームひまわりさん、このご質問に対して、チャプターを分けて、チャプターを変えてお話しさせていただきますね。 私が文章を読ませていただいて感じた、率直なことも今日はお話できたらなと思います。 ひまわりさん、ご相談ありがとうございます。 とっても繊細な心の動きを感じるお悩みで、ひまわりさんが同僚の方々との関係性を大切に思ってることが十分伝わりました。 まず、「お母さんみたい」っていう言葉に対して複雑な気持ちを抱かれるのは、当然、自然なことです。人が何気なく口にした言葉でも、自分の経験や状況によって響き方が違うのも事実です。 その感情を否定する必要は全くないと思います。 そんな中で参考になればと思うんですが、まずはですね、ポジティブな意図に焦点を当ててしまうということですね。 ちょっと、いくつかのポイントでお話をしたいんですが、 ま...