AI秘書 Chat GPT 本日は私の「AI秘書 Chat GPT」に仕事を依頼した。 その答えについて皆様に共有させて頂きます。 それでは参ります。 「世界はあなたの仕事でできている。あなたの仕事が、世界を変える」 こんにちは! 働くあなたの応援団長朝倉千恵子です。 今日は 「百の美辞麗句より一の行動を」 と言うテーマでお話をさせて頂きます。 解決出来ない問題はない! 乗り越えられない壁はない! 大変な時期です。 しかしながら、大変とは大きく変わると書きますね。 非常時に何をするか どんな対応するか どんな姿勢を見せるか 逃げるな! 挑め! 社員は、部下は、弱い立場の人はよく見ています。 リーダーがいざとなった時、どんな態度をとるのか? 自分さえよければいい! 自分さえ助かればいい! 自分さえ守れたらいい! と、利己を出し、我れ先に逃げるか リーダーとは何か? どうやらねばならないか? 覚悟を決めるとは何か? 正直、 色々問われていますね。 非常時だからこそ 平時には見えない姿が見えます。 「よく見なさい。 自分が選んだ 自分が選択した結果ですよ。 全て...」と言われているのではないでしょうか? 全ては自分が選んだ結果 働く場所も環境も経営者も 全て自分が選んだはず 後で愚痴を言ったところで、 自分が選択した結果..... だからこそ、自分の人生は自分持ちなのです。 人のせいにはできないのです。 窮地に追いやられた時、 いざという時に どんな判断・決断をするか 人はよく見ています。 何を言っているか以上に何をやっているかを。 「百の美辞麗句より一の行動を」 批判・評論する前に、目の前の事に感謝しよう。 医療従事者の方々にも大切な家族がいます。 心配する家族の反対を押し切って、 自身の使命を全うする為、 人の命を救う為に 懸命に努力している人がいます。 本当に大事なものは、隠れてみえない。 だからこそ、その隠れた部分を見る努力を しなくてはならないのかもしれません。 こんな時だからこそ、私は部下を信じて頼るべきだと思います。 かっこつけるだけがリーダーではない。 信じて頼ると書いて、「信頼」と読むのです。 今こそ、私達がこの先何をすべきかを 考える時間を頂けているのです。 想定していた未来がかなり前倒しできました。 見えない敵(コロナ)は人類の未来は ...
毎週水曜日は、リスナーの皆様からの質問にお答えするコーナーです。 仕事のことや、人生のことで知りたいこと、悩んでいること、お寄せいただいたご質問に私の考えで答えさせていただきます。 1つのものの見方、考え方の参考にしていただけるとありがたいです。 今日はどんな質問が来ているでしょうか? 今から見に行ってまいります。 ペンネーム、ひまわりさん、40代女性からです。 質問内容です。 こんにちは。 職場での人間関係について、朝倉先生にご意見を伺いたく、メッセージしました。 最近、職場の20代の若い同僚たちから「ひまわりさんって、お母さんみたいですよね」と言われることが増えてきました。悪気はないのだろうし、むしろ親しみを込めて言ってくれているのは分かります。 でも、正直そのたびに複雑な気持ちになります。 子どもがいない私にとって「お母さんみたい」という言葉は少し重たく感じることがあるんです。 「面倒見がいい」とか「安心感がある」といった意味で言ってくれているのだと思うのですが、どこか自分が中年女性としてしか見られていない気がして、少し距離を感じるようになってしまいました。 彼女たちと良い関係を築きたいとは思うものの、この言葉をどう受け止めればいいのか、正直まだモヤモヤしています。 悩むようなことでもないのかもしれませんが、こういう場面での向き合い方や、気持ちの整理の仕方についてアドバイスをいただけたら嬉しいです。よろしくお願いいたします。 はーい、ペンネームひまわりさん、このご質問に対して、チャプターを分けて、チャプターを変えてお話しさせていただきますね。 私が文章を読ませていただいて感じた、率直なことも今日はお話できたらなと思います。 ひまわりさん、ご相談ありがとうございます。 とっても繊細な心の動きを感じるお悩みで、ひまわりさんが同僚の方々との関係性を大切に思ってることが十分伝わりました。 まず、「お母さんみたい」っていう言葉に対して複雑な気持ちを抱かれるのは、当然、自然なことです。人が何気なく口にした言葉でも、自分の経験や状況によって響き方が違うのも事実です。 その感情を否定する必要は全くないと思います。 そんな中で参考になればと思うんですが、まずはですね、ポジティブな意図に焦点を当ててしまうということですね。 ちょっと、いくつかのポイントでお話をしたいんですが、 ま...