昨日、2023年12月27日は大切な大切な塾生の皆様と共に、リアルベースキャンプ! 場所はヤキニクマフィア池袋にて行わせて頂きました。 鴨頭嘉人さん、ヒロきんぐさんも来てくださり、塾生の皆様が本当に素敵な笑顔で楽しんでくださってるお姿を見て、今年5回、ヤキニクマフィア池袋貸切にさせて頂いてイベントを企画させて頂きましたが「やっぱり良かったなー!」って言うことを思わせて頂きました。 チャプターには私の写真が掲載されておりますが、新幹線の中で牧野専務が撮ってくださった、私のTシャツ、ジーパン姿のドヤ顔の私でございます。それはなぜこうなったのかって言うことも含めて、お話しさせて頂きますね。 今日は私が昨日感じたことをいくつかお話しさせて頂きますが、タイトルとしては 「笑顔は最高の教養」 この中で2つお話しさせて頂きます。 まず一つ目、 笑顔の中にある深い思いと努力 もう1つは、 エネルギーの結晶の持つ力 笑顔の中にある深い思いと努力 ここは、5つでお話しさせて頂きます。 素敵な人は笑っている 素敵な人は思いやりがある 素敵な人は気遣いがある 素敵な人は機転が効く 素敵な人は目配りができる エネルギーの結晶の持つ力 ここは3点でお話しさせて頂きます。 1、良いエネルギーは伝染する 2、類は友を呼ぶ 3、エネルギーの強さを分かち合えることの意味 なぜこのテーマでお話をさせて頂きたいかと申しますと、やはり昨日私たちはヤキニクマフィア池袋にて、鴨頭さんの素敵な笑顔、そして堺本店長の素晴らしい笑顔、ステージパフォーマーの皆様の美しい笑顔を拝見させて頂きました。 コロナ禍で店をオープンし、本当に大変な時期がたくさんありました。 やっぱり箱を構え、社員を雇い、スタッフの方々のお給料の保証、店舗の家賃、そして今日お客様がお見えになるかどうかは確定されなくても、仕入れいろんなものにお金がかかります。 そんな中、お客様がお見えにならなかったら、食材も全て無駄になってしまうんですね。そんな中、やっぱり何回も何回も私たちも訪ねていきましたが「お客様がお見えにならなくて大変だろうな...」 私も子供の頃から親が水商売をしてましたから、本当に日によってお客様のお越しいただける数もまばらで、今日はすごいものを仕入れたと思ったその日には、お客様を見るにならなかったり、全く予期してない中、団体...
毎週水曜日は、リスナーの皆様からの質問にお答えするコーナーです。 仕事のことや、人生のことで知りたいこと、悩んでいること、お寄せいただいたご質問に私の考えで答えさせていただきます。 1つのものの見方、考え方の参考にしていただけるとありがたいです。 今日はどんな質問が来ているでしょうか? 今から見に行ってまいります。 ペンネーム、ひまわりさん、40代女性からです。 質問内容です。 こんにちは。 職場での人間関係について、朝倉先生にご意見を伺いたく、メッセージしました。 最近、職場の20代の若い同僚たちから「ひまわりさんって、お母さんみたいですよね」と言われることが増えてきました。悪気はないのだろうし、むしろ親しみを込めて言ってくれているのは分かります。 でも、正直そのたびに複雑な気持ちになります。 子どもがいない私にとって「お母さんみたい」という言葉は少し重たく感じることがあるんです。 「面倒見がいい」とか「安心感がある」といった意味で言ってくれているのだと思うのですが、どこか自分が中年女性としてしか見られていない気がして、少し距離を感じるようになってしまいました。 彼女たちと良い関係を築きたいとは思うものの、この言葉をどう受け止めればいいのか、正直まだモヤモヤしています。 悩むようなことでもないのかもしれませんが、こういう場面での向き合い方や、気持ちの整理の仕方についてアドバイスをいただけたら嬉しいです。よろしくお願いいたします。 はーい、ペンネームひまわりさん、このご質問に対して、チャプターを分けて、チャプターを変えてお話しさせていただきますね。 私が文章を読ませていただいて感じた、率直なことも今日はお話できたらなと思います。 ひまわりさん、ご相談ありがとうございます。 とっても繊細な心の動きを感じるお悩みで、ひまわりさんが同僚の方々との関係性を大切に思ってることが十分伝わりました。 まず、「お母さんみたい」っていう言葉に対して複雑な気持ちを抱かれるのは、当然、自然なことです。人が何気なく口にした言葉でも、自分の経験や状況によって響き方が違うのも事実です。 その感情を否定する必要は全くないと思います。 そんな中で参考になればと思うんですが、まずはですね、ポジティブな意図に焦点を当ててしまうということですね。 ちょっと、いくつかのポイントでお話をしたいんですが、 ま...