今日はちょっと声がですね、あまり上手に出ないんですが、最後までお付き合いしていただければなと思います。 昨日はもう本当に楽し過ぎて、余りにもお笑い過ぎて、この声になってるって言う感じなんですが、昨日はもう大好きな方と一緒に、大好きなご夫妻とともに、美味しいお料理と、楽しいお時間を過ごすことができました。 本当に これだけ笑ったのって何年ぶりだろう? と思うぐらい、めちゃくちゃ楽しかったです。 お店を紹介していただけました。 名古屋市千種区内山1-1-1ですよ。 名古屋市千種区内山1-1-1 株式会社梅廣さん「 味 梅廣 」と言うお店でした。 店長のお名前は武田 寿朗 さん。奥さんのも明るくってとってもいい人でした。 私の大切な石田ユズルさん、石田志保さん、本当に昨日は幸せな時間をありがとうございました。 お料理も美味しく、またもう何よりも会話も楽しく、そして店長の若さん明るい可愛い奥様、そしてご子息も一緒に素晴らしいお料理を皆さんで作って下さり、ありがとうございます。 また必ず行きます。 いや〜昨日は笑いました。 笑ったおかげで、声が今日はなぜか出なくなったのは笑いって本当に幸せですよね。 ありがたいなと思いました。 チャプター欄にお店の URL も貼らせて頂きますね。 ぜひ近くにいらっしゃる方は行ってみて下さい、とってもいいお店でした。 大好きな人と過ごせる時間は、奇跡の時間ですよね。 皆さん大切な方と過ごす時間を、絶対に惜しまないで下さいね。 会いたい人には会いに行く! ついでではなくわざわざです! いや昨日はいい時間でした! ありがたいなぁと思います。 それでは本日の質問に入らせて頂きます。 ペンネーム匿名希望さん、30代男性からです。 朝倉先生、いつも素敵な配信をありがとうございます。 匿名で相談させて頂いておりますが、少しネガティブな内容になりますので、先生のチャンネルのイメージにそぐわなければ無視して頂いて構いません。 相談内容と言うのは、友人との縁の切り方です。 大学時代に上京して以来、ずっと東京に住んでいたのですが、昨今のオンライン化のおかげで、住む場所にこだわる必要がなくなり、この9月から地元に戻りました。久しぶりに地元の友人たちとも出会えて嬉しい反面、一人と言うか1グループとは縁を切らなければいけないと考えています。 と言...
毎週水曜日は、リスナーの皆様からの質問にお答えするコーナーです。 仕事のことや、人生のことで知りたいこと、悩んでいること、お寄せいただいたご質問に私の考えで答えさせていただきます。 1つのものの見方、考え方の参考にしていただけるとありがたいです。 今日はどんな質問が来ているでしょうか? 今から見に行ってまいります。 ペンネーム、ひまわりさん、40代女性からです。 質問内容です。 こんにちは。 職場での人間関係について、朝倉先生にご意見を伺いたく、メッセージしました。 最近、職場の20代の若い同僚たちから「ひまわりさんって、お母さんみたいですよね」と言われることが増えてきました。悪気はないのだろうし、むしろ親しみを込めて言ってくれているのは分かります。 でも、正直そのたびに複雑な気持ちになります。 子どもがいない私にとって「お母さんみたい」という言葉は少し重たく感じることがあるんです。 「面倒見がいい」とか「安心感がある」といった意味で言ってくれているのだと思うのですが、どこか自分が中年女性としてしか見られていない気がして、少し距離を感じるようになってしまいました。 彼女たちと良い関係を築きたいとは思うものの、この言葉をどう受け止めればいいのか、正直まだモヤモヤしています。 悩むようなことでもないのかもしれませんが、こういう場面での向き合い方や、気持ちの整理の仕方についてアドバイスをいただけたら嬉しいです。よろしくお願いいたします。 はーい、ペンネームひまわりさん、このご質問に対して、チャプターを分けて、チャプターを変えてお話しさせていただきますね。 私が文章を読ませていただいて感じた、率直なことも今日はお話できたらなと思います。 ひまわりさん、ご相談ありがとうございます。 とっても繊細な心の動きを感じるお悩みで、ひまわりさんが同僚の方々との関係性を大切に思ってることが十分伝わりました。 まず、「お母さんみたい」っていう言葉に対して複雑な気持ちを抱かれるのは、当然、自然なことです。人が何気なく口にした言葉でも、自分の経験や状況によって響き方が違うのも事実です。 その感情を否定する必要は全くないと思います。 そんな中で参考になればと思うんですが、まずはですね、ポジティブな意図に焦点を当ててしまうということですね。 ちょっと、いくつかのポイントでお話をしたいんですが、 ま...