朝倉千恵子クリスマス特別イベント~限定「学びのギフトセット」付! 日時 2022年12月25日(日)10:00~11:30 自分の心に正直になる‼︎ 先日友人からこんなことを教わりました、 学ぶ姿勢のない人に情報は届かない どんな情報が届くのか? どんな情報を耳にするのか? ある意味、学ぶ意欲があるからこそ、その人の元に届くことってありませんか。 私はそう思います。 人間はコインの裏表ではない、綺麗なものでありたい。 ですが、そうでないものもある! 願望がそれを私たちの願いを叶えてくれる。 自分の汚いものをキャッチして手放しましょう! と言うことを教えてくれた親友なんですが、表面意識と潜在意識の中にある、自分の心の中にある感情を認めたくない、感情を気づいてない感情を、全部それを1回見つめてみなさいと。 愛の感情もあれば 恐れの感情もあれば ある意味、よく思われたいって言う自分自身のマインド! それはどこから来るものなのか? 心配そのものも恐れであると 自分が心配する... その自分が心配する相手に、その思いが相手に伝わる。 心配のエネルギーはとても重い物! って言うことも繰り返し教えてくれました。 心配の代わりに信頼する事 心配の代わりに相手を信じること これをはき違えてる人が世の中には多い。 自分が相手に心を配ってるようですが、実はそれは相手を自分の意のままに、意図してるところに引っ張って行こうとする、それも一つのおごりかもしれない。 心配から信頼へ! 自分の中で、自分の心の中にどんな感情が動いてるかって言うことを、しっかりフォーカスしなさいと。 意図してない方向に行く。 その感情をしっかり受け止めて、隠しても解決策にはならない。 自分の中にある意識、それにある日突然気付く。 その自分の感情を見つけること 、これこそが次のステップに行く道であると言うことも教えてもらいました。 人と人との関わり、そして自分自身の魂に沿って生きる道。 それを本当に気付いた時に、輝いて行くよって。 辛い思い、嫌な事、いろんな事があるかもしれないが、それがやがて必ず解放される。 そのタイミングが必ず来る。 その時自分はどんな感情で、どのようになっていたいのか? どんな感情をコントロール出来て、自分自身が次のステージに行くのか? って言うことも楽しんでね!って言うことも言わ...
毎週水曜日は、リスナーの皆様からの質問にお答えするコーナーです。 仕事のことや、人生のことで知りたいこと、悩んでいること、お寄せいただいたご質問に私の考えで答えさせていただきます。 1つのものの見方、考え方の参考にしていただけるとありがたいです。 今日はどんな質問が来ているでしょうか? 今から見に行ってまいります。 ペンネーム、ひまわりさん、40代女性からです。 質問内容です。 こんにちは。 職場での人間関係について、朝倉先生にご意見を伺いたく、メッセージしました。 最近、職場の20代の若い同僚たちから「ひまわりさんって、お母さんみたいですよね」と言われることが増えてきました。悪気はないのだろうし、むしろ親しみを込めて言ってくれているのは分かります。 でも、正直そのたびに複雑な気持ちになります。 子どもがいない私にとって「お母さんみたい」という言葉は少し重たく感じることがあるんです。 「面倒見がいい」とか「安心感がある」といった意味で言ってくれているのだと思うのですが、どこか自分が中年女性としてしか見られていない気がして、少し距離を感じるようになってしまいました。 彼女たちと良い関係を築きたいとは思うものの、この言葉をどう受け止めればいいのか、正直まだモヤモヤしています。 悩むようなことでもないのかもしれませんが、こういう場面での向き合い方や、気持ちの整理の仕方についてアドバイスをいただけたら嬉しいです。よろしくお願いいたします。 はーい、ペンネームひまわりさん、このご質問に対して、チャプターを分けて、チャプターを変えてお話しさせていただきますね。 私が文章を読ませていただいて感じた、率直なことも今日はお話できたらなと思います。 ひまわりさん、ご相談ありがとうございます。 とっても繊細な心の動きを感じるお悩みで、ひまわりさんが同僚の方々との関係性を大切に思ってることが十分伝わりました。 まず、「お母さんみたい」っていう言葉に対して複雑な気持ちを抱かれるのは、当然、自然なことです。人が何気なく口にした言葉でも、自分の経験や状況によって響き方が違うのも事実です。 その感情を否定する必要は全くないと思います。 そんな中で参考になればと思うんですが、まずはですね、ポジティブな意図に焦点を当ててしまうということですね。 ちょっと、いくつかのポイントでお話をしたいんですが、 ま...