Voicyさんのハッシュタグ企画「告白します!」 さて、今回は何をお話ししようかなと考えております。 そうだ!60歳になってチャレンジしたこと、今私が何を行っているのか? これを告白しようと思いました。 さてさて、それは何かって言うと、初めて私は行ったことがあります。 それは何か? 始めてやろうと、心に誓ったことがあります。 それは何なのか? 初めて「これはやらねばならない!」と思ったことがあります。 それは何か? お話しさせていただきます。 はい!お待たせいたしました。待ってないですよね... はい、告白します。 何かって言うと60歳にして、初めてジムに通っております。 月に1回ですけどもね。 初めてこんなに筋肉痛になるのかと.... 60歳を超えての運動、運動という字は「運」を「動かす」と書きますね。そしてここから始めることによって、88歳ハイヒール人生を全うするために、鍛えなきゃならないなっていうことがありまして、実は今通っております。 最初は自分で勝手に走ればいいかなと思いましたが「自分に甘い、絶対に続けることは難しい!」ここは最初から諦めてるわけではなく、1回は行ったんですが、これセルフコントロールって難しいなと... もーただでさえ、今運動したくないっていう思いの中、それでもやらなくてはならないと思って、お申し込みをして1回はいったものの、1人で黙々とやるっていうのは、私は不向きだなと思いまして、パーソナルを月に1回ですが、お願いすることにしました。 またパーソナルトレーナーが素敵な方で、本当に1回で終わりだなと思って「はい、2クール目!」2クールで終わったなと思って「はい、3クール目」滅多に来れないからこそっていうことで、非常に非常に妥協しないトレーナーがついて下さいました。 やっぱり「スゴイなぁ!」と思います。 上級トレーナーの方々が、なぜ上級トレーナーとして、パーソナルを引き受けていらっしゃるのか。これは妥協なき戦いです! もう本当に全身筋肉痛が3日間ぐらい続くんですよね。それでも「絶対に続けるよ!」と決めてます。月2回だけでも継続していくこと。それによって、昔のように筋肉を鍛えていきながら「筋肉は裏切らない!」その思いで継続していきます。 そして課題も出ました。 「毎日これだけはやって下さい」って言われたことを一生懸命やってます。 是...
毎週水曜日は、リスナーの皆様からの質問にお答えするコーナーです。 仕事のことや、人生のことで知りたいこと、悩んでいること、お寄せいただいたご質問に私の考えで答えさせていただきます。 1つのものの見方、考え方の参考にしていただけるとありがたいです。 今日はどんな質問が来ているでしょうか? 今から見に行ってまいります。 ペンネーム、ひまわりさん、40代女性からです。 質問内容です。 こんにちは。 職場での人間関係について、朝倉先生にご意見を伺いたく、メッセージしました。 最近、職場の20代の若い同僚たちから「ひまわりさんって、お母さんみたいですよね」と言われることが増えてきました。悪気はないのだろうし、むしろ親しみを込めて言ってくれているのは分かります。 でも、正直そのたびに複雑な気持ちになります。 子どもがいない私にとって「お母さんみたい」という言葉は少し重たく感じることがあるんです。 「面倒見がいい」とか「安心感がある」といった意味で言ってくれているのだと思うのですが、どこか自分が中年女性としてしか見られていない気がして、少し距離を感じるようになってしまいました。 彼女たちと良い関係を築きたいとは思うものの、この言葉をどう受け止めればいいのか、正直まだモヤモヤしています。 悩むようなことでもないのかもしれませんが、こういう場面での向き合い方や、気持ちの整理の仕方についてアドバイスをいただけたら嬉しいです。よろしくお願いいたします。 はーい、ペンネームひまわりさん、このご質問に対して、チャプターを分けて、チャプターを変えてお話しさせていただきますね。 私が文章を読ませていただいて感じた、率直なことも今日はお話できたらなと思います。 ひまわりさん、ご相談ありがとうございます。 とっても繊細な心の動きを感じるお悩みで、ひまわりさんが同僚の方々との関係性を大切に思ってることが十分伝わりました。 まず、「お母さんみたい」っていう言葉に対して複雑な気持ちを抱かれるのは、当然、自然なことです。人が何気なく口にした言葉でも、自分の経験や状況によって響き方が違うのも事実です。 その感情を否定する必要は全くないと思います。 そんな中で参考になればと思うんですが、まずはですね、ポジティブな意図に焦点を当ててしまうということですね。 ちょっと、いくつかのポイントでお話をしたいんですが、 ま...