今年2024年1月21日に沖縄県で講演会を開催してくださった、 中里陽子 さんから朝一番で私にメッセージが届きました。 なんと時間は朝6時39分! 朝倉先生おはようございます。 今、「てんつくさん」がYouTubeライブしています。 私がコメントしたら 「僕は今、千恵子さんと会いたい!いろいろ聞きたいことがあって、YouTube対談したいんだよ!!」と言っています。 「ま〜!ありがとうございます。今朝は朝一番で企業研修があるため段取りがあり、この後は時間を取れないのですが、是非また内容を教えてくださいませ。よろしくお願いします」 と返信しました。 そうしましたら中里陽子さんから「お時間できたら、今日の「てんつくマンさん」のYouTube見てください。大島さんとマッチさんとのYouTubeも最高でした。 私の周りの方は、鴨頭さんきっかけに朝倉先生を知った方が多いので、このタイミングで「てんつくさん」ともコラボYouTubeをしたら、新しいお客様との出会いにつながると思いました」 「ありがとうございます!」 と返信しました。 そしてその後 「YouTubeを探したのですが、見つからないのです。教えてもらえませんか?」 メッセージを夕方に送りました。 そうしましたら、陽子さんから 「お待たせいたしました。こちらです。 3分28秒くらいのところからしばらく千恵子さんのお話ししてます!」 ということで、「てんつくマンさん」が私のことを話してるYouTubeのURLを送ってくださいました。 そして3分28秒というところで、最初からもちろん見させて頂きましたが、嬉しかったです!めちゃくちゃありがたかったですね。 私も「てんつくマンさん」のことは西田文郎先生からお聞きしていて、いつかお会いしてみたいなと、ずっと思っていたんですね。 そんな中、沖縄で講演会を開催してくださった中里陽子さん、林さんご夫妻のおかげで、会場に「てんつくマンさん」が来てくださり、そこでご挨拶ができ、そのきっかけがあり、その後2月3日大阪でのリーベルホテルでのフェスティバルにて、改めて「てんつくマンさん」さんとお会いすることができ、最後、懇親会の終わるタイミングあたりに、短い時間でしたがインタビューをしてくださったということがご縁のきっかけです。 その後、崔燎平先生、大石洋子先生、今回名前を改められて宮増侑嬉先...
毎週水曜日は、リスナーの皆様からの質問にお答えするコーナーです。 仕事のことや、人生のことで 知りたいこと、悩んでいること お寄せいただいたご質問に、私の考えでお答えさせていただきます。 あくまでも、一つのものの見方、考え方の参考になれば幸せです。 さて、今日はどんな質問が届いてるでしょうか? ちょっと見てまいります。 お待ちください。 ペンネーム 、のんたん、女性からです 質問内容: 朝倉先生、こんにちは。 職場であった事です。朝倉先生のお考えを知りたくてご質問させてください。 ビジネスマナーの中の「多様性」についてです。 私は今生薬ではありますが製薬製造会社に勤めております。 我が社は新入社員教育時に、本社教育として様々な教育の中のひとつとして、ビジネスマナーの中で髪の色についても、色ナンバーを提示しながら教育を行っています。ここまで行うのは、主に営業職があるからだと理解しております。 その後、実際に勤務する各拠点で同じように、おさらいの意味でビジネスマナー教育はしています。(総務課教育担当者に確認) 今回2年前に入社された製造部20代前半女性が、5月連休明けから、突然金髪👱で出社しております。 総務課の教育担当者も認知しておりますが、「困ったものだ」で終わり、本人への注意には至りませんでした。 以前品質管理部所属の方は同様な状態の時は直属の上司がお話しされ、少し栗色気味になりました。 今なお金髪の製造部の方の上司は、「今は多様性の時代だから、そこまで言わなくても良いと思う。仕事は真面目で前向きによくやる子なのだから。製造部であり、社外の方との関わりがないところだし、髪色で仕事の仕方が変わるわけではない。あまり厳しすぎると働き手がいなくなるよ」という意見でした。 確かに、仕事を真面目に前向きに行っていれば、髪の色は問題ない!ということも理解できる部分ではありますが。 社規で決められてるものではなく、あくまでビジネスマナーとしての教育。という意見でしたが。 私は、古い考え方なのでしょうか?表舞台に立たない製造だから、多様性の時代だから、ビジネスマナーでの教育に沿わなくても良いという考えには同意できない自分がいます。 製造であろうと外部の方と接する部署であろうと会社の社員は同じだと考えます。 「多様性」の使い方も受け取り方も違うように思えるのです。 とは...