投票はこちらから 皆様に一つお伝えさせてください。 「トップセールスレディー育成塾」第144期をご受講してくださいました 垣内あいさん が、書籍を出しになられてるんですが、なんと2024年10部門ランキング1位! 10部門でランキング1位の書籍ですよ!スゴいなと思います。 タイトルは 「自愛+ユニークが1番の心のサプリ」 もう我慢はしない、ハッピーの達人、垣内あいさん。 ★★★エネルギー部門売れ筋ベストセラー1位 ★★★ビジネスダイバーシティ・インクルージョン部門売れ筋ベストセラー1位 ★★★会社の歴史部門売れ筋ベストセラー1位 ★★★エネルギー部門新着1位 ★★★ビジネス人物伝部門新着1位 ★★★ビジネスダイバーシティ・インクルージョン部門新着1位 ★★★ビジネスライフ部門新着1位 ★★★会社の歴史部門新着1位 ★★★女性学部門新着1位 ★★★女性と仕事部門新着1位 周りの人生を生きるのではなく、自分の人生を歩めば、こんなにも楽しくて、生き方が楽になり、思った通りの人生が歩める。これには面白いコツがあるので包み隠さずお伝えします。 美しすぎるアラフィフおばあちゃんということで、表紙を読ませていただきましたが、もう本当に私、一気に読ませていただきましたが、この美しい笑顔の影には壮絶な人生があったっていうことは全く思いもしなかった。 それを今回は読ませていただき、やっぱり笑顔が素敵な人は様々な人生を歩み、その中でその苦難、困難を乗り越え、素敵な笑顔が出来上がるんだな、笑顔は最高の教養、まさに本当にすごいなと思います。 垣内あいさん の書籍の中にもこんな言葉がありました。 「運命って本当に不思議だなと思います。どんなに無理って思えることでも、やってみないと結果は分かりません。周りは親切心でアドバイスをくれますが、実行に移すか諦めるか、最終的に決めるのは自分自身。周りに合わせた人生を歩み、失敗した時に後悔することってないですか? 私もあの時、自分が思った通りにしといたら良かったと後悔したことが何度もあります。だけど、自分で決めて失敗した場合は、そこまで後悔はしません。強運でハッピー呼び込み体質になった今の私は、周りの人生ではなく自分の人生を歩めば、こんなにも楽しくて生きるのが楽になるんだと昔の私に教えてあげたいくらいです。」っていうメッセージが70ページに書いて...
毎週水曜日は、リスナーの皆様からの質問にお答えするコーナーです。 仕事のことや、人生のことで知りたいこと、悩んでいること、お寄せいただいたご質問に私の考えで答えさせていただきます。 1つのものの見方、考え方の参考にしていただけるとありがたいです。 今日はどんな質問が来ているでしょうか? 今から見に行ってまいります。 ペンネーム、ひまわりさん、40代女性からです。 質問内容です。 こんにちは。 職場での人間関係について、朝倉先生にご意見を伺いたく、メッセージしました。 最近、職場の20代の若い同僚たちから「ひまわりさんって、お母さんみたいですよね」と言われることが増えてきました。悪気はないのだろうし、むしろ親しみを込めて言ってくれているのは分かります。 でも、正直そのたびに複雑な気持ちになります。 子どもがいない私にとって「お母さんみたい」という言葉は少し重たく感じることがあるんです。 「面倒見がいい」とか「安心感がある」といった意味で言ってくれているのだと思うのですが、どこか自分が中年女性としてしか見られていない気がして、少し距離を感じるようになってしまいました。 彼女たちと良い関係を築きたいとは思うものの、この言葉をどう受け止めればいいのか、正直まだモヤモヤしています。 悩むようなことでもないのかもしれませんが、こういう場面での向き合い方や、気持ちの整理の仕方についてアドバイスをいただけたら嬉しいです。よろしくお願いいたします。 はーい、ペンネームひまわりさん、このご質問に対して、チャプターを分けて、チャプターを変えてお話しさせていただきますね。 私が文章を読ませていただいて感じた、率直なことも今日はお話できたらなと思います。 ひまわりさん、ご相談ありがとうございます。 とっても繊細な心の動きを感じるお悩みで、ひまわりさんが同僚の方々との関係性を大切に思ってることが十分伝わりました。 まず、「お母さんみたい」っていう言葉に対して複雑な気持ちを抱かれるのは、当然、自然なことです。人が何気なく口にした言葉でも、自分の経験や状況によって響き方が違うのも事実です。 その感情を否定する必要は全くないと思います。 そんな中で参考になればと思うんですが、まずはですね、ポジティブな意図に焦点を当ててしまうということですね。 ちょっと、いくつかのポイントでお話をしたいんですが、 ま...