Voicyリスナーの皆様にお願いがあります。6月22日に期限が迫った大切なお知らせをさせてください。 以前にもお話しさせていただきましたが、今、小野誠さんが クラウドファンディング を行っております。ぜひ皆様のお力をお借りできませんでしょうか。 小野誠さんは環境コンサルタントとして活躍しておられ、本当に心根の優しい方です。 『みんなでできる地球のおそうじ~わたしから始める環境革』 という書籍を出版されました。 小さなことからコツコツと努力を積み重ねる。みんなの小さな努力の積み重ねによって世界を変えることができる。そのために世界を変えるための運動、ゴミゼロ運動、ゴミ拾い。連続投稿は2100日目を超えています。私たち一人一人の力が地球の未来を変える。 今回のクラウドファンディングは地球環境を守るために、環境本を図書館に寄贈したいという志のもと、図書館に書籍を寄贈するためのプロジェクトです。 以前にもご紹介させていただいた書籍ではありますが、改めてVoicyリスナーの皆様にもこのタイミングでお読みいただけたらなと思います。クラウドファンディングは6月22日土曜日までが期限となっています。 ぜひやっぱり応援したいです。皆様、共感していただけたら嬉しいです。 著書『みんなでできる地球のお掃除 私から始める環境革命』是非サイトアドレスをこのチャプターに掲載させていただきます。皆様のお力をお借りできたらなと心から思います。小野誠さんを応援してください。どうぞよろしくお願いします。 本当にいい人なんです。本当に心根の優しい人です。 ぜひVoicyリスナーの皆さま、お力をお貸しください。 よろしくお願いします。 小野誠 さんのことをよく知っている 杉山孔太 さん。目の綺麗な王子様、杉山孔太さんとはインドで初めて旅行で一緒になりましたが、もうあっちこっちのゴミを拾ってはポッケに入れ、一緒に何回か旅に出ましたが、なんと綺麗な志。その杉山孔太さんが最も信頼する小野誠さん。ぜひ皆様のお力をお借りできたらなと思います。 私から心からのお願いです。 どうぞよろしくお願いします。 クラウドファンディング はこちらから 昨日から魂に渇を入れる塾「 魂喝塾 」第9期がスタートしました。 20名限定の「魂喝塾」。今回もとても素晴らしい学びを得ることができました。沢山ある中で最後に横井成啄先生がお話をして...
毎週水曜日は、リスナーの皆様からの質問にお答えするコーナーです。 仕事のことや、人生のことで 知りたいこと、悩んでいること お寄せいただいたご質問に、私の考えでお答えさせていただきます。 あくまでも、一つのものの見方、考え方の参考になれば幸せです。 さて、今日はどんな質問が届いてるでしょうか? ちょっと見てまいります。 お待ちください。 ペンネーム 、のんたん、女性からです 質問内容: 朝倉先生、こんにちは。 職場であった事です。朝倉先生のお考えを知りたくてご質問させてください。 ビジネスマナーの中の「多様性」についてです。 私は今生薬ではありますが製薬製造会社に勤めております。 我が社は新入社員教育時に、本社教育として様々な教育の中のひとつとして、ビジネスマナーの中で髪の色についても、色ナンバーを提示しながら教育を行っています。ここまで行うのは、主に営業職があるからだと理解しております。 その後、実際に勤務する各拠点で同じように、おさらいの意味でビジネスマナー教育はしています。(総務課教育担当者に確認) 今回2年前に入社された製造部20代前半女性が、5月連休明けから、突然金髪👱で出社しております。 総務課の教育担当者も認知しておりますが、「困ったものだ」で終わり、本人への注意には至りませんでした。 以前品質管理部所属の方は同様な状態の時は直属の上司がお話しされ、少し栗色気味になりました。 今なお金髪の製造部の方の上司は、「今は多様性の時代だから、そこまで言わなくても良いと思う。仕事は真面目で前向きによくやる子なのだから。製造部であり、社外の方との関わりがないところだし、髪色で仕事の仕方が変わるわけではない。あまり厳しすぎると働き手がいなくなるよ」という意見でした。 確かに、仕事を真面目に前向きに行っていれば、髪の色は問題ない!ということも理解できる部分ではありますが。 社規で決められてるものではなく、あくまでビジネスマナーとしての教育。という意見でしたが。 私は、古い考え方なのでしょうか?表舞台に立たない製造だから、多様性の時代だから、ビジネスマナーでの教育に沿わなくても良いという考えには同意できない自分がいます。 製造であろうと外部の方と接する部署であろうと会社の社員は同じだと考えます。 「多様性」の使い方も受け取り方も違うように思えるのです。 とは...