本日の月曜日朝ラジオ もお聞きいただければなと思います。 YouTube 毎週月曜日は朝ラジオ、毎週木曜日は過去8年から9年前の企業研修での様子を配信させて頂いております。 是非とも動画にて御覧いただければと思います。 今日は何を話そうかなと考えていたんですが、先週ちょうど9月24日はオンライン版 TSL 第7期の2回目の研修「正しい仕事の受け方・進め方」これがテーマでした。 そして仕事の受け方・進め方だけではなく、大切な仕事の3要素、そして子供にこれを教えておけば、絶対に大人になっても本当に周囲から愛される、そんな大人になりますよ。うということで、教育者である森信三先生の「しつけの三要素」もお伝えさせて頂きました。 所作動作に関しても、私ども第2講師の山下緑が塾生たちにわかりやすく、美しい身のこなしをレクチャーすることができました。 この学びをオンライン版 TSL 第7期の塾生が、見事にアウトプットしてくれてるんですね。stand fmを通し、自分の学び気づきを全面に出してくれてます。 是非Voicyリスナーの皆様、stand fmを発信されている私どもの大切な塾生のstand fmも聞いてくださればありがたいです。 原田昌美さん、まさみんさんも 「向き不向きより前向き」 というstand fmを発信されております。 何よりも感動したのは、原田昌美さんが規定通り9月24日までに1分間動画アップされていたことです。 大変だったと思います。 50回以上取り直しましたってありました。 スマホ難民、私もデジタル難民だからこそ、よ〜く分かります。 そんな中、自分で最後までやり遂げたっていうことってすごいなと思いました。是非この機会に、私どもの大切な塾生のstand fmもお聴きいただけるとありがたいです。 また塾生たちがそれぞれ発信してるページのコメント欄の部分、チャプター欄でしょうかね、概要欄と言うかも分かりません。そこにお互いののstand fmのページも紹介してくださっております。 是非とも 「学びのアウトプット」 を参考にして頂けるとありがたいです。 本日私は丁度、9月25日魂渇塾6期の第2回目で学んだことについて、お話をさせて頂きます。 オンライン版魂渇塾がスタートしたのは2020年の6月21日です。 前日の6月の20日がオンライン版 TSL 0期のス...
毎週水曜日は、リスナーの皆様からの質問にお答えするコーナーです。 仕事のことや、人生のことで知りたいこと、悩んでいること、お寄せいただいたご質問に私の考えで答えさせていただきます。 1つのものの見方、考え方の参考にしていただけるとありがたいです。 今日はどんな質問が来ているでしょうか? 今から見に行ってまいります。 ペンネーム、ひまわりさん、40代女性からです。 質問内容です。 こんにちは。 職場での人間関係について、朝倉先生にご意見を伺いたく、メッセージしました。 最近、職場の20代の若い同僚たちから「ひまわりさんって、お母さんみたいですよね」と言われることが増えてきました。悪気はないのだろうし、むしろ親しみを込めて言ってくれているのは分かります。 でも、正直そのたびに複雑な気持ちになります。 子どもがいない私にとって「お母さんみたい」という言葉は少し重たく感じることがあるんです。 「面倒見がいい」とか「安心感がある」といった意味で言ってくれているのだと思うのですが、どこか自分が中年女性としてしか見られていない気がして、少し距離を感じるようになってしまいました。 彼女たちと良い関係を築きたいとは思うものの、この言葉をどう受け止めればいいのか、正直まだモヤモヤしています。 悩むようなことでもないのかもしれませんが、こういう場面での向き合い方や、気持ちの整理の仕方についてアドバイスをいただけたら嬉しいです。よろしくお願いいたします。 はーい、ペンネームひまわりさん、このご質問に対して、チャプターを分けて、チャプターを変えてお話しさせていただきますね。 私が文章を読ませていただいて感じた、率直なことも今日はお話できたらなと思います。 ひまわりさん、ご相談ありがとうございます。 とっても繊細な心の動きを感じるお悩みで、ひまわりさんが同僚の方々との関係性を大切に思ってることが十分伝わりました。 まず、「お母さんみたい」っていう言葉に対して複雑な気持ちを抱かれるのは、当然、自然なことです。人が何気なく口にした言葉でも、自分の経験や状況によって響き方が違うのも事実です。 その感情を否定する必要は全くないと思います。 そんな中で参考になればと思うんですが、まずはですね、ポジティブな意図に焦点を当ててしまうということですね。 ちょっと、いくつかのポイントでお話をしたいんですが、 ま...