Voicyリスナーの皆様、差し入れありがとうございます。 コメントもしっかり読ませていただいております。 もう、びっくりするほどの差し入れ、暖かいコメント、心より心より心よりお礼申し上げます。 本当にありがとうございます。 2024年10月2日は、恩師である、師匠である西田文郎先生とコラボ講演会をさせていただくことになりました。 どういう経緯で、西田先生と共に講演会で講師として登壇させていただくのか、これに関しては是非とも当日、10月2日にお越しくださった皆様にお話できたらなと思います。 20年前、21年前ですね、「トップセールスレディー育成塾」を開講しようと思ってた頃、西田文郎先生の事を知り、西田塾に参加したかったんです。 88万円という金額、それを聞いた時に借金4000万円も山積み、起業したばかり、そんな中で経済的にも大変な時期であるにも関わらず、やっぱり出たいと思って、西田文郎先生の横浜で開催されました「西田塾」に参加させていただきました。 そこから20年が経ち、このように西田先生とダブル講師として講演会に登壇できることって、どれだけ嬉しいことか。 師匠への恩返しは結果を出すこと。 私が何に一番こだわったのか、学びをどう生かそうとしたのか、そこも含めお話を聞いていただけるとありがたいです。 10月2日、平日ではありますが、このような機会はなかなかないです。 ぜひ皆様、ご都合をつけてお越しいただけるとありがたいです。 私の大切な塾生、そして虎ファミリーの皆様も、西田文郎先生にご紹介できたらなと思います。 改めて、西田先生のYouTubeも拝見させていただきました。 今日は、西田先生のYouTubeの中から「運の種類とその重要性」 「氣・縁・運の法則」「天運の法則」 について語ってくださってるところ、そこから一部、Voicyリスナーの皆様に私の氣づき、まとめをお話しさせていただきますね。 4つに分けてお話しさせていただきます。 まず1つ目、 「人間の運」 人間の運は、まさに人間の運についての基本的な概念と、その重要性を語ってくださいました。 2つ目は、 「運の種類」 です。 運にはどんな種類があるのか? 運の種類とそれぞれの運が人生に与える影響について。 3つ目、 「氣・縁・運の法則」 氣・縁・運の法則の法則とその連動性について語ってくださいました。 4つ目が、 ...
毎週水曜日は、リスナーの皆様からの質問にお答えするコーナーです。 仕事のことや、人生のことで 知りたいこと、悩んでいること お寄せいただいたご質問に、私の考えでお答えさせていただきます。 あくまでも、一つのものの見方、考え方の参考になれば幸せです。 さて、今日はどんな質問が届いてるでしょうか? ちょっと見てまいります。 お待ちください。 ペンネーム 、のんたん、女性からです 質問内容: 朝倉先生、こんにちは。 職場であった事です。朝倉先生のお考えを知りたくてご質問させてください。 ビジネスマナーの中の「多様性」についてです。 私は今生薬ではありますが製薬製造会社に勤めております。 我が社は新入社員教育時に、本社教育として様々な教育の中のひとつとして、ビジネスマナーの中で髪の色についても、色ナンバーを提示しながら教育を行っています。ここまで行うのは、主に営業職があるからだと理解しております。 その後、実際に勤務する各拠点で同じように、おさらいの意味でビジネスマナー教育はしています。(総務課教育担当者に確認) 今回2年前に入社された製造部20代前半女性が、5月連休明けから、突然金髪👱で出社しております。 総務課の教育担当者も認知しておりますが、「困ったものだ」で終わり、本人への注意には至りませんでした。 以前品質管理部所属の方は同様な状態の時は直属の上司がお話しされ、少し栗色気味になりました。 今なお金髪の製造部の方の上司は、「今は多様性の時代だから、そこまで言わなくても良いと思う。仕事は真面目で前向きによくやる子なのだから。製造部であり、社外の方との関わりがないところだし、髪色で仕事の仕方が変わるわけではない。あまり厳しすぎると働き手がいなくなるよ」という意見でした。 確かに、仕事を真面目に前向きに行っていれば、髪の色は問題ない!ということも理解できる部分ではありますが。 社規で決められてるものではなく、あくまでビジネスマナーとしての教育。という意見でしたが。 私は、古い考え方なのでしょうか?表舞台に立たない製造だから、多様性の時代だから、ビジネスマナーでの教育に沿わなくても良いという考えには同意できない自分がいます。 製造であろうと外部の方と接する部署であろうと会社の社員は同じだと考えます。 「多様性」の使い方も受け取り方も違うように思えるのです。 とは...