今朝、インターネットで《朝倉千恵子+アルファー》言葉を入れて検索したところ、朝倉千恵子の名言って出てきました。 いやー嬉しいなあと思いまして、拝見させていただきました。 この朝倉千恵子の名言と記載されてる中の記事を、今日は紹介させていただきます。 朝倉千恵子の名言 朝倉千恵子(あさくら ちえこ/1962年-/女性)は、社員教育のエキスパートとして知られる大阪府出身の実業家・ビジネス書作家。小学校教諭、税理士事務所勤務、証券ファイナンス会社勤務を経て、35歳の時に「地獄の特訓」で有名な株式会社社員教育研究所に入社。3年後に同社のトップセールスパーソンとなり、2001年に独立。 まずここで、私は大阪府出身の実業家と書いているところですよね。そしてビジネス書40冊出させていただきましたが、作家たんだっていう、ある意味人のティーアップによって自分を知るって言うことが、今朝の大発見でした。 この中には目次がありまして 朝倉千恵子のプロフィール 主な著書 朝倉千恵子の名言集 そしてその他もろもろ参考文献、未分類等々で分かれていました。 いやーすごいですね! 主な著書の中には 初対面の1分間で相手をその気にさせる技術 が代表作として出されていました。この本は私の40冊の中で最も売れた本です。ありがたいですよね。 『 仕事も人生もうまくいっている女性の考え方 』あさ出版 『 「だから女は」と言わせない最強の仕事術 』こう書房 『 「私、パソコン苦手です」という人のための Zoom時代のリモート営業入門 』実業之日本社 『 人生で一番大切なのに誰も教えてくれなかった 信頼関係の作り方 』フォレスト出版 『 まず、手をあげなさい! 』中経出版 『 「私」が体当たりでつかんだ「人生大逆転! 」の極意』講談社 『 初対面の1分間で相手をその気にさせる技術 』日本実業出版社 『 超訳・速習・図解 営業嫌いだった人が1億売る人に変わる「仕事ノート 」』プレジデント社 『 「きのうと違う自分」の育て方 』日本実業出版社 『 すごい仕事力 』致知出版社 いやーこの後名言集続きます。 そしてどこから出てきた言葉なのかっていうことを、私が記憶してる範囲で今日はプラスアルファさせていただきますね。 ビクビクするな! どんなに怖くても凛と胸を張れ! おじけずくな! 下を向くな! 目をそらすな!...
毎週水曜日は、リスナーの皆様からの質問にお答えするコーナーです。 仕事のことや、人生のことで 知りたいこと、悩んでいること お寄せいただいたご質問に、私の考えでお答えさせていただきます。 あくまでも、一つのものの見方、考え方の参考になれば幸せです。 さて、今日はどんな質問が届いてるでしょうか? ちょっと見てまいります。 お待ちください。 ペンネーム 、のんたん、女性からです 質問内容: 朝倉先生、こんにちは。 職場であった事です。朝倉先生のお考えを知りたくてご質問させてください。 ビジネスマナーの中の「多様性」についてです。 私は今生薬ではありますが製薬製造会社に勤めております。 我が社は新入社員教育時に、本社教育として様々な教育の中のひとつとして、ビジネスマナーの中で髪の色についても、色ナンバーを提示しながら教育を行っています。ここまで行うのは、主に営業職があるからだと理解しております。 その後、実際に勤務する各拠点で同じように、おさらいの意味でビジネスマナー教育はしています。(総務課教育担当者に確認) 今回2年前に入社された製造部20代前半女性が、5月連休明けから、突然金髪👱で出社しております。 総務課の教育担当者も認知しておりますが、「困ったものだ」で終わり、本人への注意には至りませんでした。 以前品質管理部所属の方は同様な状態の時は直属の上司がお話しされ、少し栗色気味になりました。 今なお金髪の製造部の方の上司は、「今は多様性の時代だから、そこまで言わなくても良いと思う。仕事は真面目で前向きによくやる子なのだから。製造部であり、社外の方との関わりがないところだし、髪色で仕事の仕方が変わるわけではない。あまり厳しすぎると働き手がいなくなるよ」という意見でした。 確かに、仕事を真面目に前向きに行っていれば、髪の色は問題ない!ということも理解できる部分ではありますが。 社規で決められてるものではなく、あくまでビジネスマナーとしての教育。という意見でしたが。 私は、古い考え方なのでしょうか?表舞台に立たない製造だから、多様性の時代だから、ビジネスマナーでの教育に沿わなくても良いという考えには同意できない自分がいます。 製造であろうと外部の方と接する部署であろうと会社の社員は同じだと考えます。 「多様性」の使い方も受け取り方も違うように思えるのです。 とは...