喜び上手=喜ばせ上手 また明日もサプライズ!嬉しいですね。 今日のVoicyで鴨頭嘉人さんが、6月11日のイベントのことを語ってくださっております。Voicyリスナーの皆様是非ともお聞きくださいませ。 会場にお越しくださった88名の方々。半分が女性で半分は初めて私を見る方。 塾生たちの中でもリアルで私を見るって言う方々は、本当に1/3しかいらっしゃらなかったですね。 会場にて今日初めて私を見る方って言ったら、2/3の方が手を挙げてくださって、「まあ!なんと嬉しい」ありがとうございます。 わざわざお越しくださいまして、ありがとうございます。 東京駅が一望できる、一番最高の場所にお客様をお呼びしたいと思って設定させて頂いた、ルーム5。その場所のことも鴨頭さんが語ってくださっております。 そしてやはり、今回最も涙してくださった方々は、しんどい、辛い、苦しいを乗り越えようと必死で頑張ってる方々。 涙あり笑いあり、たくさん命の時間を素敵な時間を共有できましたことを、心から感謝申し上げます。鴨頭嘉人さん!いつも本当に暖かい思いやり、優しさをありがとうございます。 初めて人間力大学で、大島啓介さんのご縁でお目にかかった時の第一印象 目が可愛い人! 目の優しい人! シャイな人! これが私の第一印象でした。 実際にシャイな人かどうかって言うのは、もちろん本質は分かりませんが、目の美しい人だなと思った思いは、今回壇上で2人で対話をさせて頂きましたが、横から見る目もとってもキュートで可愛らしい目でした。 目は嘘をつかないですよね! 優しい目です! はい!それでは皆様、鴨頭嘉人さんのVoicy、ぜひともお聞きいただければなと思います。 タイトル「苦しい、しんどい、辛い時は登り坂なんです‼️グイグイ登りましょう🔥」 はい!鴨頭さんのVoicy、皆さんお聞きくださいね。そしてリアルで鴨頭さんに会いに行ってくださいね。 私は、YouTubeの勉強をしたいと思いまして、 ビジネスYouTuberの学校 に社員に内緒で通いました。合わせて コミュニケーションの学校 も通いました。 ビジネス実践塾2days も参加しました。 学びに終わりなし! 是非とも学びを深めてください。 チャプター欄には、 鴨頭嘉人さんのvoicyのURL を貼らせて頂きます。 各種セミナーにもお申し込みくださいね...
毎週水曜日は、リスナーの皆様からの質問にお答えするコーナーです。 仕事のことや、人生のことで 知りたいこと、悩んでいること お寄せいただいたご質問に、私の考えでお答えさせていただきます。 あくまでも、一つのものの見方、考え方の参考になれば幸せです。 さて、今日はどんな質問が届いてるでしょうか? ちょっと見てまいります。 お待ちください。 ペンネーム 、のんたん、女性からです 質問内容: 朝倉先生、こんにちは。 職場であった事です。朝倉先生のお考えを知りたくてご質問させてください。 ビジネスマナーの中の「多様性」についてです。 私は今生薬ではありますが製薬製造会社に勤めております。 我が社は新入社員教育時に、本社教育として様々な教育の中のひとつとして、ビジネスマナーの中で髪の色についても、色ナンバーを提示しながら教育を行っています。ここまで行うのは、主に営業職があるからだと理解しております。 その後、実際に勤務する各拠点で同じように、おさらいの意味でビジネスマナー教育はしています。(総務課教育担当者に確認) 今回2年前に入社された製造部20代前半女性が、5月連休明けから、突然金髪👱で出社しております。 総務課の教育担当者も認知しておりますが、「困ったものだ」で終わり、本人への注意には至りませんでした。 以前品質管理部所属の方は同様な状態の時は直属の上司がお話しされ、少し栗色気味になりました。 今なお金髪の製造部の方の上司は、「今は多様性の時代だから、そこまで言わなくても良いと思う。仕事は真面目で前向きによくやる子なのだから。製造部であり、社外の方との関わりがないところだし、髪色で仕事の仕方が変わるわけではない。あまり厳しすぎると働き手がいなくなるよ」という意見でした。 確かに、仕事を真面目に前向きに行っていれば、髪の色は問題ない!ということも理解できる部分ではありますが。 社規で決められてるものではなく、あくまでビジネスマナーとしての教育。という意見でしたが。 私は、古い考え方なのでしょうか?表舞台に立たない製造だから、多様性の時代だから、ビジネスマナーでの教育に沿わなくても良いという考えには同意できない自分がいます。 製造であろうと外部の方と接する部署であろうと会社の社員は同じだと考えます。 「多様性」の使い方も受け取り方も違うように思えるのです。 とは...