Voicyリスナーの皆様は朝起きて確実にやってること、必ずこれはやるって言う事ってありますか。 私は朝一番に目が覚めた後には、一番最初の行うことはお風呂のスイッチを入れる。朝必ずお風呂、湯船につかります。そのためにお風呂のお湯のスイッチを入れる、これが一番です。 そしてコップ1杯の水を飲む。そしてその後はYouTube、崔燎平先生のYouTubeを見る。これが毎日の日課です。 朝、お湯のスイッチを入れる コップ1杯の水を飲む そして 崔燎平先生のYouTube を見る 今朝は、YouTubeを拝見したところ、8月6日櫻庭露樹先生とのコラボ講演会のお話をしてくださいました。今回は「トップセールスレディー育成塾」女性限定の営業塾、TSL20周年記念の特別な開催と言うこともありまして、女性限定のイベントです。 先日は香取貴信さんも「女装してでも行ってみたい!」とお話をしてくださっておりましたが、本当にありがたいなと思います。 本日崔燎平先生もYouTubeにて、櫻庭露樹先生と私がお話ができるこの機会、是非とも参加してみたいと言うことも言葉に出してくださいました。 ありがたいなと思います。 7月30日のVoicyでは、ナニメンさん、吉井雅之さんが私どもの このイベントのこと も告示をしてくださっておりました。 応援してくださること、本当にありがたいなと思います。 何よりも嬉しいことは、ご縁って本当にすごいなと思うんですね。 私が初めて崔燎平先生を知ったのは、昨年 「暦」の秘密 って言う書籍を編集者である鈴木七沖さんからご紹介を受け、そこから読み始めたことがきっかけでした。 そして昨年、絶対に崔燎平先生に会いたいと思いまして、崔燎平先生を訪ね福岡に参りました。本当にリアルでお目にかかれてよかったなと思います。その時にYouTubeでも対談をさせて頂きました。 崔燎平先生とその後、麻布のスタジオでお目にかかる機会があって、その時は 「人は話し方が9割」 のベストセラー、ビジネス書ナンバーワンを3年連続継続されている、永松茂久さんをご紹介することもできました。 人と人とがつながっていくって本当に素敵なことですよね。自分の大好きな人が大好きな人とつながっていく。そしてそのつながりを通して、またより良い影響力を与えられる存在になっていかれ、さらに応援力、応援し合うことによ...
毎週水曜日は、リスナーの皆様からの質問にお答えするコーナーです。 仕事のことや、人生のことで 知りたいこと、悩んでいること お寄せいただいたご質問に、私の考えでお答えさせていただきます。 あくまでも、一つのものの見方、考え方の参考になれば幸せです。 さて、今日はどんな質問が届いてるでしょうか? ちょっと見てまいります。 お待ちください。 ペンネーム 、のんたん、女性からです 質問内容: 朝倉先生、こんにちは。 職場であった事です。朝倉先生のお考えを知りたくてご質問させてください。 ビジネスマナーの中の「多様性」についてです。 私は今生薬ではありますが製薬製造会社に勤めております。 我が社は新入社員教育時に、本社教育として様々な教育の中のひとつとして、ビジネスマナーの中で髪の色についても、色ナンバーを提示しながら教育を行っています。ここまで行うのは、主に営業職があるからだと理解しております。 その後、実際に勤務する各拠点で同じように、おさらいの意味でビジネスマナー教育はしています。(総務課教育担当者に確認) 今回2年前に入社された製造部20代前半女性が、5月連休明けから、突然金髪👱で出社しております。 総務課の教育担当者も認知しておりますが、「困ったものだ」で終わり、本人への注意には至りませんでした。 以前品質管理部所属の方は同様な状態の時は直属の上司がお話しされ、少し栗色気味になりました。 今なお金髪の製造部の方の上司は、「今は多様性の時代だから、そこまで言わなくても良いと思う。仕事は真面目で前向きによくやる子なのだから。製造部であり、社外の方との関わりがないところだし、髪色で仕事の仕方が変わるわけではない。あまり厳しすぎると働き手がいなくなるよ」という意見でした。 確かに、仕事を真面目に前向きに行っていれば、髪の色は問題ない!ということも理解できる部分ではありますが。 社規で決められてるものではなく、あくまでビジネスマナーとしての教育。という意見でしたが。 私は、古い考え方なのでしょうか?表舞台に立たない製造だから、多様性の時代だから、ビジネスマナーでの教育に沿わなくても良いという考えには同意できない自分がいます。 製造であろうと外部の方と接する部署であろうと会社の社員は同じだと考えます。 「多様性」の使い方も受け取り方も違うように思えるのです。 とは...