おはようございます ナニメンこと吉井雅之です 今年も、残り356日ある 1月13日土曜日、午前9:30から 習慣形成トレーニング無料プレセミナー を 90分開催します みなさん、目標達成色々なやり方がありますが、 その前にまずはあなた自身のあり方ですよ 一度プレセミナー参加してみてくださいね 【でも・どうせ・だって】 以前にもご紹介はしていますが、 2024年早々に使っていないでしょうね 3D「でも」 「どうせ」 「だって」 使わないほうがいいですよ^_^ この言葉を使う習慣がある方で 人生を楽しそうに生きていらっしゃる方・・・ 私お目にかかったコトないです 今日はひとつ 目の前の人をよく観察してみましょう そして、目の前の人の 気分をよくしてさしあげましょう お相手の気分をよくしたいのなら 相応の「舞台」を整える、を意識しましょう きちんとした「舞台」が整わないと どうしてもこちら側も誠実なイメージが 出しにくいですよね ちょっと考えていただきたい 「舞台」とは何だろう それは・・・ お相手を迎え入れる準備が整っていますよ という 空気作り のことなんやね 私は、あなたとの 会話の邪魔になるようなものは すべて、取り払っていますよ。 って、相手に示すことですよ その感覚が大切なのですね これをちょっと意識してみてくださいね 随分お相手との距離感が変わりますよ さあ今日も・・舞台・・舞台・・ お相手への、良き演出家になりましょう きっとあなたは お相手の話の聞き上手になれるのですよ 合言葉は・・・ 「だいじょうぶ」 あなたは、ひとりじゃないからね 最幸の笑顔で、いってらっしゃ~い 私たちは幸せになるために 生まれてきたんだよ 🔸崔燎平さんの「吉方カレンダー講演会」 1月13日福岡 1月27日東京、1月28日大阪 🔸 AGE☆MANフェスティバル2024 2月3日大阪にて※残席わずか 🔸2月10日大阪にて 岡崎かつひろさん・香取貴信さん 「光る人になる習慣」 🔸3月31日東京にて 「人間力と思いやり」 香取貴信さん、崔燎平さん、鈴木七沖さん 吉川真実さん・木原万里佳さん・福満景子さん 最後まで読んでいただき ありがとうございます 今読ませていただいたこのメッセージは、2024年1月11日本日朝7時に届きましたナニメンさんメールです。 メールマガジ...
毎週水曜日は、リスナーの皆様からの質問にお答えするコーナーです。 仕事のことや、人生のことで 知りたいこと、悩んでいること お寄せいただいたご質問に、私の考えでお答えさせていただきます。 あくまでも、一つのものの見方、考え方の参考になれば幸せです。 さて、今日はどんな質問が届いてるでしょうか? ちょっと見てまいります。 お待ちください。 ペンネーム 、のんたん、女性からです 質問内容: 朝倉先生、こんにちは。 職場であった事です。朝倉先生のお考えを知りたくてご質問させてください。 ビジネスマナーの中の「多様性」についてです。 私は今生薬ではありますが製薬製造会社に勤めております。 我が社は新入社員教育時に、本社教育として様々な教育の中のひとつとして、ビジネスマナーの中で髪の色についても、色ナンバーを提示しながら教育を行っています。ここまで行うのは、主に営業職があるからだと理解しております。 その後、実際に勤務する各拠点で同じように、おさらいの意味でビジネスマナー教育はしています。(総務課教育担当者に確認) 今回2年前に入社された製造部20代前半女性が、5月連休明けから、突然金髪👱で出社しております。 総務課の教育担当者も認知しておりますが、「困ったものだ」で終わり、本人への注意には至りませんでした。 以前品質管理部所属の方は同様な状態の時は直属の上司がお話しされ、少し栗色気味になりました。 今なお金髪の製造部の方の上司は、「今は多様性の時代だから、そこまで言わなくても良いと思う。仕事は真面目で前向きによくやる子なのだから。製造部であり、社外の方との関わりがないところだし、髪色で仕事の仕方が変わるわけではない。あまり厳しすぎると働き手がいなくなるよ」という意見でした。 確かに、仕事を真面目に前向きに行っていれば、髪の色は問題ない!ということも理解できる部分ではありますが。 社規で決められてるものではなく、あくまでビジネスマナーとしての教育。という意見でしたが。 私は、古い考え方なのでしょうか?表舞台に立たない製造だから、多様性の時代だから、ビジネスマナーでの教育に沿わなくても良いという考えには同意できない自分がいます。 製造であろうと外部の方と接する部署であろうと会社の社員は同じだと考えます。 「多様性」の使い方も受け取り方も違うように思えるのです。 とは...