いかがでしたか。 これは尊敬するべっくさんが昨日のVoicyを文字起こししてくれた中で、作ってくれたインタビュー記事ですが、もうね、笑いましたよ、本当に!まあよくこう言うこと考えられるなと思います。ま〜ですが、昨日も私に話しましたが、もう再婚願望全くないと言うことを、以前からずっと話をしてたんですね。 でうちの第2講師、TSL第2講師の山下緑が「まさかの結婚、社長は絶対再婚しないって言ってた。その社長がまさかの結婚したら、すごいことになりますよね!」って言うことを言ってくれたんですが、いや〜もう私は家族は1回でいいと。人それぞれの価値観がありますが、あの〜パートナーがいたとしても、結婚はもういいかなって言うことをずっと言葉に出してました。 お付き合いする人がいることは、とっても素敵なことであり、パートナーがいるって言う事はとても素敵なことですよね。ですが、結婚となると、いや〜もう家庭は1回で私はいいなと。子供が2人いますから、その子供たちも2人ずつ子供ができて、私には4人の孫がいる。まあ、そんなことも含めてね、もう結婚は全く考えていないって言う中で、今回も山下の一言ではないですが、 ムリめの彼、年下の彼、忘れられない彼 は確かにいますよね。忘れられない人!絶対にこの人の思い出だけは忘れたくないと言うことって、やっぱりVoicyリスナーの皆様もいませんか?そう言う恋愛ができたって言うことが、素晴らしいことだと思うんですね。 まあ今回は、どう言うことを、このVoicyでお話ししようかなと思いました。ですが、もう余りにも上手に記事を、インタビュー記事を掲載してくださったがゆえに、それを思い切って読んでみました。 楽しんでいただけましたでしょうか。べっくさんの、このインタビュー記事、よくできてるなと思います。 とはいえ、人は人生は終わってみないと分からない。何が起こるかわからないと言うことも含め、再婚願望!全くありません!!って言う私が、本当に結婚したら、再婚したら、これ確かに、このインタビュー記事と同じように、還暦を過ぎても諦めない、諦めない心が、まさに結婚相手を見つけ、幸せな結婚生活につながったと言うことって、実現するかもわからないですよね。 面白おかしく書いてくださったべっくさん、まあ本当に毎日毎日文字起こしブログを作ってくださり、毎日のお楽しみを作ってく...
毎週水曜日は、リスナーの皆様からの質問にお答えするコーナーです。 仕事のことや、人生のことで知りたいこと、悩んでいること、お寄せいただいたご質問に私の考えで答えさせていただきます。 1つのものの見方、考え方の参考にしていただけるとありがたいです。 今日はどんな質問が来ているでしょうか? 今から見に行ってまいります。 ペンネーム、ひまわりさん、40代女性からです。 質問内容です。 こんにちは。 職場での人間関係について、朝倉先生にご意見を伺いたく、メッセージしました。 最近、職場の20代の若い同僚たちから「ひまわりさんって、お母さんみたいですよね」と言われることが増えてきました。悪気はないのだろうし、むしろ親しみを込めて言ってくれているのは分かります。 でも、正直そのたびに複雑な気持ちになります。 子どもがいない私にとって「お母さんみたい」という言葉は少し重たく感じることがあるんです。 「面倒見がいい」とか「安心感がある」といった意味で言ってくれているのだと思うのですが、どこか自分が中年女性としてしか見られていない気がして、少し距離を感じるようになってしまいました。 彼女たちと良い関係を築きたいとは思うものの、この言葉をどう受け止めればいいのか、正直まだモヤモヤしています。 悩むようなことでもないのかもしれませんが、こういう場面での向き合い方や、気持ちの整理の仕方についてアドバイスをいただけたら嬉しいです。よろしくお願いいたします。 はーい、ペンネームひまわりさん、このご質問に対して、チャプターを分けて、チャプターを変えてお話しさせていただきますね。 私が文章を読ませていただいて感じた、率直なことも今日はお話できたらなと思います。 ひまわりさん、ご相談ありがとうございます。 とっても繊細な心の動きを感じるお悩みで、ひまわりさんが同僚の方々との関係性を大切に思ってることが十分伝わりました。 まず、「お母さんみたい」っていう言葉に対して複雑な気持ちを抱かれるのは、当然、自然なことです。人が何気なく口にした言葉でも、自分の経験や状況によって響き方が違うのも事実です。 その感情を否定する必要は全くないと思います。 そんな中で参考になればと思うんですが、まずはですね、ポジティブな意図に焦点を当ててしまうということですね。 ちょっと、いくつかのポイントでお話をしたいんですが、 ま...