先週からずっと頭の中に残っているメロディーがありまして、それは何かと言うと 「ピンチピンチ♪チャンスチャンス♪ランランラン♪」 これなんですね。 これ一体誰が作ったのか? 誰が発した言葉なのか? 全くわからないんですが、先日 コウノヒロコ さんのVoicyリスナーである コウノヒロコ さんがコメントに入れてくださっていた、例えば 大嶋啓介 さんと ひすいこたろう さんであったり、 山崎拓巳 さんであったり、いろんな方がいろんなところでこの 「ピンチピンチ♪チャンスチャンス♪ランランラン♪」 と言ってくださってるんですよ。 これってやっぱイイですよね。 ルパン3世が一番大変な時、も〜ピンチに追いやられた時に発する言葉「面白くなってきたぜ、次元!」これもやっぱりすごいなぁと思うんです。 何か問題が起こったり、何かトラブルが起こってあー逃げたいなー」とか「やだなー」とか思った瞬間に 「これは何のチャンスなんだろう?」 こういう風に瞬時に切り替えることができたら、やっぱり 辛い、苦しい、しんどい こともプラスに転換出来るようになりますよね。 今日そんなことを考えながら、ちょっとネットでいろいろと見ていましたら、 「ピンチピンチ♪チャンスチャンス♪ランランラン♪」 というタイトルでブログを書いてる方がいました。そのブログを読ませて頂きます。 タイトル:ピンチピンチ チャンスチャンス ランランラン ということで、このブログ一体誰が書いてるのか? 是非皆様ちょっと調べてもらいたいんですが、実は私このブログを書いてる方を、今朝偶然見つけたんですが、実はもう出会いからは20年なんですね。 不思議なご縁だなと思います。 20年前にご縁を頂いて、そこから10年経って企業の、も〜ビックリするような大きな講演に読んでいただいて、そしてその後も私どもの大阪営業力強化セミナー、名古屋営業力強化セミナー、福岡営業力強化セミナー、何度も私どもの強化セミナーにご参加くださり、サラリーマン時代、ものすごく愛されていながら、その後独立をされたんですね。 もう独立をするって聞いた時に「こんなに職場で愛され、色んな方から重宝されてるにも関わらず、なぜ独立の道を選択するのか?」っていうことも含め、色々お話を聞かせて頂きその後独立をした後、どういう人生を歩まれるのかっていうこともしっかり見守っておりま...
毎週水曜日は、リスナーの皆様からの質問にお答えするコーナーです。 仕事のことや、人生のことで知りたいこと、悩んでいること、お寄せいただいたご質問に私の考えで答えさせていただきます。 1つのものの見方、考え方の参考にしていただけるとありがたいです。 今日はどんな質問が来ているでしょうか? 今から見に行ってまいります。 ペンネーム、ひまわりさん、40代女性からです。 質問内容です。 こんにちは。 職場での人間関係について、朝倉先生にご意見を伺いたく、メッセージしました。 最近、職場の20代の若い同僚たちから「ひまわりさんって、お母さんみたいですよね」と言われることが増えてきました。悪気はないのだろうし、むしろ親しみを込めて言ってくれているのは分かります。 でも、正直そのたびに複雑な気持ちになります。 子どもがいない私にとって「お母さんみたい」という言葉は少し重たく感じることがあるんです。 「面倒見がいい」とか「安心感がある」といった意味で言ってくれているのだと思うのですが、どこか自分が中年女性としてしか見られていない気がして、少し距離を感じるようになってしまいました。 彼女たちと良い関係を築きたいとは思うものの、この言葉をどう受け止めればいいのか、正直まだモヤモヤしています。 悩むようなことでもないのかもしれませんが、こういう場面での向き合い方や、気持ちの整理の仕方についてアドバイスをいただけたら嬉しいです。よろしくお願いいたします。 はーい、ペンネームひまわりさん、このご質問に対して、チャプターを分けて、チャプターを変えてお話しさせていただきますね。 私が文章を読ませていただいて感じた、率直なことも今日はお話できたらなと思います。 ひまわりさん、ご相談ありがとうございます。 とっても繊細な心の動きを感じるお悩みで、ひまわりさんが同僚の方々との関係性を大切に思ってることが十分伝わりました。 まず、「お母さんみたい」っていう言葉に対して複雑な気持ちを抱かれるのは、当然、自然なことです。人が何気なく口にした言葉でも、自分の経験や状況によって響き方が違うのも事実です。 その感情を否定する必要は全くないと思います。 そんな中で参考になればと思うんですが、まずはですね、ポジティブな意図に焦点を当ててしまうということですね。 ちょっと、いくつかのポイントでお話をしたいんですが、 ま...