偶然朝から見つけて、もう本当に何回聞いたかって言う感じです。 皆様にぜひともご紹介させてください。 【永久保存版】気づけば変わる!幸せが150%になる魔法のお話 今回、 ひ すいこたろうさんのバー名言セラピー に特別ゲストとして登場されたのが 櫻庭露樹 先生です。 私も一昨年、2022年の年末にご縁を頂いたんですが、ご縁をつなげてくださったのは、 小野マッチスタイル邪兄さん 。小野さんが、櫻庭露樹先生とのご縁をつなげてくださいました。 人間力大学 、大島啓介さんの人間力大学にゲスト講師として登壇をさせて頂いた際、小野マッチスタイル邪兄さんが私の講演を聞いてくださり、櫻庭露樹先生にそのことを報告してくださったんですね。そして 櫻庭露樹先生と邪兄さんのYouTubeチャンネル で、私のことを語ってくださったことを、うちの塾生大切な塾生が何人も私に「櫻庭露樹先生のYouTubeチャンネルで、朝倉千恵子先生のことを邪兄さんが語ってくださってます!」って言うことを報告受け見させて頂いた。そこから実は櫻庭露樹先生を知ることにつながります。 櫻庭露樹先生と初めてお目にかかれたのが2022年12月末です。 その時に 櫻庭露樹先生のオンラインサロン でお話をさせて頂きました。そのご縁をきっかけに、2023年はさらに櫻庭露樹先生とのご縁が深まったタイミングでもありました。 昨年の8月6日には「トップセールスレディー育成塾」20周年を記念とした特別講師としてゲスト登壇して頂きました。今その映像も快諾を頂いたことによって、見ることが叶いました。 アーカイブ試聴はこちらから 櫻庭露樹先生に対する第一印象のこともそうですが、私は小野マッチさん、邪兄さんが、櫻庭露樹先生のことを語ってくださってる時の映像を見て、ものすごく泣けてきたんです。たった一人の師匠との出会い、運命の出会いによって、その人の人生が大きく変わる。 小野さんは櫻庭露樹先生とのご縁をものすごく感謝されてるんですね。だからこそ、どんどんどんどん人生が豊かになっていかれてるんだなと言うことが、より一層深く理解できる瞬間でもありました。 小野さんのその YouTubeもチャプター欄に掲載 させて頂きますね。 今日はひすいこたろうさんの バー名言セラピー で、櫻庭露樹先生がゲストとして、お越しになられた時にお話をしてくださった...
毎週水曜日は、リスナーの皆様からの質問にお答えするコーナーです。 仕事のことや、人生のことで 知りたいこと、悩んでいること お寄せいただいたご質問に、私の考えでお答えさせていただきます。 あくまでも、一つのものの見方、考え方の参考になれば幸せです。 さて、今日はどんな質問が届いてるでしょうか? ちょっと見てまいります。 お待ちください。 ペンネーム 、のんたん、女性からです 質問内容: 朝倉先生、こんにちは。 職場であった事です。朝倉先生のお考えを知りたくてご質問させてください。 ビジネスマナーの中の「多様性」についてです。 私は今生薬ではありますが製薬製造会社に勤めております。 我が社は新入社員教育時に、本社教育として様々な教育の中のひとつとして、ビジネスマナーの中で髪の色についても、色ナンバーを提示しながら教育を行っています。ここまで行うのは、主に営業職があるからだと理解しております。 その後、実際に勤務する各拠点で同じように、おさらいの意味でビジネスマナー教育はしています。(総務課教育担当者に確認) 今回2年前に入社された製造部20代前半女性が、5月連休明けから、突然金髪👱で出社しております。 総務課の教育担当者も認知しておりますが、「困ったものだ」で終わり、本人への注意には至りませんでした。 以前品質管理部所属の方は同様な状態の時は直属の上司がお話しされ、少し栗色気味になりました。 今なお金髪の製造部の方の上司は、「今は多様性の時代だから、そこまで言わなくても良いと思う。仕事は真面目で前向きによくやる子なのだから。製造部であり、社外の方との関わりがないところだし、髪色で仕事の仕方が変わるわけではない。あまり厳しすぎると働き手がいなくなるよ」という意見でした。 確かに、仕事を真面目に前向きに行っていれば、髪の色は問題ない!ということも理解できる部分ではありますが。 社規で決められてるものではなく、あくまでビジネスマナーとしての教育。という意見でしたが。 私は、古い考え方なのでしょうか?表舞台に立たない製造だから、多様性の時代だから、ビジネスマナーでの教育に沿わなくても良いという考えには同意できない自分がいます。 製造であろうと外部の方と接する部署であろうと会社の社員は同じだと考えます。 「多様性」の使い方も受け取り方も違うように思えるのです。 とは...