今朝は何を話そうかなと思いながら 「そうだ!」 昨日日曜日、3月12日の朝8時30分に、、私どもの専務取締役牧野紀子からチャットワークに次のようなメッセージが来ました。 朝倉社長にならい・・・ chat GDP 使ってみました。 凄い・・・ですね! 問い① https://www.asakurachieko.com/の強みを教えてください。 答え 朝倉千恵子が主宰する「https://www.asakurachieko.com/」の強みは以下の通りです。 プログラムの多様性:様々なニーズに合わせたカリキュラムがあり、個々の生徒に最適なプログラムを提供できます。 経験と専門知識:主宰者の朝倉千恵子は、多数のセミナーや講演会で経験を積んでおり、豊富な専門知識を持っています。 個別指導:生徒1人ひとりに合わせたカウンセリングやアドバイスを提供するため、生徒の成長を最大限に引き出すことができます。 豊富なネットワーク:多数の講師や専門家とのコラボレーションにより、幅広い分野における知識や情報を提供することができます。 効果的なカリキュラム:実践的なテクニックやツールを使った実践的な指導により、生徒の成長を促進することができます。 真剣な学習環境:真剣な意欲を持った生徒が集まることで、相互に学び合い、切磋琢磨することができます。 以上が、朝倉千恵子が主宰する「https://www.asakurachieko.com/」の強みです。 問い https://www.asakurachieko.com/を主宰している朝倉千恵子が女性限定セミナーを主催する場合、集客が出来るセミナータイトルを20個教えてください。 答え はい、以下に20個の女性限定セミナーのタイトルを提案いたします。 1 女性が幸せになるための心理学的アプローチ 2 自分自身を見つめ直す女性のためのワークショップ 3 今すぐできる美容と健康の秘訣 4 女性のためのキャリアアップ戦略 5 女性が夢を叶えるための目標設定術 6 自己啓発のための女性限定講座 7 女性がより美しく輝くためのメイクアップセミナー 8 インナービューティーを磨くための女性限定セミナー 9 女性が自分らしく生きるためのコミュニケーション術 10 心と体を癒す女性のためのセルフケアセミナー 11 自分を信じる女性のための自己肯定力アッ...
毎週水曜日は、リスナーの皆様からの質問にお答えするコーナーです。 仕事のことや、人生のことで 知りたいこと、悩んでいること お寄せいただいたご質問に、私の考えでお答えさせていただきます。 あくまでも、一つのものの見方、考え方の参考になれば幸せです。 さて、今日はどんな質問が届いてるでしょうか? ちょっと見てまいります。 お待ちください。 ペンネーム 、のんたん、女性からです 質問内容: 朝倉先生、こんにちは。 職場であった事です。朝倉先生のお考えを知りたくてご質問させてください。 ビジネスマナーの中の「多様性」についてです。 私は今生薬ではありますが製薬製造会社に勤めております。 我が社は新入社員教育時に、本社教育として様々な教育の中のひとつとして、ビジネスマナーの中で髪の色についても、色ナンバーを提示しながら教育を行っています。ここまで行うのは、主に営業職があるからだと理解しております。 その後、実際に勤務する各拠点で同じように、おさらいの意味でビジネスマナー教育はしています。(総務課教育担当者に確認) 今回2年前に入社された製造部20代前半女性が、5月連休明けから、突然金髪👱で出社しております。 総務課の教育担当者も認知しておりますが、「困ったものだ」で終わり、本人への注意には至りませんでした。 以前品質管理部所属の方は同様な状態の時は直属の上司がお話しされ、少し栗色気味になりました。 今なお金髪の製造部の方の上司は、「今は多様性の時代だから、そこまで言わなくても良いと思う。仕事は真面目で前向きによくやる子なのだから。製造部であり、社外の方との関わりがないところだし、髪色で仕事の仕方が変わるわけではない。あまり厳しすぎると働き手がいなくなるよ」という意見でした。 確かに、仕事を真面目に前向きに行っていれば、髪の色は問題ない!ということも理解できる部分ではありますが。 社規で決められてるものではなく、あくまでビジネスマナーとしての教育。という意見でしたが。 私は、古い考え方なのでしょうか?表舞台に立たない製造だから、多様性の時代だから、ビジネスマナーでの教育に沿わなくても良いという考えには同意できない自分がいます。 製造であろうと外部の方と接する部署であろうと会社の社員は同じだと考えます。 「多様性」の使い方も受け取り方も違うように思えるのです。 とは...