本日は5月14日、井上敬一先生の「新時代の戦略的コミュニケーション講座」最終回で、井上敬一先生から学ばせて頂いたことを話の地図を作っておりました。 こちらはまだVoicyでお話をしてないと思います。 今日は是非、井上敬一先生から学ばせて頂いた「新時代の戦略的コミュニケーション講座」 私は井上敬一先生のお話は何回聞いてもやっぱりすごいなと思うんですが、最終回に向かう後半のセミナーが特に心にグッとくるんですね。 今回は諸事情があって、私自身は2時間だけ参加させて頂きましたが、やっぱり学び、気付きが多かったんです。 チャプターを分けて、話の地図のまとめ、私の気付き、そして何を感じたのかって言うこともお話しさせて頂きます。 タイトルは「自分磨きは心磨き」 2つに分けてお話をさせて頂きます。 テクニックだけでは相手との関係性は深まらない。 2つ目、 心磨きの本質とは このようにタイトル付けをさせて頂きました。 メインタイトルは 「自分磨きは心磨き」 「テクニックだけでは相手との関係性は深まらない、心磨きの本質とは」 まずテクニックだけでは相手との関係性は深まらない。ここは3つのテーマでお話をさせて頂きます。 1、人は魅力でしか縛れない 2、自分の魅力をアップしよう 3、生き方で人を魅了する 心磨きの本質とは 1、人間関係の持続は尊敬されることが大切 2、幸せな生き方の結論 3、自惚れと尊敬は違う いや〜深いんですよ。 本当に学びが深いんです。 人は魅力でしか縛れない。 これは仕事の魅力であったり、職場の魅力であったり、リーダーの魅力であったり、やっぱり相手が自分を選んでるわけですもんね。 魅力あるところに人は集まる。 人を魅了するためには何が必要なのか?って言うことも教えていただけました。 やっぱり主体的な生き方をする、そして自分の魅力をアップするために、絶えず勉強を勉強し続ける!これも大事ですよね。 容姿ももちろん大事ですが、人柄、人間性はもっと大切! 優しさ、強さ、器、他者承認 他者に興味関心を抱いて、相手のため人のためにどれだけの時間を使うことができるのか?そんなことを、井上敬一先生から教えて頂きました。 何よりも、習慣にするために大切なこと、 目標に向けた行動をいかに習慣づけるのか! そのためには紙に書くこと! 明確な目標が明確な結果を生む! これは私も ...
毎週水曜日は、リスナーの皆様からの質問にお答えするコーナーです。 仕事のことや、人生のことで知りたいこと、悩んでいること、お寄せいただいたご質問に私の考えで答えさせていただきます。 1つのものの見方、考え方の参考にしていただけるとありがたいです。 今日はどんな質問が来ているでしょうか? 今から見に行ってまいります。 ペンネーム、ひまわりさん、40代女性からです。 質問内容です。 こんにちは。 職場での人間関係について、朝倉先生にご意見を伺いたく、メッセージしました。 最近、職場の20代の若い同僚たちから「ひまわりさんって、お母さんみたいですよね」と言われることが増えてきました。悪気はないのだろうし、むしろ親しみを込めて言ってくれているのは分かります。 でも、正直そのたびに複雑な気持ちになります。 子どもがいない私にとって「お母さんみたい」という言葉は少し重たく感じることがあるんです。 「面倒見がいい」とか「安心感がある」といった意味で言ってくれているのだと思うのですが、どこか自分が中年女性としてしか見られていない気がして、少し距離を感じるようになってしまいました。 彼女たちと良い関係を築きたいとは思うものの、この言葉をどう受け止めればいいのか、正直まだモヤモヤしています。 悩むようなことでもないのかもしれませんが、こういう場面での向き合い方や、気持ちの整理の仕方についてアドバイスをいただけたら嬉しいです。よろしくお願いいたします。 はーい、ペンネームひまわりさん、このご質問に対して、チャプターを分けて、チャプターを変えてお話しさせていただきますね。 私が文章を読ませていただいて感じた、率直なことも今日はお話できたらなと思います。 ひまわりさん、ご相談ありがとうございます。 とっても繊細な心の動きを感じるお悩みで、ひまわりさんが同僚の方々との関係性を大切に思ってることが十分伝わりました。 まず、「お母さんみたい」っていう言葉に対して複雑な気持ちを抱かれるのは、当然、自然なことです。人が何気なく口にした言葉でも、自分の経験や状況によって響き方が違うのも事実です。 その感情を否定する必要は全くないと思います。 そんな中で参考になればと思うんですが、まずはですね、ポジティブな意図に焦点を当ててしまうということですね。 ちょっと、いくつかのポイントでお話をしたいんですが、 ま...