Voicyリスナーの皆様、いつも本当に素敵なコメントありがとうございます。 今日は私がここ最近タクシー広告の中で、「いやこのCM よく出来てるなぁ」と思うものをご紹介させて頂ければなと思います。 きっとテレビ CM でもやってると思うんですが、テレビは全く見ないため、タクシー広告での CM 「これねぇ!どういう戦略であってるのかな?」って「すごいなー」と思って毎回見てるんですが、改めて YouTube でフルで見させて頂き、メイキング映像の部分もですねタクシー乗るために出てましたから、「いやこれ最後はどうなっていくんだろうか?」っていうことを毎回感じてたんですね。 今回は 郷ひろみ さん、前回は 錦野旦 (にしきのあきら)さん、ここでわかった人もいるかもわかりませんが、チチャプター欄にぜひ URL を貼らせていただきます、ご覧いただければなと思います。 も〜キレッキレのダンスと、タンバリンを持って踊る姿!そして錦野旦さんのバージョンの時はフラメンコなんですが、「いや〜この CM 本当によく出来てるな!」と思います。 次は一体誰が出るんだろうか?と思わせてもらう、未来にまた期待を持たせてくれる CM なんですね。 そして再生回数だけではなくて、間違いなくインパクトが強すぎて、絶対に忘れられないと思うんです。これはすごいコマーシャルだなと思ってる者です。 今日はそんなことを是非皆様にお伝えできればなと思います。 実はですねこのタクシー CM を初めて見た時、フラメンコバージョンで錦野旦さんがお出になられてました。元々、錦野旦(にしきのあきら)さんは今の漢字名ではなかったんです。 私が子供の頃、親がずっと商売してまして、住み込みでお仕事をしているお姉さんが錦野旦さんの大ファンで、レコード毎回かけてくれた関係上、私も弟も錦野旦さんの歌はよく知ってました。 その錦野旦さんが登場されているっていう事と、やはり今もキレッキレのダンス!、昔芸能人の運動会だと、錦野旦さんはもう確実に、大スポットライト当たってた人なんですね!。その昭和の時代の的な歌手の方がお出になられ、歌手だけじゃなくて、錦野旦さんは運動神経抜群だっていうことで、スポーツ大会では必ず大きく取り上げられるそんな方でした。 私のお店の母が経営してる、父の経営してるお店に、住み込みで働いてくださってるお姉さん...
毎週水曜日は、リスナーの皆様からの質問にお答えするコーナーです。 仕事のことや、人生のことで知りたいこと、悩んでいること、お寄せいただいたご質問に私の考えで答えさせていただきます。 1つのものの見方、考え方の参考にしていただけるとありがたいです。 今日はどんな質問が来ているでしょうか? 今から見に行ってまいります。 ペンネーム、ひまわりさん、40代女性からです。 質問内容です。 こんにちは。 職場での人間関係について、朝倉先生にご意見を伺いたく、メッセージしました。 最近、職場の20代の若い同僚たちから「ひまわりさんって、お母さんみたいですよね」と言われることが増えてきました。悪気はないのだろうし、むしろ親しみを込めて言ってくれているのは分かります。 でも、正直そのたびに複雑な気持ちになります。 子どもがいない私にとって「お母さんみたい」という言葉は少し重たく感じることがあるんです。 「面倒見がいい」とか「安心感がある」といった意味で言ってくれているのだと思うのですが、どこか自分が中年女性としてしか見られていない気がして、少し距離を感じるようになってしまいました。 彼女たちと良い関係を築きたいとは思うものの、この言葉をどう受け止めればいいのか、正直まだモヤモヤしています。 悩むようなことでもないのかもしれませんが、こういう場面での向き合い方や、気持ちの整理の仕方についてアドバイスをいただけたら嬉しいです。よろしくお願いいたします。 はーい、ペンネームひまわりさん、このご質問に対して、チャプターを分けて、チャプターを変えてお話しさせていただきますね。 私が文章を読ませていただいて感じた、率直なことも今日はお話できたらなと思います。 ひまわりさん、ご相談ありがとうございます。 とっても繊細な心の動きを感じるお悩みで、ひまわりさんが同僚の方々との関係性を大切に思ってることが十分伝わりました。 まず、「お母さんみたい」っていう言葉に対して複雑な気持ちを抱かれるのは、当然、自然なことです。人が何気なく口にした言葉でも、自分の経験や状況によって響き方が違うのも事実です。 その感情を否定する必要は全くないと思います。 そんな中で参考になればと思うんですが、まずはですね、ポジティブな意図に焦点を当ててしまうということですね。 ちょっと、いくつかのポイントでお話をしたいんですが、 ま...