大谷由里子さんのメルマガを紹介させていただきますね。 タイトル、参議院選挙始まりました。 朝倉千恵子 様 大谷由里子です。 参議院選挙始まりました。 たくさんの人が政治や政策に関心を 持って選挙に行ってくれると良いと 思っています。 ところが、話していると、今まで みんながいかに参議院選挙に興味 無かったがわかります。 特に全国比例はわかってない それどころかやり方もわかって 無かったりします(^^; 「大谷さん比例名簿の何番目?」 「比例名簿なんて無いよ。名前を たくさん書いてもらった人から 通るんだよ」 「いつからそんな制度になったの?」 「20年以上も前から・・・」 「えーーーっ」 「政党書いたらいいの?」 「個人名も書けるよ」 「知らんかった」 「だから、ガーシー通ったやん」 「なるほど」 「参議院選挙、一回も行ったこと ない。何書いたらいいの?」 「1枚目に都道府県の選挙区の人 2枚目には政党名か個人名」 「どっかに名前書いてあるの?」 「投票所に書いてあるよ」 「良かった」 そんな会話を何回したか。大人の ための選挙講座したくなりました。 それでもみんなが関心を持って くれることが大切。 「政治に無関心でも無関係でいられない」 伝えて行きます。 今日から参議院議員全国比例立候補予定者 から立候補者になりました。 本人以外のメルマガ、ショートメールでの 選挙活動は違反になります。ブログ、 メッセンジャーLINEで投票行動の呼びかけは 大丈夫です。 ======================================= お宝映像が出てきました。 https://e.bme.jp/18/1835/3550/101876 「政治は子どもたちの未来を創る」 信じています。 ======================================= わたしの思いを語らせていただいています https://e.bme.jp/18/1835/3551/101876 ======================================= 月曜日から金曜日の朝6時45分から 10分間、お話させていただいています https://e.bme.jp/18/1835/3552/101876 アーカイブもあります ========================...
毎週水曜日は、リスナーの皆様からの質問にお答えするコーナーです。 仕事のことや、人生のことで知りたいこと、悩んでいること、お寄せいただいたご質問に私の考えで答えさせていただきます。 1つのものの見方、考え方の参考にしていただけるとありがたいです。 今日はどんな質問が来ているでしょうか? 今から見に行ってまいります。 ペンネーム、ひまわりさん、40代女性からです。 質問内容です。 こんにちは。 職場での人間関係について、朝倉先生にご意見を伺いたく、メッセージしました。 最近、職場の20代の若い同僚たちから「ひまわりさんって、お母さんみたいですよね」と言われることが増えてきました。悪気はないのだろうし、むしろ親しみを込めて言ってくれているのは分かります。 でも、正直そのたびに複雑な気持ちになります。 子どもがいない私にとって「お母さんみたい」という言葉は少し重たく感じることがあるんです。 「面倒見がいい」とか「安心感がある」といった意味で言ってくれているのだと思うのですが、どこか自分が中年女性としてしか見られていない気がして、少し距離を感じるようになってしまいました。 彼女たちと良い関係を築きたいとは思うものの、この言葉をどう受け止めればいいのか、正直まだモヤモヤしています。 悩むようなことでもないのかもしれませんが、こういう場面での向き合い方や、気持ちの整理の仕方についてアドバイスをいただけたら嬉しいです。よろしくお願いいたします。 はーい、ペンネームひまわりさん、このご質問に対して、チャプターを分けて、チャプターを変えてお話しさせていただきますね。 私が文章を読ませていただいて感じた、率直なことも今日はお話できたらなと思います。 ひまわりさん、ご相談ありがとうございます。 とっても繊細な心の動きを感じるお悩みで、ひまわりさんが同僚の方々との関係性を大切に思ってることが十分伝わりました。 まず、「お母さんみたい」っていう言葉に対して複雑な気持ちを抱かれるのは、当然、自然なことです。人が何気なく口にした言葉でも、自分の経験や状況によって響き方が違うのも事実です。 その感情を否定する必要は全くないと思います。 そんな中で参考になればと思うんですが、まずはですね、ポジティブな意図に焦点を当ててしまうということですね。 ちょっと、いくつかのポイントでお話をしたいんですが、 ま...