スキップしてメイン コンテンツに移動

投稿

出逢いに偶然はない。奇跡のご縁を大切に!! 2025年4月3日

あっ桜の季節。 もう今、めちゃくちゃ寒いですが、桜も咲こうと思った瞬間に、こんなに急激に寒くなったら、またキュンとね、つぼみも閉じてしまいますよね。 ですが、長持ちするかなと思って、私はひそかに喜んでおります。 桜も過酷ですよね。 いや「今から咲くぞ!」と思ったら急に寒くなって、25度まで行ったかなと思ったら5℃以下になるとかね、すごい天候ですよね。 いやいやいや、寒暖の差があまりにも激しすぎて、健康管理、体調管理は十分気をつけてくださいね。 今日は2つのお話ができたらなと思います。 あっ桜の季節。 この季節は、ピッカピカの新入社員の方々が、いや〜新しいスーツ姿を身にまとい、本当にキラキラした目で、これからの社会人生活をどのように過ごそうかっていうことを考えてる、一番、まあ年の中でも一番好きな季節って言っても過言ではないぐらい、この時期が私は大好きです。 そんな中、今日は2つのエピソードをお話ができたらなと思います。 今日も最後までお付き合いくださいね。 まず1つ目。 実は私は、唯一1社だけは、18年間新入社員研修を担当してる企業様があります。 限られた90分間という時間の新入社員研修ではあるんですが、「学生から社会人へ。プロのビジネスパーソンになるためのABCD法則を知る」っていうテーマで、まさに学生から社会人へのシフト。動機付けをしながら、できるビジネスパーソンのABCD法則を伝えていきます。 お客様、先輩を唸らせる感動の基本動作。 基本動作をきちっと身につけることによって、やはり周囲から圧倒的な差を生む。 「今年の新人社は別格!」「〇〇さんは素敵」、そう評価されるためには何が重要なのかっていうことを、毎年お話をさせていただいております。 新入社員が先輩、上司に勝てる事って何か? 新入社員とは、会社でどのような存在なのか? 自らの可能性を知ってほしい。 そのためにも、周りから仕事ができて愛される人材ということで認められてほしい。 大事なことは、「はい」という返事の徹底、挨拶の徹底、礼儀・礼節を重んじる姿勢態度を忘れない。 社会の中の5科目、礼儀の5種類。 この礼儀正しい人は敵を作りにくいってお話も含めて、実践行動に移すあり方を学ぶことによって、頭でわかるではなく、知ってることとできることを一致させていく。 そんなプログラムを毎年毎年行わせていただいております。 ...

ピッカピッカやん!!! 2025年3月28日

はい、承知いたしました。以下のように編集しました。 本日は少し箸休めネタで参ります。 これは何かというと、ここ最近、南紀白浜の自宅になかなか帰れないんですよね。 仕事も研修のご依頼も増えてきて、とってもありがたい。 お客様のお役に立てるように、全力投球で研修を行う。 まあ、そんな中、南紀白浜にほとんど帰れないということもありまして。 私、車があるんですが、車もほとんど乗らないがゆえに、いざ乗ろうと思ったらバッテリーが上がってしまって、乗れないということが2回続きました。 さすがに2回も続くと、「これ、車、維持していいんだろうか?」と。 4月も5月も白浜に行けない可能性がある。そんな中、どうしよう。 この大事に、大事に、大事に、もう行けば可愛く磨いて、必ず洗車をして大事にしてるお車ではありますが、もう維持するのも高いし、そしてもうほとんど乗らない。 白浜に行ってもスーパーに買い物行くぐらいしか。 私、ビビりなので、高速も今乗れないですし、もう全然使ってないから、もったいないなと思って... 「いや〜でも売るにもどうしよう?売るとしたらどうしよう?」 とかって、色々考えてたんですが、売るにしても、やっぱりもっと綺麗にしたいなと思って、今回、ガソリンスタンドに行って、 「あの、ガソリン満タンにお願いします。そして、タイヤ、エアーも見てください。できれば、お車もピカピカにしたいんですが、いつも自分で磨いてるんですが、ワックスとかかけてもらって綺麗にしてもらえませんか?」っていう話をしたところ、対応してくださる人がとっても感じよくて。 「こういうコーティングがありますが、どうですか?」って。 「屋根はありますか?」って。 「駐車場ありますか?」 「いや、実は屋根もなく、お庭の中に車を置いてるがゆえに、雨が直接当たるんです。」って言いましたら、 「であれば、雨が降っても、よりそう綺麗になるコーティングなどもありますから!」 ということで、いくつかを説明してくださったんですが、もうとっても親切だったんですね。 そして、説明を聞いて価格を聞いたところ、私が想像してるよりも、ちょっと高かったんですが、自分の想像の範囲の中で「可能であれば、この金額であれば」っていう話をしたら、「かしこまりました。それでは、その金額でやります!」って言って、 「お車を預かりますね。」 そうおっしゃって、...

心に届く「刺さる伝え方」6つのポイント!!  2025年3月26日

今日はVoicyさんからのお題「刺さる伝え方」についてお話しさせていただきます。 リスナーの皆さん、言葉には大きな力がある。私はそう思います。 同じ内容でも、伝え方一つでただの情報になることもあれば、相手の心を動かし、行動を変えるきっかけになることもありますよね。 それでは、どうすれば相手の心に深く刺さる言葉を届けることができるでしょうか。 それは一言で言うと「喋る」と「語る」の違いなのではないかなと、私は勝手に思ってるんです。伝えるのではなく、届く言葉とはどんなものでしょうか。 朝倉千重子流の刺さる伝え方の秘訣を、ぜひ本日は柔らかく、たっぷりお話しさせていただきます。ぜひ皆様の大切な人とのコミュニケーションに役立ててくださいね。 今回は、話の地図を使って6つのポイントでお話しさせていただきます。 まず 1つ目、相手を主語にして話す。 私たちはつい話をする時に、自分を主語にしがちです。例えば、こんな風に伝えてしまうことってありませんか? 「私はこの商品が素晴らしいと思っています。」 実はこれでは、あなたの思いは伝わるかもしれませんが、相手には自分事としての実感が湧きにくいんです。少しだけ言い方を変えてみますね。 「この商品があれば、あなたの毎日がもっと楽になりますよ。」 どうでしょうか? あなたを主語にすることで、相手は自分に関係がある話だと感じやすくなります。人は自分にとってどんなメリットがあるのかを知りたいもの。だからこそ、言葉の中心にあなたを据えること、これが大切。 実はこれは、ビジネスの場面だけではなく、日常の会話にも生かせます。 「私はあなたに感謝しています。」 そうではなく、 「あなたのおかげで、私はとても助かりました。」 これ、同じように感謝を伝えるにしても「私はあなたに感謝してます」私が主語なのか 「あなたのおかげで、私はとっても助かりました」ニュアンス違いますよね。 同じ感謝の気持ちを伝えるにしても、「あなたのおかげ」という表現がそこに加わることによって、より相手の心に響く言葉につながりますね。 言い回し、言い方をちょっと変える。相手を主語にすることで、グッと伝わる言葉になります。 2つ目、具体的な言葉を使う。 なんとなく良さそうではなく、はっきり相手の脳裏にイメージができる言葉を使うことが大切です。例えば、こんな表現はどうでしょうか。 「この学び...

人気の投稿

金髪は許容されるべきか?職場の多様性とビジネスマナーのジレンマ 2024年7月31日

毎週水曜日は、リスナーの皆様からの質問にお答えするコーナーです。 仕事のことや、人生のことで 知りたいこと、悩んでいること お寄せいただいたご質問に、私の考えでお答えさせていただきます。 あくまでも、一つのものの見方、考え方の参考になれば幸せです。 さて、今日はどんな質問が届いてるでしょうか? ちょっと見てまいります。 お待ちください。 ペンネーム 、のんたん、女性からです 質問内容:  朝倉先生、こんにちは。 職場であった事です。朝倉先生のお考えを知りたくてご質問させてください。 ビジネスマナーの中の「多様性」についてです。 私は今生薬ではありますが製薬製造会社に勤めております。 我が社は新入社員教育時に、本社教育として様々な教育の中のひとつとして、ビジネスマナーの中で髪の色についても、色ナンバーを提示しながら教育を行っています。ここまで行うのは、主に営業職があるからだと理解しております。 その後、実際に勤務する各拠点で同じように、おさらいの意味でビジネスマナー教育はしています。(総務課教育担当者に確認) 今回2年前に入社された製造部20代前半女性が、5月連休明けから、突然金髪👱で出社しております。 総務課の教育担当者も認知しておりますが、「困ったものだ」で終わり、本人への注意には至りませんでした。 以前品質管理部所属の方は同様な状態の時は直属の上司がお話しされ、少し栗色気味になりました。 今なお金髪の製造部の方の上司は、「今は多様性の時代だから、そこまで言わなくても良いと思う。仕事は真面目で前向きによくやる子なのだから。製造部であり、社外の方との関わりがないところだし、髪色で仕事の仕方が変わるわけではない。あまり厳しすぎると働き手がいなくなるよ」という意見でした。 確かに、仕事を真面目に前向きに行っていれば、髪の色は問題ない!ということも理解できる部分ではありますが。 社規で決められてるものではなく、あくまでビジネスマナーとしての教育。という意見でしたが。 私は、古い考え方なのでしょうか?表舞台に立たない製造だから、多様性の時代だから、ビジネスマナーでの教育に沿わなくても良いという考えには同意できない自分がいます。 製造であろうと外部の方と接する部署であろうと会社の社員は同じだと考えます。 「多様性」の使い方も受け取り方も違うように思えるのです。 とは...

非常に残念で悲しかった「ことがら」。 2024年7月29日

あまり マイナスの話はしたくない私ではありますが、これはどうしてもシェアしておきたいなと思う事柄がありました。Voicyリスナーの皆様にお伝えさせてください。 10時30分ラストオーダーのお寿司屋さんに入った時のことです。 時間は10時10分、夜の10時10分。 そのタイミングに、ほんの少しだけビールを飲んでおつまみを頼んで、そして少しだけお寿司食べたいなと思って入りました。 「ラストオーダー10時半ですがよろしいですか?」 「はい、大丈夫です」 カウンター席に座らせていただきました。そしてビールを1本頼んで、おつまみを取って、そしてお寿司を食べて、気持ちよく最後の1日を振り返りながら非常に一人時間を堪能してたタイミング。 そのタイミング、私はカウンター席にいたということもありまして、厨房の中にいらっしゃる板さんが片付けを始めました。ボックス席にはまだまだたくさんお客様がいらっしゃいました。そしてまた次から次へと海外のお客様が入って来られます。その度にお断りをされていました。 そんな中、板さんが片付けるお姿があまりにも衝撃的だったんです。本当にショーケースの中にあるネタを、きっとそのネタは明日のお寿司に使うネタです。そのお寿司のネタをバットの中にバサ!バサ!バサ!と、まるで物を捨てるようにバットの中に入れ、そして音をガチャガチャと鳴らしながら片付けをするその様。 その時私は最後の締めの巻物を食べてました。冷茶お願いしたところ「有料ですがいいですか?」って言われたので「はい、結構です」ということで、有料で冷茶を頼んで、そして最後の締めの巻物を食べてる時、食べ終わった後にその方が 「今度はゆっくり来てくださいね」 とおっしゃいました。 私はその時、食べ終わった後に一言だけ、本来言うべきことではなかったのかもしれませんが、どうしても気になったがゆえに、そこの胸元にあった名札を見ながら 「〇〇さん、最後の片付けがあまりにも乱暴でびっくりしました。〇〇社長、悲しまれます」って言って、そして席を立ち、21年間通っていたお店っていうこともあって、レジには昔馴染みのお姉さんがいらっしゃったがゆえに 「最後の後片付けがあまりにも乱暴すぎて残念でした」 ていうことは、言葉に出させていただきました。 その店ができる前から知っていて、その店ができてからも社員と共に何回も行き、たくさんのエピ...

夢を持つことができなかった子供が、夢を見れるようになった理由。 2023年5月19日

  「トップセールスレディ育成塾」第3期卒業生に充てた私からのメッセージです。 第 3 期卒業生宛て朝倉千恵子メッセージ  こんにちは。朝倉です。  皆様のご活躍は、本当に目を見張るものがあります。 本当に素晴らしい塾生と会えた事を、私は心から感謝します。  早いもので3期生の皆様は、明日がいよいよ卒業式です。 毎回卒業式が近ずくと、胸がドキドキします。 スタート時の一人一人の表情が鮮明に浮かびます。 一緒に学んだ時間は、20 時間...。 一日にも満たない短い時間なのに、 何故こんなに情が出るのでしょう。  皆さんとの出会い、共に過ごしてきた時間もそのきっかけの一つでしたが、 最近「出会い」についての考えが、少し変わりました。  私は今まで、「出会いには偶然はない」と、ずっと言い切っていました。 しかし、ひょっとしたら出会いは単なる偶然かもしれない。 その偶然を自分の手で、必然にするのか、 或いは出会った後に「あれは偶然ではなかった」と気付くような出会いが、 本当に価値ある出会いなのだ...  そんな風に感じるようになりました。 私は研修や講演を通して、年間 3,000 人以上の方々とお会いします。 しかし、そのほとんどが、一度限りの出会いです。  その中でも、まれにその後に何度も会う人が出てきます。 ある意味、この出会いは自分自身が偶然を必然にかえているのです。 出会いは求める心が引き寄せる...。 そして、偶然と思われたその出会いが運命の出会いになるのが、 必然の出会いなのです。  今回塾生の様々なチャレンジを見て、そして感動的な話を聞いて、 どうしても皆様にお伝えしたいなと思う事がありました。  明確な夢とビジョンをもって走ること、 その夢やビジョンがあるからこそ、今の私がどれだけ支えられているか...。  私は在日韓国人です。 子供の頃の夢は、客室乗務員(スチュワーデス)でしたが、 国籍の問題で「あなたは無理だ」と言われました。 日本で生まれ育った、在日3世... 日本の人と同じように生まれ育ったにもかかわらず、夢も持てないのか......

崔燎平先生のYouTubeを見て思い出したこと。 2024年11月15日

毎朝の日課の中に、YouTube、崔燎平先生のYouTubeを一番最初に見るっていう事が、私の朝の一番のルーティンです。 その中で、今日も崔燎平先生が私の名前を出してくださったんですが、この崔燎平先生のお話を聞きながら、思い出したエピソードがありました。それを今日はお話できたらなと思います。Voicyリスナーの皆さん、崔燎平先生のYouTubeもぜひご覧くださいませ。 よろしくお願いします。 今朝の崔燎平先生のYouTubeを拝見させていただいて、私が感じたことを少しだけまとめさせていただきました。Voicyリスナーの皆様、崔燎平先生のYouTubeもご覧くださいね。 今日は、崔燎平先生の奥様のお誕生日。 奥様のお話をしてくださる崔燎平先生、ありがとうございます。 Happy Birthday to You! 崔燎平先生の奥様、おめでとうございます! 今回の崔先生のお話の中には、女性との関係の重要性について、また家族との時間の見直し、そして最後は浮気のリスクについても、お話をされました。 まず1つ目の、女性との関係の重要性においては、やはりそばにいる、横にいる、隣にいる女性との関係性を大切にすること。 そして女性の意見を聞くことが成功につながる道。 女性を雑に扱う会社はやっぱり伸びない。 女性との関係をなぜ大切にしなくてはならないのか? これは、個人やビジネスが成功するかどうかというのは、女性を大事にしてるかどうかっていうことが非常に重要な要素を占めるということは、私もこれまで人生の大先輩のお姿を見てきたり、様々な企業研修を通していろんな人を見てきたがゆえに、こことっても共感できる部分なんですね。 俺様! 「誰のおかげで飯を食ってると思ってるんだ!」 って言って偉そうにしてる人が、本当に最終的に幸せになれたかというと、そうではなく、ある意味、女性を蔑視したり馬鹿にしたり見下したり。 女性に対して弄んだり、女性を苦しめたり悲しませたり、最終的に、ちょっと言葉は悪いんですが、どこか罰が当たるようになるんですよね。 これ本当に不思議だなと思うのは、恨みを買ってはならないということなんですね。女性の念はやっぱり恐ろしいですよ。 よくある言葉に「男は未練、女は執念」っていう言葉があるんですね。 執念深いっていうのは、やっぱり「今」の「心」って書くじゃないですか。 幸せに丸く執...

大切な報告があります❣️ 2025年1月14日

Voicyリスナーの皆様にまず、お知らせしたいことが3点あります。 まず1つ目に、昨年2024年12月26日、一粒万倍日・天赦日。 昨年2024年の中で最も良い日と言われる日、その日に、わたくし朝倉千恵子は株式会社新規開拓 代表取締役社長から会長に就任をしました。 新社長は、牧野紀子です。 代表取締役社長 牧野紀子、そして、管理取締役 林亜由美、取締役 会長社長室 室長 原ひろみ、常勤監査役 松島 雄一 、5名体制でこれからやっていきます。 新しい株式会社新開拓を皆様、是非ともよろしくお願いします。 もう何よりも嬉しいなと思うのは、新社長 牧野紀子の存在です。 2006年4月1日に入社、そしてそこから18年8ヶ月。もうとにかく仕事を一筋、株式会社新開拓の未来のために、また部下のこと、お客様のこと、もう一番に考え、すべての時間を株式会社新規開拓に費やしてくれました。 そして、39歳で私どもの会社に入社してくれた後は、リーダー、主任、係長、課長、次長、部長、執行役員、取締役、そして2021年には、コロナで最も大変なタイミングに専務取締役に就任し、昨年は副社長、そして、年末には代表取締役社長という形で、自らの努力と、そしてお客様から信頼され、愛され、肩書きを全てゲットしました。 牧野がゲットしてないのは、常務取締役だけですね。 あとは全ての肩書きを見事に自分で手に入れました。 今日久しぶりに3ヶ月ぶりにのび太くんに行きました。 その中で、私の担当である楢崎 頼子さんにそのことを報告したところ、楢崎さん泣いてました。 「牧野社長、すごいです。本当にキャリアウーマンですね。全てのキャリアを自分の手でゲットされていた。もう本当にかっこいいです」っていうことで涙を流されてました。 本当に、お客様からそのように喜んでいただけるということも、何よりもありがたいです。本当に嬉しいことです。 【笑運】倶楽部、 TSL、そして1月12日「夢叶う新年会」でも、参加してくださった受講生の前で、今回の人事のことを報告をさせていただきました。 「臨時株主総会、臨時取締役を経て、12月26日、牧野紀子が新社長に就任することになりました」っていうことを報告した際に。皆さんがとっても喜んでくださることもありがたいなと思います。 「もう後継者は牧野しかない!」もうそう思ってましたので、それを実現することが...