Voicyリスナーの皆様、 この私のVoicyに関しては、鴨頭嘉人さんが2021年8月5日以降に私がVoicyをスタートしたということをご自身のVoicyにて告知してくださったことをきっかけに、このVoicyの存在を知ってくださった方々がたくさんいらっしゃるのではないでしょうか。 すでに鴨頭嘉人さんのVoicyをお聞きくださっている方々はご存知かもしれませんが、今、鴨頭嘉人さんの鴨Bizの再登録のお話が何度もメッセージとしてきているのではないでしょうか。 私宛には、鴨頭さんが信頼している東京カモガシラランドの小島司さんからメッセージが届きました。 この度、鴨Bizの決済システムを新しい決済システムに切り替えることになりましたということで、クレジットカードの再登録をお願いします、ということでのメッセージをいただきました。 そのメッセージに私から返信したメッセージ、並びに司さんから届いたメッセージ。また今回、東京カモガシラランドの皆様の努力、そこを少しお話ができたらなと思います。 未来会にて、私どもの代表取締役社長、牧野紀子からその件を私どもの社員にも話がありました。 鴨Bizのメンバーは牧野紀子社長、私も鴨Bizメンバーの一人です。 牧野社長は真面目に一生懸命勉強するそんな方ですから、鴨Bizメンバーの方々のご活躍、そして鴨さんから届くメッセージもまめに聞いています。 私はというと正直申し上げて、鴨Bizメンバーではありながら、なかなかメッセージを見たり聞いたりということは正直あまりしておりません。 ですが、鴨さんへの恩返しも含めた一つ、これはちょっと言い方悪いかもわかりませんが、感謝の思いを込めたお布施の一環として、鴨Bizには入っております。 全然マメに、真面目に聞いているわけではないんですが、それでもそんなオンラインサロンのメンバーもいてもいいのではないかと思って継続をしております。 そんな中、小島司さん宛てにメッセージ返信をしたのはこのようなメッセージです。 小島司様 朝倉千重子です。 鴨頭嘉人さんのVoicyもお聞きしております。 きっとこれまで以上の方が鴨Bizに入会してくださいます。 私も心から応援しております。 本日の夜には登録を完了させます。 出先からのため、少しお時間くださいませ。 鴨頭嘉人さんには素晴らしいスタッフと心から応援している信者がついて...
毎週水曜日は、リスナーの皆様からの質問にお答えするコーナーです。 仕事のことや、人生のことで知りたいこと、悩んでいること、お寄せいただいたご質問に私の考えで答えさせていただきます。 1つのものの見方、考え方の参考にしていただけるとありがたいです。 今日はどんな質問が来ているでしょうか? 今から見に行ってまいります。 ペンネーム、ひまわりさん、40代女性からです。 質問内容です。 こんにちは。 職場での人間関係について、朝倉先生にご意見を伺いたく、メッセージしました。 最近、職場の20代の若い同僚たちから「ひまわりさんって、お母さんみたいですよね」と言われることが増えてきました。悪気はないのだろうし、むしろ親しみを込めて言ってくれているのは分かります。 でも、正直そのたびに複雑な気持ちになります。 子どもがいない私にとって「お母さんみたい」という言葉は少し重たく感じることがあるんです。 「面倒見がいい」とか「安心感がある」といった意味で言ってくれているのだと思うのですが、どこか自分が中年女性としてしか見られていない気がして、少し距離を感じるようになってしまいました。 彼女たちと良い関係を築きたいとは思うものの、この言葉をどう受け止めればいいのか、正直まだモヤモヤしています。 悩むようなことでもないのかもしれませんが、こういう場面での向き合い方や、気持ちの整理の仕方についてアドバイスをいただけたら嬉しいです。よろしくお願いいたします。 はーい、ペンネームひまわりさん、このご質問に対して、チャプターを分けて、チャプターを変えてお話しさせていただきますね。 私が文章を読ませていただいて感じた、率直なことも今日はお話できたらなと思います。 ひまわりさん、ご相談ありがとうございます。 とっても繊細な心の動きを感じるお悩みで、ひまわりさんが同僚の方々との関係性を大切に思ってることが十分伝わりました。 まず、「お母さんみたい」っていう言葉に対して複雑な気持ちを抱かれるのは、当然、自然なことです。人が何気なく口にした言葉でも、自分の経験や状況によって響き方が違うのも事実です。 その感情を否定する必要は全くないと思います。 そんな中で参考になればと思うんですが、まずはですね、ポジティブな意図に焦点を当ててしまうということですね。 ちょっと、いくつかのポイントでお話をしたいんですが、 ま...