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6月, 2024の投稿を表示しています

感無量を味わった瞬間❣️ 2024年6月28日

昨日は「トップセールスレディー育成塾」TSL塾生の皆様と、月に1回交流を深めることができるベースキャンプがありました。 今回から、企画内容を変えて、塾生たちの未来を応援する取り組みとして、塾生が今どんなビジネスを展開しようとしているのか、そして他の塾生たちに様々な企画、そしてご自身がどうしても伝えたいメッセージ、そんなことをプレゼンテーションする機会を設けさせていただきました。 昨日は3名のプレゼンテーターの方々が素晴らしい発表をしてくださり、いろんな塾生に大きな刺激を与えてくれました。 私は本当に感動しました。塾生の未来を応援したいと思って、2003年9月27日に女性限定の営業塾、トップセールスレディ育成塾を開講しました。塾生が組織を変え、会社を変え、やがて日本を、アジアを、世界を変えていく。 塾生たちが本当に輝く未来を手に入れるために、そのための基礎力となるあり方を学んでいただいたり、社会に影響力を与えられる素晴らしい人材になってもらいたいという思いが強くあり、やがて塾生たちのビジネスをもっともっと支援・応援できるようにしたいなということをずっと考えていた中、今回の初企画によって、その過去に抱いていたイメージが鮮明に叶うことが明確になったことが、何よりも嬉しいです。 女性たちのプレゼンテーションは本当に素晴らしかったです。3名の塾生が今回ご自身のビジネスのPRであったり、また今回のこのコミュニティに巡り合えたことによって自分自身がどのような成果・結果をお出しになられたのか、そんなことをお話ししてくださいました。 コミュニティのメンバーが互いに支え合い、励まし合うことで、個々の成長とTSLコミュニティ全体の発展が促進されること。 具体的には、メンバー一人ひとりがプレゼンテーションを行う際に、他のメンバーが応援し、また気づきをフィードバックすることで、さらに自分自身の自信をつけていくこと、やっぱりすごいなと思いました。 同期のメンバーが応援するあり方、壁紙を用意し、プレゼンテーションをサポートしてくれる姿勢、またプレゼンテーションをしている塾生たちは、自分の考えを明確に伝える。またそのプレゼンテーションスキルを向上するために懸命に努力する。 ありがたいなと思いましたね。緊張しながらも自分の声で、震える声でプレゼンテーションをしたそのお姿にも大きな感銘を受けました。 ...

「どんな人にも人として接していく…」大切な学びはどこから得た⁈ 2024年6月27日

毎週木曜日には、読み物の時間を設けておりまして、書籍や雑誌、新聞などから見つけた学びをエピソードとして朗読の形でご紹介させていただきます。リスナーの皆様にとっても心に響く物語が見つかれば幸いです。 それではお聞きくださいませ。 凡事徹底の人生:行商時代に学んだ教え 私は今日まで掃除に熱心に取り組んでまいりました。みんなが自分の周りをきれいにしていけば、社会全体が綺麗になっていきます。そうすると、きっとみんなの心が綺麗になっていくに違いない。私はそんな確信を持って掃除に取り組んでまいりました。 一人でコツコツと掃除をしている頃は、冷たい目で見られることもありました。でも次第に、「私も一緒にやりましょう」と手を挙げてくださる方が現れ、全国にも私の活動に共鳴してくださる方が、ポツポツと増えてくるようになりました。そしてそれが「日本を美しくする会」になりました。ただ黙々とやり続けてきたことが、このように社会的な活動として世の中に認められるようになったことを、私は本当に嬉しく思っています。 私は昭和8年生まれで、20歳で東京に出てきました。学歴も学力もお金もありませんでした。人に騙されるなど、不運な目に遭いました。それでも今日までやって来られたのは、強い体力と少々のことではへこたれない忍耐心があったおかげだと思っています。 忍耐心を養うにはどうしたらいいか。毎日の暮らしの中で、ちょっとした小さなルールを守ることで少しずつ身についていきます。 例えば、深夜や早朝にはほとんど車が通らない交差点があります。そういう時でも信号が赤だったらちゃんと止まって青になるのを待つ。そんな信念を貫いていることを続けていると、次第に強い忍耐心がついてまいります。 反対に車も来ないし、警察もいないし、危険はないし、赤だけど行ってしまおうと、小さなルールを破っていると忍耐心はだんだん弱くなってまいります。小さなルールを甘く見ないことが大事です。 昭和36年10月10日、私は現在の仕事を始めました。最初は自転車1台からの行商でした。自転車の荷台に商品を積み、遠くまで商いに行きました。体は丈夫でしたので仕事そのものはきつくなかったのですが、辛い体験をたくさんしました。それは行商に行った先々で人間扱いされないことでした。朝から晩まで、歓迎されるところは一件もありません。50件歩いても100件歩いても「用はな...

「家族経営の現実:健康不安と共に歩む日々」 2024年6月26日

毎週水曜日は、Voicyリスナーの皆様からの質問にお答えするコーナーです。 仕事のことや人生のことで知りたいこと、悩んでいること、お寄せいただいたご質問に私の考えでお答えさせていただきます。一つのものの見方考え方の参考になればありがたいです。 今日はどんな質問が来るでしょうか? この後、確認させていただきます。 ペンネーム、あーこさん、50代の女性からです。 家族経営で主人(50代)、息子(30代)。私は今は事務だけお手伝いをしています。 3年前までの私は毎日現場仕事で夜や休日に事務をしていました。主人の物の言いようが乱暴で20年耐えましたが、ついには心身ともに不調になり、主人と少し距離をとりました。 そのころVoicyと出会い、朝倉先生の働くあなたの応援団長に背中を押され、自分でやりたかったお店を強行突破でオープンさせました!感謝しています♡  離れて仕事することにより主人とも最悪の結末はまぬがれて今は穏やかに暮らしています。が!しかし!今度は息子が身体のあちこちに支障をきたしています。仕事でなにが一番つらい?と聞いたら「あの喋り方しかないよ…。」と。会社勤めなら転職するけど、自営業の場合はなかなか難しいです。自分も経験したので尚更つらいのが良くわかり…。私は正直、息子の身体が一番心配です。こういう場合、朝倉先生ならどう考えますか?自営業の方々にもご意見聞きたいです。  ペンネーム、あーこさん、メッセージありがとうございます。 この後、チャプターを開けて私の考えをお話しさせていただきます。何か一つの参考になればありがたいです。 自営業で家族経営をされてる方々も、このVoicyを聞いてる方々の中にはたくさんいらっしゃいます。是非今日の質問に対して良い意見があれば、是非ともコメントしていただけると嬉しいです。この後、私の意見をチャプターを変えてお話をさせていただきます。 それでは、私の考えをお話しさせていただきます。 家族経営は難しいですね。本当に社長様である旦那様も自分自身の心のやり場をどこに持っていいかわからない。 そんな中、どうしても家族に対しては甘えがあったり、家族だからこそ理解してくれるだろう、わかってくれているだろうという、これもまた一つの甘えではありますね。 ですが、身近にいる人が一番相手を敏感に見てるわけで、一昔前までは非常に古いですが、寺内貫...

【人生を良くする7つの力】とは⁉︎  2024年6月25日

本日は人生を良くするための7つの力についてお話をさせていただきます。 タイトルは「人生を良くする7つの力」です。 1、肯定的な言葉の力 2、感謝の力 3、笑顔の力 4、師匠の教えの力 5、使命の力 6、全力投球の力 7、話すことの力 この7つをお話しさせていただきます。 まず1つ目の 「肯定的な言葉の力」 否定的な言葉を肯定的な言葉に変えることで、自分自身や周囲のポジティブなエネルギーを増やすことができる。 2番目、 「感謝の力」 日常の中で感謝の言葉を増やすことで、心の豊かさや幸福感を育むことができる。 3、 「笑顔の力」 笑顔を増やすことが自分自身と他人にポジティブな影響を与え、生活の質を向上させる。 4、 「師匠の教えの力」 師匠の教えを受け入れ、それを実践することで自己成長と人生の質の向上を図る。 5、 「使命の力」 自分の使命を見いだすために他人からの頼まれごとに積極的に答え、自己理解と目標達成に向けて努力する。 6、 「全力投球の力」 全力で取り組むことで望む成果や成功を手に入れるための力を発揮する。 7、 「話すことの力」 自分の意見や使命を発信することで、自己表現と経済的な成果を得るための力を育む。 これらの 「7つの力」 はポジティブな言葉と行動、感謝と笑顔の大切さ、師匠の教えや自己成長の重要性、何よりも全力で取り組み、自己表現と使命の通知を通じて人生をより豊かにすることを目指しています。 で、これちょっとまとめさせていただきましたが、何を聞いてこれをまとめたかと言いますと、てんつくマンさんと櫻庭露樹先生の対談を聞きながらまとめさせていただいたんですね。 やはり否定的な言葉を肯定的な言葉に変えること。 何よりも「ありがとう」 これ心からの「ありがとう」を言えること。 そして、もう自分の機嫌は自分で取る。笑顔が持つ力は大きいでしょう。 そして、師匠からの教え。も〜私は常に決めていることは、師匠への恩返しは結果を出すこと。学びを学びで終わらせない。せっかく高いお金をかけて学んだんであれば、やっぱり先生から覚えてもらえる。先生から覚えてもらうためには結果を出す。これも絶対だなと思っているんですね。 投資したものは全て元を取る。そのために師匠の教えをしっかり受け入れ、それを実践することで自己成長と人生の質の向上を図る。そして忘れてはならないのは報告なんです...

とてつもなく大きな気付きを得た瞬間❣️ 2024年6月24日

6月22日は朝10時から12時までTSL 「7つの力LIVE講演会並び特別無料説明会」 そして午後1時からは 「1%の勝者になるための実践講座」 の最終回でした。もう本当に素晴らしい学びだったんですよ。そこも含めて、もう中身内容全部伝えたいなと思う、そんな思いでいっぱいです。 1%の勝者になるための実践講座 6月23日、日曜日は朝9時から11時までダイヤモンドクラブ。これは1%の勝者になるための実践講座卒業生が受けることのできる特別講座ですが、12回目の講座が終わりました。もうめちゃくちゃ勉強になったんですね。そして私も自分自身が正直に感じていること、自分自身の変化を塾生の皆様にもお伝えさせていただきました。 今回、小島社長、松田社長からもたくさん教えをいただきましたが、やはり歴史から学ぶことは何なのか、歴史から学ぶことは何を学ぶべきなのか、それはまさにミスから学ぶことであり、古典を読むことで自分の行き方の指針や、判断軸を作り上げることができるんだということを学ばせていただきました。 そして相撲の3年後の稽古も含めて、基本をいかに徹底することが長期的な成功につながることになるのかっていうことも教えてもらいました。中田英寿さんの練習方法から基本を徹底することの重要性も学びました。ユダヤ人の教育方法と成功哲学から徹底的に考えることの重要性を学びました。いや〜いっぱい学びましたね。 私、本当にダイヤモンドクラブでの学びって、めちゃくち!めちゃくちゃ!重要だなということを改めて感じさせていただいたんですね。 基本に個性が入る余地はない。 価値があるもの。価値というのは将来的に報われるような価値があるもの。 基本があれば一を知って十を知ることができる。 心の平穏は実は〇〇次第。 リスクをコントロールすることができる人が人生の勝者になる。 目いっぱい語りたいなと思いますね。 本当に財産を見せびらかすことがいかに危険だり、慎重に行動すべきかを含め、金の冠をかぶったスズメのお話、そして難破船と3人の乗客、ユダヤ人の教育がどれだけ子供の頃から、親が何を教えようとしているのかっていうことも含めて、具体的な事例を用いて教えてくれましたが、いやいや本当に学ばせていただきました。 もうめちゃくちゃ学びましたね。 本当に学ばせていただきました。 もう本当に学ばせていただきましたばっかりですが、...

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金髪は許容されるべきか?職場の多様性とビジネスマナーのジレンマ 2024年7月31日

毎週水曜日は、リスナーの皆様からの質問にお答えするコーナーです。 仕事のことや、人生のことで 知りたいこと、悩んでいること お寄せいただいたご質問に、私の考えでお答えさせていただきます。 あくまでも、一つのものの見方、考え方の参考になれば幸せです。 さて、今日はどんな質問が届いてるでしょうか? ちょっと見てまいります。 お待ちください。 ペンネーム 、のんたん、女性からです 質問内容:  朝倉先生、こんにちは。 職場であった事です。朝倉先生のお考えを知りたくてご質問させてください。 ビジネスマナーの中の「多様性」についてです。 私は今生薬ではありますが製薬製造会社に勤めております。 我が社は新入社員教育時に、本社教育として様々な教育の中のひとつとして、ビジネスマナーの中で髪の色についても、色ナンバーを提示しながら教育を行っています。ここまで行うのは、主に営業職があるからだと理解しております。 その後、実際に勤務する各拠点で同じように、おさらいの意味でビジネスマナー教育はしています。(総務課教育担当者に確認) 今回2年前に入社された製造部20代前半女性が、5月連休明けから、突然金髪👱で出社しております。 総務課の教育担当者も認知しておりますが、「困ったものだ」で終わり、本人への注意には至りませんでした。 以前品質管理部所属の方は同様な状態の時は直属の上司がお話しされ、少し栗色気味になりました。 今なお金髪の製造部の方の上司は、「今は多様性の時代だから、そこまで言わなくても良いと思う。仕事は真面目で前向きによくやる子なのだから。製造部であり、社外の方との関わりがないところだし、髪色で仕事の仕方が変わるわけではない。あまり厳しすぎると働き手がいなくなるよ」という意見でした。 確かに、仕事を真面目に前向きに行っていれば、髪の色は問題ない!ということも理解できる部分ではありますが。 社規で決められてるものではなく、あくまでビジネスマナーとしての教育。という意見でしたが。 私は、古い考え方なのでしょうか?表舞台に立たない製造だから、多様性の時代だから、ビジネスマナーでの教育に沿わなくても良いという考えには同意できない自分がいます。 製造であろうと外部の方と接する部署であろうと会社の社員は同じだと考えます。 「多様性」の使い方も受け取り方も違うように思えるのです。 とは...

非常に残念で悲しかった「ことがら」。 2024年7月29日

あまり マイナスの話はしたくない私ではありますが、これはどうしてもシェアしておきたいなと思う事柄がありました。Voicyリスナーの皆様にお伝えさせてください。 10時30分ラストオーダーのお寿司屋さんに入った時のことです。 時間は10時10分、夜の10時10分。 そのタイミングに、ほんの少しだけビールを飲んでおつまみを頼んで、そして少しだけお寿司食べたいなと思って入りました。 「ラストオーダー10時半ですがよろしいですか?」 「はい、大丈夫です」 カウンター席に座らせていただきました。そしてビールを1本頼んで、おつまみを取って、そしてお寿司を食べて、気持ちよく最後の1日を振り返りながら非常に一人時間を堪能してたタイミング。 そのタイミング、私はカウンター席にいたということもありまして、厨房の中にいらっしゃる板さんが片付けを始めました。ボックス席にはまだまだたくさんお客様がいらっしゃいました。そしてまた次から次へと海外のお客様が入って来られます。その度にお断りをされていました。 そんな中、板さんが片付けるお姿があまりにも衝撃的だったんです。本当にショーケースの中にあるネタを、きっとそのネタは明日のお寿司に使うネタです。そのお寿司のネタをバットの中にバサ!バサ!バサ!と、まるで物を捨てるようにバットの中に入れ、そして音をガチャガチャと鳴らしながら片付けをするその様。 その時私は最後の締めの巻物を食べてました。冷茶お願いしたところ「有料ですがいいですか?」って言われたので「はい、結構です」ということで、有料で冷茶を頼んで、そして最後の締めの巻物を食べてる時、食べ終わった後にその方が 「今度はゆっくり来てくださいね」 とおっしゃいました。 私はその時、食べ終わった後に一言だけ、本来言うべきことではなかったのかもしれませんが、どうしても気になったがゆえに、そこの胸元にあった名札を見ながら 「〇〇さん、最後の片付けがあまりにも乱暴でびっくりしました。〇〇社長、悲しまれます」って言って、そして席を立ち、21年間通っていたお店っていうこともあって、レジには昔馴染みのお姉さんがいらっしゃったがゆえに 「最後の後片付けがあまりにも乱暴すぎて残念でした」 ていうことは、言葉に出させていただきました。 その店ができる前から知っていて、その店ができてからも社員と共に何回も行き、たくさんのエピ...

夢を持つことができなかった子供が、夢を見れるようになった理由。 2023年5月19日

  「トップセールスレディ育成塾」第3期卒業生に充てた私からのメッセージです。 第 3 期卒業生宛て朝倉千恵子メッセージ  こんにちは。朝倉です。  皆様のご活躍は、本当に目を見張るものがあります。 本当に素晴らしい塾生と会えた事を、私は心から感謝します。  早いもので3期生の皆様は、明日がいよいよ卒業式です。 毎回卒業式が近ずくと、胸がドキドキします。 スタート時の一人一人の表情が鮮明に浮かびます。 一緒に学んだ時間は、20 時間...。 一日にも満たない短い時間なのに、 何故こんなに情が出るのでしょう。  皆さんとの出会い、共に過ごしてきた時間もそのきっかけの一つでしたが、 最近「出会い」についての考えが、少し変わりました。  私は今まで、「出会いには偶然はない」と、ずっと言い切っていました。 しかし、ひょっとしたら出会いは単なる偶然かもしれない。 その偶然を自分の手で、必然にするのか、 或いは出会った後に「あれは偶然ではなかった」と気付くような出会いが、 本当に価値ある出会いなのだ...  そんな風に感じるようになりました。 私は研修や講演を通して、年間 3,000 人以上の方々とお会いします。 しかし、そのほとんどが、一度限りの出会いです。  その中でも、まれにその後に何度も会う人が出てきます。 ある意味、この出会いは自分自身が偶然を必然にかえているのです。 出会いは求める心が引き寄せる...。 そして、偶然と思われたその出会いが運命の出会いになるのが、 必然の出会いなのです。  今回塾生の様々なチャレンジを見て、そして感動的な話を聞いて、 どうしても皆様にお伝えしたいなと思う事がありました。  明確な夢とビジョンをもって走ること、 その夢やビジョンがあるからこそ、今の私がどれだけ支えられているか...。  私は在日韓国人です。 子供の頃の夢は、客室乗務員(スチュワーデス)でしたが、 国籍の問題で「あなたは無理だ」と言われました。 日本で生まれ育った、在日3世... 日本の人と同じように生まれ育ったにもかかわらず、夢も持てないのか......

崔燎平先生のYouTubeを見て思い出したこと。 2024年11月15日

毎朝の日課の中に、YouTube、崔燎平先生のYouTubeを一番最初に見るっていう事が、私の朝の一番のルーティンです。 その中で、今日も崔燎平先生が私の名前を出してくださったんですが、この崔燎平先生のお話を聞きながら、思い出したエピソードがありました。それを今日はお話できたらなと思います。Voicyリスナーの皆さん、崔燎平先生のYouTubeもぜひご覧くださいませ。 よろしくお願いします。 今朝の崔燎平先生のYouTubeを拝見させていただいて、私が感じたことを少しだけまとめさせていただきました。Voicyリスナーの皆様、崔燎平先生のYouTubeもご覧くださいね。 今日は、崔燎平先生の奥様のお誕生日。 奥様のお話をしてくださる崔燎平先生、ありがとうございます。 Happy Birthday to You! 崔燎平先生の奥様、おめでとうございます! 今回の崔先生のお話の中には、女性との関係の重要性について、また家族との時間の見直し、そして最後は浮気のリスクについても、お話をされました。 まず1つ目の、女性との関係の重要性においては、やはりそばにいる、横にいる、隣にいる女性との関係性を大切にすること。 そして女性の意見を聞くことが成功につながる道。 女性を雑に扱う会社はやっぱり伸びない。 女性との関係をなぜ大切にしなくてはならないのか? これは、個人やビジネスが成功するかどうかというのは、女性を大事にしてるかどうかっていうことが非常に重要な要素を占めるということは、私もこれまで人生の大先輩のお姿を見てきたり、様々な企業研修を通していろんな人を見てきたがゆえに、こことっても共感できる部分なんですね。 俺様! 「誰のおかげで飯を食ってると思ってるんだ!」 って言って偉そうにしてる人が、本当に最終的に幸せになれたかというと、そうではなく、ある意味、女性を蔑視したり馬鹿にしたり見下したり。 女性に対して弄んだり、女性を苦しめたり悲しませたり、最終的に、ちょっと言葉は悪いんですが、どこか罰が当たるようになるんですよね。 これ本当に不思議だなと思うのは、恨みを買ってはならないということなんですね。女性の念はやっぱり恐ろしいですよ。 よくある言葉に「男は未練、女は執念」っていう言葉があるんですね。 執念深いっていうのは、やっぱり「今」の「心」って書くじゃないですか。 幸せに丸く執...

大切な報告があります❣️ 2025年1月14日

Voicyリスナーの皆様にまず、お知らせしたいことが3点あります。 まず1つ目に、昨年2024年12月26日、一粒万倍日・天赦日。 昨年2024年の中で最も良い日と言われる日、その日に、わたくし朝倉千恵子は株式会社新規開拓 代表取締役社長から会長に就任をしました。 新社長は、牧野紀子です。 代表取締役社長 牧野紀子、そして、管理取締役 林亜由美、取締役 会長社長室 室長 原ひろみ、常勤監査役 松島 雄一 、5名体制でこれからやっていきます。 新しい株式会社新開拓を皆様、是非ともよろしくお願いします。 もう何よりも嬉しいなと思うのは、新社長 牧野紀子の存在です。 2006年4月1日に入社、そしてそこから18年8ヶ月。もうとにかく仕事を一筋、株式会社新開拓の未来のために、また部下のこと、お客様のこと、もう一番に考え、すべての時間を株式会社新規開拓に費やしてくれました。 そして、39歳で私どもの会社に入社してくれた後は、リーダー、主任、係長、課長、次長、部長、執行役員、取締役、そして2021年には、コロナで最も大変なタイミングに専務取締役に就任し、昨年は副社長、そして、年末には代表取締役社長という形で、自らの努力と、そしてお客様から信頼され、愛され、肩書きを全てゲットしました。 牧野がゲットしてないのは、常務取締役だけですね。 あとは全ての肩書きを見事に自分で手に入れました。 今日久しぶりに3ヶ月ぶりにのび太くんに行きました。 その中で、私の担当である楢崎 頼子さんにそのことを報告したところ、楢崎さん泣いてました。 「牧野社長、すごいです。本当にキャリアウーマンですね。全てのキャリアを自分の手でゲットされていた。もう本当にかっこいいです」っていうことで涙を流されてました。 本当に、お客様からそのように喜んでいただけるということも、何よりもありがたいです。本当に嬉しいことです。 【笑運】倶楽部、 TSL、そして1月12日「夢叶う新年会」でも、参加してくださった受講生の前で、今回の人事のことを報告をさせていただきました。 「臨時株主総会、臨時取締役を経て、12月26日、牧野紀子が新社長に就任することになりました」っていうことを報告した際に。皆さんがとっても喜んでくださることもありがたいなと思います。 「もう後継者は牧野しかない!」もうそう思ってましたので、それを実現することが...