Voicyリスナーの皆様に、まずはお知らせをさせてください。 12月19日に鴨頭さんとYouTube対談をさせていただきました。 そして、ヒロキングさんが編集をしてくださり、12月28日に世に出ました。 皆様、鴨頭嘉人さんとのYouTube対談、ご覧いただけましたでしょうか。 30分間の予定が70分を超える、ものすごく楽しくて有意義で、そして未来がワクワクウキウキドキドキする、そんな時間を共有させていただきました。 なんと、なんと、なんと、今回べっくさんが番外編として、「大人が学べば世界は良くなる、人生は60歳からが本番、学び始めた瞬間から人生が再び動き出す」鴨頭嘉人さんと私の最強の2人が再び対談、全文文字起こしということで、全てを文字起こししてくださいました。 もうありえないですよ、もう本当に感動しました。 そして、ヒロキングさんにも即刻報告をさせていただきました。 ヒロキングさんもびっくりされていました。 「いやー、なんとべっくさん、素晴らしすぎます」 ということで、ヒロキングさんからもメッセージをいただきました。 「朝倉先生、本年も大変大変大変…お世話になりました🙇♂️ そして、そして、本当にたくさんの愛情をいただきました❤️ 感謝の気持ちでいっぱいです!!! 明日のVoicy楽しみにしております!!!!!!」 ということで、昨日べっくさんの番外編のYouTube対談文字起こしブログをお送りしたところ、ヒロキングから素敵なメッセージが届いたんです。 いや、もう本当にべっくさん、別格別。 べっくさんすごい。 べっくさん、本当にありがとうございます。 2024年も大変お世話になりました。 何よりも、年内最後の感動は鴨頭さんとのYouTube対談の全文文字起こし。 リスナーの皆様、このべっくさんの美しいお仕事を是非ともご覧いただければなと思います。 チャプター欄にURLを記載しておりますが、皆さん、鴨頭嘉人さんとのYouTube対談、全文文字起こしブログとして完成させてくださってるべっくさん、ありがとうございます。 本当に感謝しかないです。 ありがとうございます。 番外編!【人生は60歳からが本番】学び始めた瞬間から 人生は再び動き出す【鴨頭嘉人×朝倉千恵子】最強の2人が再び対談!全文文字起こし Voicyさんから、テーマが「2024年を振り返って」っていうテー...
毎週水曜日は、リスナーの皆様からの質問にお答えするコーナーです。 仕事のことや、人生のことで 知りたいこと、悩んでいること お寄せいただいたご質問に、私の考えでお答えさせていただきます。 あくまでも、一つのものの見方、考え方の参考になれば幸せです。 さて、今日はどんな質問が届いてるでしょうか? ちょっと見てまいります。 お待ちください。 ペンネーム 、のんたん、女性からです 質問内容: 朝倉先生、こんにちは。 職場であった事です。朝倉先生のお考えを知りたくてご質問させてください。 ビジネスマナーの中の「多様性」についてです。 私は今生薬ではありますが製薬製造会社に勤めております。 我が社は新入社員教育時に、本社教育として様々な教育の中のひとつとして、ビジネスマナーの中で髪の色についても、色ナンバーを提示しながら教育を行っています。ここまで行うのは、主に営業職があるからだと理解しております。 その後、実際に勤務する各拠点で同じように、おさらいの意味でビジネスマナー教育はしています。(総務課教育担当者に確認) 今回2年前に入社された製造部20代前半女性が、5月連休明けから、突然金髪👱で出社しております。 総務課の教育担当者も認知しておりますが、「困ったものだ」で終わり、本人への注意には至りませんでした。 以前品質管理部所属の方は同様な状態の時は直属の上司がお話しされ、少し栗色気味になりました。 今なお金髪の製造部の方の上司は、「今は多様性の時代だから、そこまで言わなくても良いと思う。仕事は真面目で前向きによくやる子なのだから。製造部であり、社外の方との関わりがないところだし、髪色で仕事の仕方が変わるわけではない。あまり厳しすぎると働き手がいなくなるよ」という意見でした。 確かに、仕事を真面目に前向きに行っていれば、髪の色は問題ない!ということも理解できる部分ではありますが。 社規で決められてるものではなく、あくまでビジネスマナーとしての教育。という意見でしたが。 私は、古い考え方なのでしょうか?表舞台に立たない製造だから、多様性の時代だから、ビジネスマナーでの教育に沿わなくても良いという考えには同意できない自分がいます。 製造であろうと外部の方と接する部署であろうと会社の社員は同じだと考えます。 「多様性」の使い方も受け取り方も違うように思えるのです。 とは...