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12月, 2021の投稿を表示しています

相手を自立させるための一番大事なこととは? 2021年12月25日

  「無償の愛は相手を自立させる」 この言葉をいただきました、なるほどなーと思いますね! 無償の愛が相手を自立させる 無償の愛が目の前の人を自立させる 無償の愛が子供を自立させる 無償の愛が社員を自立させる 無償の愛が自分の部下を自立させる これって深いなぁと思うんですね。 本当に思います。 見返りを期待しない、そして与え続けることができる愛。そして相手が大事だからこそ、信じることができるからこそ、信じ切ることができるからこそ、無償の愛って生じるんだなということを改めて感じたんですね。 まあ本当に振り返ってみたときに「信じてもらってるがゆえに、裏切ることは出来ない」そう思いませんか? 私も自分のことを心底好いてくれて、本当に大事に思ってくれる人を、絶対に裏切ることはできないな。この人は大事にしたいなと思う人ってやっぱりいます。 先日、大切な経営者の方がお亡くなりになられましたが、その経営トップの優しさ、思いやり、色々と思い出させていただきました。そしてご子息にお手紙を書かせて頂きました。 私自身がこれまでの人生の中で、出会ってきた中で、最も一番苦しい時にお世話になった方々、忘れることはできません。本当に支えてもらいました、本当に大事にしてもらいました。 だからこそ両親が亡くなった時に以上に、涙が止まらないんだなということを、そんなことを改めて感じることができました。 無償の愛ってすごいですよね。 そう言えば、私のものすごく大切な方が、ちょうど2003年、私は帝国ホテルタワーにオフィスを構え、女性限定の営業塾「トップセールスレディ育成塾」を開校しようとし、そしてその次の年の2004年の6月1日に、現在の株式会社新規開拓を立ち上げました。 新開拓を立ち上げたタイミングは、年間300回以上研修講演もやっていましたので、ほとんど会社の中にいることはなかったです。社員と会えるのは月末の未来会。その当時は納会って言ってましたが、月末の未来会しかない。そんな中、社員と一緒に過ごしてる人が羨ましくって、自分あのね、自分が採用した部下が大好きで、そんな中がやきもちを焼いたりとか、未熟だなと思うことでいっぱいましたね。 私は毎日研修研修で、多い時には1日3クールとかやってましたね。 その中に社員とランチに行ったり、社員とと一緒に過ごす、当時副社長がいらっしゃったんですが「副社...

自由はどんな時に手に入る⁈ 2021年12月24日

  それで、私が手帳にルーキー手帳に記載させていただいた、素敵ななコメントを読ませて頂きます。素敵なメッセージ・キーワードですね。 はい!それでは行きます。 自由とは、みんなに好かれることを辞めた時初めて手に入るものである。 他人にハンドルを委ねた時に、車酔いは起こる。 大切なことを守るために「NO」を言える人になる。 他者の目を気にして意思決定を続けていると、自分の判断基準がわからなくなる。 自己信頼をを崩す最も強力なものは、他者の目である。 完璧な計画より、最初の一歩に価値がある。 人生の究極の安定は、常に変化し続けることしか手に入らない。 努力が楽しくなると、努力は夢中に変わる。 正解を選択するのではなく、選択した道を正解にする。 一つの道を選ぶとは、他の道を諦めること。 何を持ち、何をしてるのか?過去に縛られた人生ではなく、未来に導かれていく、人生を生きよう! 正解が事前に分からないことが、挑戦を諦めるわけにしてはいけない。 人生の素晴らしいところは、試行錯誤しながら目的地を目指せるところである。 全てを失っても、自分を失わなければ、人生はいつでもやり直せる。 失敗の可能性をゼロにするために、挑戦をゼロにしてはならない。 気持ちを切り替えた先に、美しい景色が待っている。 今日の自分は明日の自分の下書きである。 迷ったら自分を愛する道を選ぼう。 起きたことへの意味づけが、その人の幸福度を決める。 我々はないものを過大評価して、あるものを過小評価する。 許すか、許さないか、許せるか、許せないかではない。 真の友は、あなたの内面に土足で踏み込まない。 新しい人との出会いは、新しい師とのの出会いである。 必要なのは話し合いではなく、聞き合いである。 未来に向かうための柔軟性を心がけること。 過去のことに固執さえしなければ、人はいくらでも変わることができる。 今日は自由自在に生まれ変わる可能性に満ちた一日になる。 人生では勝つことではなく、自分の人生を生きることこそが大切である。 自分が持っている知性に対する謙虚さを持った時に、初めて知恵が生まれてくる。 何を考えるかではなく、何がで出来るか 人生を形作り社会的評価を決めるのは、あなたのとった行動とそれがもたらした結果であることを忘れないことだ。 理想が実現しないのを組織のせいにしない。 理想を実現できるかど...

人は人の優しさに触れ優しさを覚える。 2021年12月23日

  2019年12月22日 Facebookの投稿より 父に会うために実家に向かう途中でのことです。 最寄り駅に着き買い物をし、タクシー乗り場に向かいました。 そんな中、なかなかタクシーがこなくって、既に私の前には3組が待たれていました。予定より遅れると父が心配するため、実家の留守番電話にメッセージをしました。 タクシー乗り場にいて、私のすぐ前に二つの杖を持っていたつ高齢の女性が待たれていました。ずっと立ちっぱなしはしんどいのではとお声かけようとした瞬間、1台のタクシーが来ました。 先頭に立っていたのはイヤホンをつけている若い男性。タクシー乗り場で後ろを振り返り「おばあちゃん、足が悪いんやろう?」って「先に乗ってええよ!」とお声をかけてくださったのです。「近いから大丈夫だよ」と答えた姿に「いいの?ホンマに大丈夫?」と確認し彼はタクシーに乗りました。 私とその高齢の方は感動し、「優しいね!今時こんなように声をかける青年はなかなかいないね。うちの孫もそうあって欲しい!」と二人で感動ししばらく立ち話。 今風の若い青年、一言かけてくれたらその姿に、私とご高齢の方の話がかなり盛り上がりました。「電車の中でも、寝たふりして席を立とうとしない若者が増えるなか、本当に素晴らしいですね!」と話をしてくださいました。 お話によると女性の年齢は88歳。世界を一人で旅するぐらいの行動派。娘さんは京大を出て今も考古学者だそうです。旦那様は71歳で先に天国に。75歳でニューヨークに1人で行き、ヒッチハイクして甥っ子に叱られたとか。 私のことをとても若く見てくださり「オタクはまだ独身?」とお声かけてくださいました。孫もいることを伝えると、驚かれてました。かなりいろんな話で盛り上がりました。「座らなくて大丈夫ですか?立ちっぱなしはしんどいので、お掛けになった方が良いのではないですか?」と何度も声をかけましたが、二つの杖を持ってスキーのストックのように使われ、上手に立たれていました。 ようやく2台のタクシーが来て、お姉さまも私も無事乗れました。青年の優しい一言良かったです!おかげさまでとっても幸せな気持ちになりました、ありがとうございます。 可愛いお顔の青年でした、余計可愛く思いますまた。 会えたらいいな! 朝倉千恵子 「おばあちゃん足が悪いんやろう?先に乗ってえーよー!」と声をかけてくだ...

人を馬鹿にしたら馬鹿にされる… 2021年12月22日

  一言で救われ 一言で傷つき 一言で勇気が湧き 一言で悲しい気持ちになる 言葉ってやっぱり大事ですね! 自分が発した言葉、人から聞いた言葉、言葉ってやっぱり力があるなと思います。 私はやっぱり人をバカにしたり、例えば人のことを悪く言ったり、これやっぱりやだなと思いますね。 本当にやだなと思います。 じゃあ自分はそれをやってないのかって言うと、やっぱり自分自身が人のことを批評したり、悪く言ったりすると物凄く気持ちが悪くなるね。 結果的に後で心がモヤモヤして、そういうのってやっぱり、自分自身として良くないなと思うんです。 何故かって言うと、自分が発した言葉を一番聞いてるのは、自分だからですよね。 最終的には自分が発した言葉で、 人柄・人間性も作られていくんだ なーっていうことを、改めて気づきました。 人は自分の話熱心に聞いてくれる人を好きになります。これは昔も今も変わらない、そしてこれから先も変わらないと思うんですよね。 ながらで人の話を聞いたり、目線も合わせてくれなかったり、例えば上司と部下の関係性もそうだと思います。自分の話をどれだけ熱心に目を見て、頷きながら、相槌を打ちながら、聞いてくれるかどうか。 部下は所有物ではない。 部下は家来でもない。 そして何よりも一番信頼できる、本来であれば同士でありパートナー的な存在にもなれるんではないかなと思うんです。 部下は所有物ではない 家来ではない 奴隷ではない 部下をどれだけ信頼し尊重し可能性を信じて導いていけるかどうか。これもやっぱり改めて大事だなーっていうことを、ものすごく感じるきっかけがありました。 私は今日何をVoicyリスナーの方々にお話ししようかなと思った際に、昨日、私が非常にお世話になった経営トップがお亡くなりになられたこと、そして人生の大先輩から教えてもらったこと、そして天国にいる応援してくださってる、私のパーソナルトレーナーのらんちゃんは「朝倉先生には、天国の応援団がいる!」って言うことを以前から言ってもらってました。 天国にいる応援団のみなさまに恥じないため、 「やっぱりどう生きるべきなのか?」 「どのようにこれからの未来を過ごすべきなのか?」 っていうことを昨日から今日にかけて改めて感じたんですね。 命があと半年しかなかったら何をするか? 命をどれだけ大事にできるか? 命の時間を誰と過ごし...

何を言っているかではなく、何をやっているか⁈ 2021年12月21日

  過去に楽天ブログに書かせて頂きました。 私のブログの記事を読ませていただきます。 きっVoicyリスナーの皆様は、この話は以前にもボイシーで聞いたな?と思ってくださるかもわかりません。改めて私の声でブログを読ませてください。 こんにちは、朝倉千恵子です。 今は東京に向かう新幹線の中です。移動書斎は集中できる私の勉強場です。移り変わる外の景色を見ながら、ふと昔でやった中小企業の経営者の事を思い出しました。 以前の会社時代に出会った中小企業の社長の話です。 私が過去に書いた書籍の中にも登場する人物です。 面談するたび「家みたいな会社はね、優秀な人材がいないんだよ。優秀な人材は全て大手企業に取られる!大手に入れなかった人たちが集まる」と面談のたび、愚痴ばっかり言っていました。 当時35歳だった私は、生意気にも「 社長!社員の悪口は言わないでください!天に唾を吐いたら自分にかかるように、社員を人を悪く言って良いことはひとつもありません。会社の器は、社長の器が決めます。優秀な人材を採用したかったら、社長ご自身が不平不満を言わず、自分を磨いてください。社長の魅力に人がついていきます。自分が魅力がないのに良い人材が欲しいというのは虫のいいお話です。 」 などと、今振り返ればずいぶん生意気な発言をしたなーと思います。 当時その会社の社員の方で、私と同世代の課長がいました。 しばらくして彼は部長に昇進、その後ガンになったということを聞きしました。昨年彼はお亡くなりになったっていうことを、当時の事務の方からお聞きしました。 そこでもう一つの事実を私は知ることになりました。 社長は彼が闘病生活をしている間も、また会社に出られなくなり、数年経ってもずっと給料を支払いになっていたこと。お亡くなりになる最後の最後まで面倒を見られたこと。私はその事実をお聞きし、胸が詰まりました。 社員の愚痴は言うなと言った私に、その社長は「随分はっきり言うね!」と仰り、苦笑いしていらっしゃいました。 私は、最近様々な身近で起こる現象を見ながら、自分の過去のモノの見方・考え方を振り返ります。最後まで手を離さないのは、その社長であり、社員を愚痴っているのは、愛情の裏返しと思うようにいかない。もっとよくなってほしいと思う歯痒さの表現であったことを気づきました。 闘病生活の間も、その後も給料保障と家族の保...

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金髪は許容されるべきか?職場の多様性とビジネスマナーのジレンマ 2024年7月31日

毎週水曜日は、リスナーの皆様からの質問にお答えするコーナーです。 仕事のことや、人生のことで 知りたいこと、悩んでいること お寄せいただいたご質問に、私の考えでお答えさせていただきます。 あくまでも、一つのものの見方、考え方の参考になれば幸せです。 さて、今日はどんな質問が届いてるでしょうか? ちょっと見てまいります。 お待ちください。 ペンネーム 、のんたん、女性からです 質問内容:  朝倉先生、こんにちは。 職場であった事です。朝倉先生のお考えを知りたくてご質問させてください。 ビジネスマナーの中の「多様性」についてです。 私は今生薬ではありますが製薬製造会社に勤めております。 我が社は新入社員教育時に、本社教育として様々な教育の中のひとつとして、ビジネスマナーの中で髪の色についても、色ナンバーを提示しながら教育を行っています。ここまで行うのは、主に営業職があるからだと理解しております。 その後、実際に勤務する各拠点で同じように、おさらいの意味でビジネスマナー教育はしています。(総務課教育担当者に確認) 今回2年前に入社された製造部20代前半女性が、5月連休明けから、突然金髪👱で出社しております。 総務課の教育担当者も認知しておりますが、「困ったものだ」で終わり、本人への注意には至りませんでした。 以前品質管理部所属の方は同様な状態の時は直属の上司がお話しされ、少し栗色気味になりました。 今なお金髪の製造部の方の上司は、「今は多様性の時代だから、そこまで言わなくても良いと思う。仕事は真面目で前向きによくやる子なのだから。製造部であり、社外の方との関わりがないところだし、髪色で仕事の仕方が変わるわけではない。あまり厳しすぎると働き手がいなくなるよ」という意見でした。 確かに、仕事を真面目に前向きに行っていれば、髪の色は問題ない!ということも理解できる部分ではありますが。 社規で決められてるものではなく、あくまでビジネスマナーとしての教育。という意見でしたが。 私は、古い考え方なのでしょうか?表舞台に立たない製造だから、多様性の時代だから、ビジネスマナーでの教育に沿わなくても良いという考えには同意できない自分がいます。 製造であろうと外部の方と接する部署であろうと会社の社員は同じだと考えます。 「多様性」の使い方も受け取り方も違うように思えるのです。 とは...

非常に残念で悲しかった「ことがら」。 2024年7月29日

あまり マイナスの話はしたくない私ではありますが、これはどうしてもシェアしておきたいなと思う事柄がありました。Voicyリスナーの皆様にお伝えさせてください。 10時30分ラストオーダーのお寿司屋さんに入った時のことです。 時間は10時10分、夜の10時10分。 そのタイミングに、ほんの少しだけビールを飲んでおつまみを頼んで、そして少しだけお寿司食べたいなと思って入りました。 「ラストオーダー10時半ですがよろしいですか?」 「はい、大丈夫です」 カウンター席に座らせていただきました。そしてビールを1本頼んで、おつまみを取って、そしてお寿司を食べて、気持ちよく最後の1日を振り返りながら非常に一人時間を堪能してたタイミング。 そのタイミング、私はカウンター席にいたということもありまして、厨房の中にいらっしゃる板さんが片付けを始めました。ボックス席にはまだまだたくさんお客様がいらっしゃいました。そしてまた次から次へと海外のお客様が入って来られます。その度にお断りをされていました。 そんな中、板さんが片付けるお姿があまりにも衝撃的だったんです。本当にショーケースの中にあるネタを、きっとそのネタは明日のお寿司に使うネタです。そのお寿司のネタをバットの中にバサ!バサ!バサ!と、まるで物を捨てるようにバットの中に入れ、そして音をガチャガチャと鳴らしながら片付けをするその様。 その時私は最後の締めの巻物を食べてました。冷茶お願いしたところ「有料ですがいいですか?」って言われたので「はい、結構です」ということで、有料で冷茶を頼んで、そして最後の締めの巻物を食べてる時、食べ終わった後にその方が 「今度はゆっくり来てくださいね」 とおっしゃいました。 私はその時、食べ終わった後に一言だけ、本来言うべきことではなかったのかもしれませんが、どうしても気になったがゆえに、そこの胸元にあった名札を見ながら 「〇〇さん、最後の片付けがあまりにも乱暴でびっくりしました。〇〇社長、悲しまれます」って言って、そして席を立ち、21年間通っていたお店っていうこともあって、レジには昔馴染みのお姉さんがいらっしゃったがゆえに 「最後の後片付けがあまりにも乱暴すぎて残念でした」 ていうことは、言葉に出させていただきました。 その店ができる前から知っていて、その店ができてからも社員と共に何回も行き、たくさんのエピ...

夢を持つことができなかった子供が、夢を見れるようになった理由。 2023年5月19日

  「トップセールスレディ育成塾」第3期卒業生に充てた私からのメッセージです。 第 3 期卒業生宛て朝倉千恵子メッセージ  こんにちは。朝倉です。  皆様のご活躍は、本当に目を見張るものがあります。 本当に素晴らしい塾生と会えた事を、私は心から感謝します。  早いもので3期生の皆様は、明日がいよいよ卒業式です。 毎回卒業式が近ずくと、胸がドキドキします。 スタート時の一人一人の表情が鮮明に浮かびます。 一緒に学んだ時間は、20 時間...。 一日にも満たない短い時間なのに、 何故こんなに情が出るのでしょう。  皆さんとの出会い、共に過ごしてきた時間もそのきっかけの一つでしたが、 最近「出会い」についての考えが、少し変わりました。  私は今まで、「出会いには偶然はない」と、ずっと言い切っていました。 しかし、ひょっとしたら出会いは単なる偶然かもしれない。 その偶然を自分の手で、必然にするのか、 或いは出会った後に「あれは偶然ではなかった」と気付くような出会いが、 本当に価値ある出会いなのだ...  そんな風に感じるようになりました。 私は研修や講演を通して、年間 3,000 人以上の方々とお会いします。 しかし、そのほとんどが、一度限りの出会いです。  その中でも、まれにその後に何度も会う人が出てきます。 ある意味、この出会いは自分自身が偶然を必然にかえているのです。 出会いは求める心が引き寄せる...。 そして、偶然と思われたその出会いが運命の出会いになるのが、 必然の出会いなのです。  今回塾生の様々なチャレンジを見て、そして感動的な話を聞いて、 どうしても皆様にお伝えしたいなと思う事がありました。  明確な夢とビジョンをもって走ること、 その夢やビジョンがあるからこそ、今の私がどれだけ支えられているか...。  私は在日韓国人です。 子供の頃の夢は、客室乗務員(スチュワーデス)でしたが、 国籍の問題で「あなたは無理だ」と言われました。 日本で生まれ育った、在日3世... 日本の人と同じように生まれ育ったにもかかわらず、夢も持てないのか......

崔燎平先生のYouTubeを見て思い出したこと。 2024年11月15日

毎朝の日課の中に、YouTube、崔燎平先生のYouTubeを一番最初に見るっていう事が、私の朝の一番のルーティンです。 その中で、今日も崔燎平先生が私の名前を出してくださったんですが、この崔燎平先生のお話を聞きながら、思い出したエピソードがありました。それを今日はお話できたらなと思います。Voicyリスナーの皆さん、崔燎平先生のYouTubeもぜひご覧くださいませ。 よろしくお願いします。 今朝の崔燎平先生のYouTubeを拝見させていただいて、私が感じたことを少しだけまとめさせていただきました。Voicyリスナーの皆様、崔燎平先生のYouTubeもご覧くださいね。 今日は、崔燎平先生の奥様のお誕生日。 奥様のお話をしてくださる崔燎平先生、ありがとうございます。 Happy Birthday to You! 崔燎平先生の奥様、おめでとうございます! 今回の崔先生のお話の中には、女性との関係の重要性について、また家族との時間の見直し、そして最後は浮気のリスクについても、お話をされました。 まず1つ目の、女性との関係の重要性においては、やはりそばにいる、横にいる、隣にいる女性との関係性を大切にすること。 そして女性の意見を聞くことが成功につながる道。 女性を雑に扱う会社はやっぱり伸びない。 女性との関係をなぜ大切にしなくてはならないのか? これは、個人やビジネスが成功するかどうかというのは、女性を大事にしてるかどうかっていうことが非常に重要な要素を占めるということは、私もこれまで人生の大先輩のお姿を見てきたり、様々な企業研修を通していろんな人を見てきたがゆえに、こことっても共感できる部分なんですね。 俺様! 「誰のおかげで飯を食ってると思ってるんだ!」 って言って偉そうにしてる人が、本当に最終的に幸せになれたかというと、そうではなく、ある意味、女性を蔑視したり馬鹿にしたり見下したり。 女性に対して弄んだり、女性を苦しめたり悲しませたり、最終的に、ちょっと言葉は悪いんですが、どこか罰が当たるようになるんですよね。 これ本当に不思議だなと思うのは、恨みを買ってはならないということなんですね。女性の念はやっぱり恐ろしいですよ。 よくある言葉に「男は未練、女は執念」っていう言葉があるんですね。 執念深いっていうのは、やっぱり「今」の「心」って書くじゃないですか。 幸せに丸く執...

大切な報告があります❣️ 2025年1月14日

Voicyリスナーの皆様にまず、お知らせしたいことが3点あります。 まず1つ目に、昨年2024年12月26日、一粒万倍日・天赦日。 昨年2024年の中で最も良い日と言われる日、その日に、わたくし朝倉千恵子は株式会社新規開拓 代表取締役社長から会長に就任をしました。 新社長は、牧野紀子です。 代表取締役社長 牧野紀子、そして、管理取締役 林亜由美、取締役 会長社長室 室長 原ひろみ、常勤監査役 松島 雄一 、5名体制でこれからやっていきます。 新しい株式会社新開拓を皆様、是非ともよろしくお願いします。 もう何よりも嬉しいなと思うのは、新社長 牧野紀子の存在です。 2006年4月1日に入社、そしてそこから18年8ヶ月。もうとにかく仕事を一筋、株式会社新開拓の未来のために、また部下のこと、お客様のこと、もう一番に考え、すべての時間を株式会社新規開拓に費やしてくれました。 そして、39歳で私どもの会社に入社してくれた後は、リーダー、主任、係長、課長、次長、部長、執行役員、取締役、そして2021年には、コロナで最も大変なタイミングに専務取締役に就任し、昨年は副社長、そして、年末には代表取締役社長という形で、自らの努力と、そしてお客様から信頼され、愛され、肩書きを全てゲットしました。 牧野がゲットしてないのは、常務取締役だけですね。 あとは全ての肩書きを見事に自分で手に入れました。 今日久しぶりに3ヶ月ぶりにのび太くんに行きました。 その中で、私の担当である楢崎 頼子さんにそのことを報告したところ、楢崎さん泣いてました。 「牧野社長、すごいです。本当にキャリアウーマンですね。全てのキャリアを自分の手でゲットされていた。もう本当にかっこいいです」っていうことで涙を流されてました。 本当に、お客様からそのように喜んでいただけるということも、何よりもありがたいです。本当に嬉しいことです。 【笑運】倶楽部、 TSL、そして1月12日「夢叶う新年会」でも、参加してくださった受講生の前で、今回の人事のことを報告をさせていただきました。 「臨時株主総会、臨時取締役を経て、12月26日、牧野紀子が新社長に就任することになりました」っていうことを報告した際に。皆さんがとっても喜んでくださることもありがたいなと思います。 「もう後継者は牧野しかない!」もうそう思ってましたので、それを実現することが...